清水康子 オリジナル曲 CD制作 2008年9月
CDタイトル決定には、
音楽プロデューサーの在津紀元さんに、ご相談をいたしました。
完成前のご予約は、送料無料
CD販売先: ■長崎県:小値賀島 ■山古志「闘牛大会」で販売2008年11月3日
山古志闘牛場(池谷) ※CD販売日の日ここで確認
東京: ■ライブスペース奇聞屋 ■清水康子「ひとつ」の会
清水康子「ひとつ」の会へのご注文
【振込】《郵便局》振替 口座番号:00140-0-707012 加入者名:「ひとつ」の会
 ★代金送付方法 代金=注文 枚数×単価(2000円)+送料
 ※送料 1枚〜2枚(200円)、   3枚〜5枚(500円)、 10枚(無料

【CD紹介 ※チラシをご覧下さい・・・♪】
シャンソン歌手の清水康子と椿井 亘がシャンソン活動
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート
の中で生まれた、歌のなかから収録
特報! Ko・Ko・Ro/こころ
           
〜 天使の泉から あなたへ〜
(全曲 カラオケ入り)
CU-910128  (Cercle Uni)  定価¥2000(税込み) (JASRAC R-0800081) Printed in Japan STEREO
《2008年10月末CD制作完成》
お知らせとCDご予約のお願い
(完成前の、CDのご予約は送料無料)
現在、清水康子「ひとつ」の会では、CDKo・Ko・Ro/こころ」を制作中です。このCDは、私が歌の活動で特に力を注いでいる、“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート開催を通して生まれた歌たちの中から、5曲を収録したものです。多くの皆様のご理解とご協力のもと、37公演(2008年9月現在)を数える『天使の泉』開催の中で、様々な出逢いやふれあいがあり、いくつもの歌が誕生しました。
 椿井 亘さん作詞、野秋聖子さん作曲によるオリジナル曲や、長崎県・小値賀島出身で11年余りの短い人生を生き抜いた横山洋子さんの残した詩に野秋さんが曲をつけたもの・・・。
心温まる作品の数々をひとりでも多くの人に聴いていただきたい、そんな願いを持ち続けてきました。今回、ようやくその願いが叶うことになりました
このCD「Ko・Ko・Ro/こころ」の中の故郷を歌った曲には、きっと誰もが「故郷っていいな〜」と、共感していただけると確信しています。そして、横山洋子さんの詩からは、「生きている」ということの素晴らしさを感じていただけたら、と思っています。皆様、是非このCDを聴いて、覚えて、一緒に歌ってください!大きな声で、時には小さな声でささやくように口ずさんでください!そんな想いからカラオケも収録しています。いつの日か『天使の泉』で出逢ったとき、会場を包み込むように皆様とひとつになって歌うことが出来ればこの上ない喜びです。
 
皆様の優しい心と「Ko・Ko・Ro/こころ」との出逢いが,美しいハーモニーとなって響きますように・・・。
 CD「Ko・Ko・Ro/こころ」のご予約、どうぞよろしくお願い申し上げます。
清水康子「ひとつ」の会  清水康子
◇◆
CDタイトル
Ko・Ko・Ro/こころ 〜 天使の泉から あなたへ〜
曲目 歌手 作詞・作曲
録音予定 1. ふるさとはここに
・・・ 清水康子 詞:椿井 亘/曲:野秋聖子
2. 歌はともだち ・・・ 清水康子 詞:椿井 亘/曲:野秋聖子
3. ブランコ ・・・ 小値賀少年少女合唱団 詩:横山洋子/曲:野秋聖子
4. ・・・ 椿井 亘 詩:横山洋子/曲:野秋聖子
5. 帰郷〜小値賀へ〜
・・・ 清水康子 詞:椿井 亘/曲:野秋聖子
【全曲カラオケ収録】 (写真:小値賀・赤浜
6. ふるさとはここに
7. 歌はともだち
8. ブランコ
9.
10. 帰郷〜小値賀へ〜
清水康子 椿井 亘 小値賀少年少女合唱団
ピアノ:高島正明 キーボード大古 富士子
定価2000円(税込み)


今回は、録音歌手:清水康子・椿井 亘と小値賀少年少女合唱団のご協力も頂きます。
一人でも多くの皆様に歌っていただきたい!! そんな願いを込めて、全曲:カラオケ入り。
 2008年10月末完成:CDのお早目のご予約もお待ちしています。(メール
(氏名・ご希望枚数・送り先・電話・FAX
合唱団で個人で歌いたいな〜と思う方、作曲者の野秋聖子さんが、
自ら書いたオリジナル譜面もご購入いただけます。(メールでお知らせ下さい。)
※電子メール、電話番号を間違ってご記入された場合
こちらからご連絡ができませんのでお間違いの無いようお願いいたします。
なお、完成された後、が届かない場合や、こちらから電話連絡やメールが届いていない場合は、
記入された住所、電話番号、電子メールアドレスに記入ミスが考えられますので、FAX:03-3952-6849 まで
お問い合わせください。
一人でも多くの方に聞いていただきたい、歌っていただきたいと思います

CD ◆「Ko・Ko・Ro/こころ〜「天使の泉」から あなたへ〜

完成前のご予約者は、送料無料
CD「Ko・Ko・Ro/こころ〜天使の泉」から あなたへ〜
下記の方々、完成前のご予約頂き、有難うございます。
ご入金いただきました、金額はCD制作の為、大切に使わせていただきます。
★トリエ7215 10 ☆山形市.YM様 1 多摩区Y.A様 4 ★石巻市A,Y様 2 川崎J,N 2
川崎区K,Y 2 ■札幌市 T.A様 5 ☆福岡R.M 1 ☆練馬区H.K様 3 ☆長岡市Y.K 5
島根県K.S 5 ■愛知県M.R 1 ■北海道 C.C 1 大和市R.T 2 横浜市A.N 1
■栃木 M.S 2 ■神奈川T,A様 1 ★豊島区T.I 様 5 成瀬:斉・堀 10 港区 O.m 10
横浜 tsub 1 岐阜 K.N 1 成瀬 W.T 1 足立区K.S ■長岡市K.K 10
■三条市E.K 95

◇・・・がんばれる〜〜♪◇
小値賀少年少女合唱団の皆さん
「ブランコ」(作詞:横山洋子/作曲:野秋聖子)をレコーディング
風景
2008年10月4日(土 離島センターの2階研修室で録音
(小値賀少年少女合唱団の皆様は、2005年小値賀島で開催された「天使の泉」に出演してくださいました。
小値賀少年少女合唱団:1972年結成。小学2年生〜6年生が在籍。
小値賀でのイベントや長崎県少年少女合唱団合同演奏会等に参加出演。
かつて、横山洋子ちゃんも所属していました。

このCD制作にあたっては、

小値賀少年少女合唱団
OBの中学生の皆さんも協力参加くださいました。。

2008年10月4日(土
離島センターの2階研修室で録音しました。
「ブランコ」(作詞:横山洋子/作曲:野秋聖子)を「レコーディング。
小値賀少年少女合唱団の皆さん、真剣です!!
このレコーディングには、小値賀島の皆様の影の支えが沢山ありました。
指導員の先生、公民館館長様、ご父兄の皆様心から御礼申し上げます。
♪ブルーTシャツ2008年度合唱団団員 合唱団OB(町立小値賀中学校在籍) ♪洋子ちゃんのお母様の姿も見えます・・
〜これからレコーディング?〜 〜少し休憩〜 〜指導の先生方と歓談?〜
技術〜がんばって、セッティング〜いよいよ収録〜 公民館 館長さま 有難うございます。
このの収録には、群馬メモリー 代表 小林 清氏の多大なご協力を頂きました。
■機材を、小値賀島へ郵送・・・小値賀町公民館 館長 近藤育雄氏と打合せ・・ 準備を進めて収録となりました。
ご指導に当たってくださいました先生方、有難うございました。

そして、CDレコーディングにあたり、
小値賀町役場
・関係者のみなさま、
小値賀町立小値賀中学校 、小値賀町立小値賀小学校の校長先生、教頭先生、ご父兄、
ご理解・協力を頂きました事、心から感謝申し上げます。


又、
収録にご協力頂きました「小値賀少年少女合唱団」、そして「合唱団OB」のお子様達。。。
楽しかったでしょうか?、はじめての録音・・ご協力ありがとうございました。
 何時までも・・・何時までも・・・、CDの中の歌を歌い続けてください。


♪「ふるさとは ここに」、♪「歌はともだち」、♪「ブランコ」、♪「足」、♪「帰郷 〜小値賀へ〜」

大人になっても心に感じる詩、歌と思います。
大人になると、「寂しいな・・」と感じるときがいっぱいあります。
そんな時、家族や仲間、おともだちを思い出してね・・,そして、この歌たちをおもいだしてね!
「待っています・・・ ふるさとは いつも ここに・・・♪」
今の心を大切に、この一瞬は、もう、こないから・・・仲間って素敵ね!!

島民のみなさまに、清水康子より・・・心から感謝申し上げます。有難うございました。yasuco



清水康子がCD制作を決意したのは・・・
野崎島の野首教会100周年記念事業で「帰郷〜小値賀へ〜」を聴いていただく為の訪島が決定。
小学6年生で「小児がん」のため亡くなった横山洋子ちゃんの島への再訪に、何か意味を感じました。
この記念事業には、野崎島を離れた元島の皆様も訪れるとお聞きして・・・
何か出来ないかと考えました。
(※NHKにっぽん巡礼」の取材決定。2009年正月特番の1時間番組)

今回の出演依頼は「帰郷〜小値賀へ」を歌っていただきたいとのお話しでした。
再び訪れる島の方々に喜んでいただければと、


タイトル:Ko・Ko・Ro/こころ」〜「天使の泉」から、あなたへ〜

CD制作を決めました。小値賀島の横山洋子ちゃんの作品も2曲収録します。

特に、詩「ブランコ」は可愛らしく完成されている歌。どうしても子供さんの声で録音したかったので
横山洋子ちゃんが所属していた「小値賀少年少女合唱団」に録音協力をお願いいたしました。
また、洋子ちゃんの詩「足」の歌は、椿井 亘さんにお願いをしました。
この歌も、椿井 亘さんに歌っていただく理由がありました。
彼も、2001年3月「膠原病」と診断され歩けない、動けない、とつらい経験がありました。

現在は、薬の服用で、普通に(?)歩ける生活を送っています。
そんな中で、幼い洋子ちゃんがこんな短い言葉の中で、
足への想いを素晴らしい表現で詩を完成していることに感心していたからです。
歌が完成されてから、ここ数年、彼は歌うたびに涙ぐみます・・・。
洋子ちゃんのことと、自分が歩けなかった時のことが重なるのかもしれません・・・。

私達が特に意識することなく、普通に歩けている毎日。
自分の足に「ごくろうさま・・・」と言う人は、何人いるのでしょうね・・・。

そんな、素敵な詩に出会えた私達は、これからも大切に歌っていきたいと思います。
そして、皆様にも「歌っていただきたい・・・」と、願う気持ちでいっぱいです。
『天使の泉』・歌で訪れた地は、石巻・島根・群馬・新潟・山古志・鳥栖・長岡・京都・・・
名前をあげたらきりがありませんね・・・。
各地のステージで歌われてきた思い出の曲、
オリジナル曲の中からも2曲を収録させて頂きます。

CDKo・Ko・Ro/こころ」〜「天使の泉」から、あなたへ〜を
小値賀へ、500枚寄贈予定

小値賀のほうで販売するなどしていただき、何かのお役に立てていただければ嬉しいですね。
皆様の、応援を心からお願い申し上げます。
小値賀少年少女合唱団の小値賀での録音にあたり、機材を群馬県から発送。

合唱団の皆様は、張り切って協力をして下さいました。
  小さなことを少しでも・・・、私も、小値賀の為に。

そして、皆様のお力を頂き、一人でも多くの方へ、このCDが届く事を願っています。
清水康子



レコーディングまでの作業:いろいろあり、作業が多すぎてかけませんが、
レコーディング〜完成 小値賀へ そして販売へ記録
収録曲≫1.ふるさとは ここに(歌:清水康子).2.歌はともだち(歌:清水康子).
3.ブランコ(歌:小値賀少年少女合唱団).4.足(歌:椿井 亘).5.帰郷〜小値賀へ〜(歌:清水康子)
CD制作決定から忙しくなりました。作詞・作曲の方へ了解確認。
そして演奏家に電話、協力の了承を得る。小値賀の横山洋子ちゃんのご両親ともお話し合いをする。
小値賀島 町長 山田憲道様と、お話しをあせていただき、
「@小値賀少年少女合唱団への「ブランコ」の歌の録音」をお願いする。
快く了解:を頂き、
小値賀公民館 館長 近藤育雄さまと打合せするようにと、親切にお電話を回してくださった。
すべてが、スムースに行き感謝でいっぱいです。
録音機材は小値賀へ郵送。
小値賀少年少女合唱団の皆様には、一人一人にヘッドホンをつけての録音になると思います。
小値賀の皆様はじめての事で大変かも知れませんが宜しくお願いいたします。

CDの中の冊子写真の中には、訪問した、石巻市や山古志、そして、小値賀の景色など・・が入力
(デザイン担当者がもしかしたら予想外の事をするかもしれませんが)。
写真提供を頂いた方々にはご了解を頂きました。
もし、提供していただいた、写真が入っていなかったら「ごめんなさい!」
ご協力感謝します。
9月20日(土) 小値賀島 小値賀少年少女合唱団
♪「
ブランコ」の合同練習
小値賀公民館
9月23日(火)
夕方から
夜中へ

涼しい風日
東京
スタジオ入り
PM18:30

PM23:00
高島・大古
PM23:00

〜歌いれ
清水康子、椿井 亘
高島正明、大古富士子
  小林 清
PM19:30〜録音
PM23:00 高島・大古
PM23:00〜
  「足」・・・椿井 歌録
  収録後、音源確認
音源録音。下記順番
1.ブランコ。2.帰郷〜小値賀へ〜
3.歌はともだち。4.足。
5.ふるさとは ここに

椿井さんの歌 ♪「足」 録音

清水康子の歌入れは後日
高島さん、大古さんお世話になりました。素敵な音が奏でていました。
完成が、楽しみ・・・後は、歌 レコーディング がんばりま〜^す。
9月24日(水)
夜中の行動
東京
AM 1:30
スタジオ出る
AM2:30 郵便局より
小値賀島 近藤氏へ
♪「ブランコ」のオケ
速達で郵送
今回は、車ではなかったので、タクシーの運転手さんにお願いして大きな郵便局へ立ち寄る。
帰宅したのが、夜中の二時半。風が、気持ちよかった・
・・
9月25日(木) 小値賀より
メール受信
小値賀公民館 館長
近藤様より音源が届いたと
メールを頂く。速達だと早い!!
♪「ブランコ」カラオケCD受け取りました
と連絡いただく。
歌・録音日までに各グループ練習
9月29日(月) 東京
PM18:00〜
スタジオ入り
清水康子 歌
♪ふるさとはここに
♪歌はともだち
♪帰郷 〜小値賀へ〜
レコーディング。
雨・・歌の録音には落ち着く1日
スタジオには少し早めに着いて準備、
小林さんも早めに到着安良岡氏を交え打合せ、
歌の録音に入る・・
スタジオPM10時出る。
近くでCDの内容などを小林さんと打合せ、
自宅まで送っていただいた。
9月30日(火) 群馬より
録音・機材
小値賀へ

発送
小林氏、小値賀へ郵送する。
(録音・機材を朝から準備。)
30日中に小値賀へ発送予定


夜、メールにて、資料、
小林氏へ添付
朝一で、小林氏へ昨日のお礼でお電話をする。
夕方小林氏よりお電話
小値賀へ機材を発送しましたと連絡を頂く。
送り先:小値賀公民館 館長 近藤氏へ
10月1日(水) 小林氏より 冊子デザインの件で電話あり。 CDオリジナルマーク、
藤森悠二先生の油絵を入力決定。
皆様、可愛いマークになって
小さく見えると思います。見てくださいね・*^-^*
清水:
著作権協会へ
著作権協会:CD
録音許諾番号「R-0800081」
 を頂く。
10月2日(木) GMR 小林さんより
小値賀へ機材が無事届きました。
本日、小値賀へ機材が無事届きました。
明日組立テストを行い、
不明な事柄が連絡くるよう
打ち合わせ済みです。
ご安心下さい。
■ 特急でCD盤面レイアウト致しました。
2案あり、デザイン・文字等、至急確認。
☆kokoro_label2.jpg を選びました。
10月3日(金) CDジャケット印刷物 AM2:30校正 小林さんへ郵送
10月4日(土) 小値賀島 小値賀少年少女合唱団
ブランコ」レコーディング
離島センターの2階研修室
で録音しました。

レコーディングと集合写真撮影
「フランコ合唱団・収録

※録音機材・夕方小値賀から東京へ返送
10月5日(日) 小値賀より レコーディング風景写真が
メールで送られてくる。
撮影者,近藤様、あじさいさん。
収録の雰囲気が伝わってくる写真でした。
小林氏に、 合唱団の写真添付メール
再度、最後のページ・TOPページ変更依頼
10月6日(月) 小林氏より 変更ページ確認とロゴの件 藤森悠二先生の油絵画 入力決定
10月7日(火) 小林氏より 原稿確認 校正終了後OK CD盤確認
10月8日(水) 渋川へ
PM10:00~
スタジオ入り 清水康子、椿井 亘 再度音確認
10月9日(木) PM3:00録音終了 録音終了 自宅着AM5:00 ミキシング
10月10日(金) 印刷 印刷物始動 ※もう、訂正などは間に合いません
でも、素敵に、良く出来たと思っています。
嬉しいめーる
「これで、安心!」
幹事のMさんより、
CD運搬の心配をしている、
私に届いたメールです。

有難うございます。
CD運搬用のカート昨日アメ横
でゲットしました、これでバスもフェリーもOKです〓
10月17日(金) CD録音音源届く 届きました〜CDにコピー
される音源が・・・・
小値賀少年少女合唱団の歌も聴きました
ブランコ
やはり、子供さんの声で歌っていただいて
よかったです・・♪
10月18日(土) 嬉しいお電話 11月3日
山古志「闘牛大会」で販売

山古志闘牛場(池谷)
開場: 午前10時
開始:午後1時.
観覧料:2,000円
けっこさんよりお電話を頂きました。
この8月に、ご挨拶をさせて頂いた
闘牛大会の会長・山古志観光開発 
代表 松井治
に、
このCDをご紹介くださいました
メモ:映画
1000年の山古志
2008年3月9日「山古志の火祭りで歌いました。、震災の爪後はまだまだ残っています。
CDの収益金は、山古志のために使われます。
是非、お近くの方お出かけ下さい・・
3月には、「日本一の火祭り」があるかもしれません、、、」
歌:「ふるさとは ここに」
歌のはじめ・・「♪覚えてますか・・・あなたは、
    あふれるほど豊な自然に抱かれてあそんだ幼い日々を
あなたのふるさとを・・」
10月18日(土) 三条市 「龍昇園」刈屋さまより、CDをラジオ局へ・・お渡しをしてくださるメールを頂きました。
2008年3月旧山古志「古志の火祭り」
出演の時に、DJ・パーソナリティ「さとちゃん」さんをご紹介頂き、
FM長岡三条ラジオハートのラジオ番組に出演させて頂きました。
10月22日(木) CD完成着予定 CDが届く予定・・・
お祈り。。。状態!!
※完成が間に合いますように・・・♪
10月23日(金)
【小値賀へ・・・CDを持って羽田より出発】
CDKo・Ko・Ro/こころ
〜「天使の泉」かた、あなたへ〜
※CDを500枚羽田発に間に合うように(運搬の為)、
幹事:池上知佐子さんが23日AM6時。車でお迎えに来て下さる事になりました。
CD500枚と清水康子を乗せ、羽田空港へ。到着30分〜40分後と想定、。
幹事 宮田 修さんがカートを用意して

JAL:第1旅客ターミナル2階出発ロビー前に待機

CD100枚入り5箱を持って、搭乗手続き、荷物は機内預け。
中西紫鳳さん、、新津幸音さんと合流。長崎へ
歌手の椿井 亘さんとは佐世保で合流
他に、応援団の熊本からばってんばーばさんも合流となりました。
皆様、宜しくお願いいたします。楽しい、出会い~再会(* ^-^)ノ


小値賀島には、アメリカの高校生が、ここ数年研修で200名ほどが訪れます。
是非、日本語で歌える歌を覚えて帰っていただきたいと思いました。
(詩はローマ字と英訳を作成)
2008年. 夏の小値賀訪問アメリカから高校生がやってきます。
20名×10回(200名)の高校生国際交流親善大使!! 日本を訪れる欧米人の団体として最大規模の
「ピープルトゥピープル学生大使」事業が、 6月から7月の間のほぼ毎週、小値賀へ
Ko・Ko・Ro/こころ
  〜 天使の泉から あなたへ 
※日本語詩は、著作権の問題で掲載はいたしません・・
新たに、訂正などありなしたら、再度掲載いたします。

1.ふるさとは ここに
   
Furusato wa koko ni
SingerYASUKO SHIMIZU
歌:清水康子
(作詞:椿井 亘/作曲:野秋聖子)

(日本語)〜 ローマ字

1.Furusato wa koko ni
Singer Yasuco Shimizu
Words by Wataru Tsubai /
Music by Kiyoko Noaki

Oboetemasukaanata wa
Afureru hodono yutakana shizen ni idakarete
Asonda osanai hibi wo
Anata no furusato wo…..

Haruno yama-yama shinme ni kazararete
Tokimekinagara nazeka natsukashii
Tomo to aoida manten no hoshizora
Hotaru tobikau natsuno yoru
  
(Repeat)

Wasurenaide donna kotoga attemo
 Watashitachi wa itsumo itsumademo
 Tomodachi, nakama, soshite kazoku
 Tatoe imawa hanarete itemo
 Tokiniwa kao wo misete kudasai, matte imasu
 Furusato wa itsumo kokoni

Aki no yama-yama azayakana kyanbasu
Akiru kotonai zeitakuna shizen yo
Muchuu ni natte yuki-gassen sureba
Samusamo wasureta fuyuno hi

□〜□ Repeat (Kurikaeshi

石巻市:石の森漫画館


Remember your Home
Singer Yasuco Shimizu
Words by Wataru Tsubai /Music by Kiyoko Noaki

Remember, my friend,
your beautiful home back here,

With overflowing nature
Where we used to play together
in our childhood?

Remember, my friend, the twinkling stars 
And fireflies in summer nights?
My heart still throbs with yearning


Whenever I remember we shared them together.

Never forget, my friend, to come back any time
How far we might be apart
I’m waiting for you
‘Cause we’re good friends, fellows and a family
Always and forever.

The canvas of mountains colored in fall,
The snowball fights to warm us in winter…
Remember, my friend, they’re splendid gifts
From the nature here at home.

English Translation by Junko Funakura

(写真:旧 山古志村の雪景色)
2.歌はともだち
Uta wa Tomodachi
SingerYASUKO SHIMIZU
歌:清水康子
(作詞:椿井 亘/作曲:野秋聖子)

(日本語)〜 ローマ字
2.Uta wa Tomodachi

Singer
Yasuco Shimizu
WordsWataru TsubaiMusicKiyoko Noaki

Uta wa uta wa kimino tomodachi
Omoidashite donna tokinimo utaga atta koto wo
Kanashii toki
 kikitai uta, shimijimi to saseru uta ya
Kokoro hazumu tanoshii uta kitto attadesho
Sohsa uta wa kimino tomodachi, itsumo kimino sobani iruyo
Kimiwa hitori-botchi ja naiyo itsudatte….

Soshite bokuwa kimino tomodachi, utau kotoga bokuno subete
Bokuga utai kimiga utaeba, kokoro kayoi-aeru
Aru hi fuini namida afure, makesoh ni natta toki wa
Bokuno kotowo omoidashite, hora kokoni iru

Sohsa bokuwa kimino tomodachi, utau kotoga bokuno subete
Kimino tameni utatte ageru, itsudatte…
Uta wa, uta wa kimino tomodachi, itsudatte…. itsudatte


写真:2008年「火祭り」ステージの後で、楽屋にいらした、
山古志村(現・長岡市山古志町)のお子様達と

平成16年10月23日17時56分.中越地震により甚大な
被害を受けた山古志村を訪問。震災の後は生々しく
残っていました。がんばる山古志の皆様と出会いました。

A Song is a Friend
Words: Wataru TsubaiMusic: Kiyoko Noaki
(Completed in June, 2003)

A song, a song is your friend,
Always staying at your side.
Never, never leaving you alone.
A song you needed in sorrow and tears,
A song to gently touch your heart,
A cheeful song to make you gay.

Yes, a song is your friend,
Staying always at your side.
So never, never alone you’ll be.
Never, never alone, my friend.

Remember I’m always your friend,
And singing is all I can do.
Whenever we sing a song together,
I can link with you, my friend.

If one day you’re moved to tears,
Never forget I’m staying with you,
Here, my friend, I’m with you.

Yes, my friend, I’m always your friend,
And singing is all I can do.
So I’ll sing a song for you,
Whenever it can cheer you up.

A song, a song is your friend,
Always…..Always whenever you want.

「天使の泉」IN石巻
株式会社共栄クリーニング


3. ブランコ/Buranko
Singer:Ojika Boy's and girl's choir
 
歌:小値賀少年少女合唱団 
作詞:横山洋子  作曲:野秋聖子)
3.ブランコ ((日本語)〜 ローマ字
Buranko

Buranko  ni  notta.
Kazega teya kaoni atatte kimochi-ii.
Byuun, byuun, byuun to otoga suru.

Mewo tsubuttara, sorani itta kibunda.
Mewo aketara, mata motodohri no kouen datta.

Buranko ni notta.

Buranko ni notta.


The Swing  

Words by Yohko YokoyamaMusic by Kiyoko Noaki
Sung by Ojika Boys and Girls Chorus Group

Getting on a swing,
I feel the breeze on my face and arms!
The sound of the swing makes me feel
As if I were in the sky when I close my eyes

But when I open my eyes
I find myself in the park nearby!

I got on a swing!
I got on a swing!

4.足/Ashi
SingerWataru Tsubai
歌:椿井 亘
(作詞:横山洋子  作曲:野秋聖子)

(日本語)〜 ローマ字
4.Ashi

SingerWATARU TSUBAI
WordsWataru TsubaiMusicKiyoko Noaki

Ashi wa aruku,  Ashi wa hashiru, 
Ashi wa skippu suru.
Arukitai tokini aruite kureru.

Ashi wa aruku, Ashi wa hashiru, 
Ashi wa skippu suru.
Hashiritai toki ni hashitte kureru.

Ashi wa aruku, Ashi wa hashiru, 
Ashi wa skippu suru.
Skippu shitai toki ni skippu shite kureru.

…….kyoh no ashi, gokuroh-sama…..

(小値賀少年少女合唱団・・練習日の写真撮影

My Feet

Words by Yohko Yokoyama
Music by Kiyoko Noaki
Singer:  Wataru Tsubai

My feet walk, run and skip for me…
They walks whenever I want to walk
My feet walk, run and skip for me…

They run whenever I want to run
My feet walk, run and skip for me…
They skip whenever I want to skip

Thank you today for things you did for me!

5.帰郷 〜小値賀へ〜
Kikyoh Ojika e

SingerYASUKO SHIMIZU
歌:清水康子
(作詞:椿井 亘/作曲:野秋聖子)

帰郷〜小値賀へ〜(日本語)〜 ローマ字
5.Kikyoh Ojika e  

Watashi wa suki, kono shima ga

Hiroi nohara, utsukushii kusabana
Kaze wo kanjite hitotsu ni nareru
Daisuki na Ojika no shima
Shibaraku hanarete itakedo
Zutto omotte itano
Kotoba dewa iitsukusenai
Watashi no Ojika eno omoi

Watashi wa suki, kono shima ga,
Yasashii kazoku, natsukashii tomodachi,
Namishibuki ga mukaete kureru
Daisuki na Ojika no shima
Afurekuru yorokobi no namida
Subete ga itoshii shima yo
Kotoba dewa iitsukusenai
Watashi no Ojika eno omoi

Itsuka futatabi tabidatsu hi ga kitemo
Watashi wa kitto kaette kuru deshou
Hana saku taiyoh no hikari no yohni
Watashi no omoi wa Ohzora ni hirogatte yuku

Daisukina Ojika no Shima

Homecoming to Ojika

Words by Wataru TsubaiMusic by Kiyoko Noaki
Song by Yasuco Shimizu

How much I love the sland you’ll never know,
‘Cause the field, flowers & breeze there

Link us together all the time.
Our dearest island Ojika,
I’ve been thinking of you
Since I left you some time ago.
It’s too hard for me, indeed,
To express how much I love
This beautiful island Ojika

How much I love the Island you’ll never know,
‘Cause everything there welcomes me….
Warm family, old friends and the splashing waves.
Every time I visit my homeland ,Ojika
Every time I think of the Island,
Tears of joy falls on my cheeks.
Words can never express
How much I love the dearest Island.

Even if someday I leave the Island,
Sure I’ll come back again!
Like the sunlight over the flowers,
Like the fireworks at night,
My yearning will spread in the sky

For Ojika, my dearest homeland!



(小値賀 帆揚げ瀬)

野崎島:旧野首教会)

(2008年ナニコレ珍百景でMV珍になった斑島のポットホール)

こころ、からのメッセージ

Ko・Ko・Ro/こころ   〜 天使の泉から あなたへ 〜

     こころ、からのメッセージ
      Ko
KoRo/こころ 〜『天使の泉』から、あなたへ〜

この度の「
KoKoRo/こころ」の制作にあたりましては、大変多くの皆様のご協力をいただきました。深く御礼申し上げます。は、歌を通して様々な活動を行っていますが、その中で特に力を注いでいるのが生きる小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートです 。小児がん征圧運動の取り組みが、より広く より多くの皆様にご賛同いただけることを願いながら、1996年から本格的にスタートさせました。お陰さまで、2008年9月現在で37公演を数えるほどに発展してまいりました。振り返ってみたとき、お世話になった方々の優しい笑顔が次々に浮かんでまいります。中でもこの運動には群馬県・大理石村 ロックハート城(8年連続開催)会長の平井様ご夫妻 の影ながらの支えがかけがいのない大きな力となっていたことを改めて痛感いたします。群馬以外の公演にも快くお力添えをいただき、それを勇気に換えてここまで続けることができたように思います。CD制作に際しても、ご自分のことのように喜んでくださいました。今回、このCDには、「天使の泉」をきっかけにした出逢いやふれあいから生まれた歌たちの中から5曲を収録いたしました。椿井 亘さん作詞、野秋聖子さん作曲によるオリジナル曲や、長崎県・小値賀島出身で11年余りの短い人生を生き抜いた横山洋子さんの残した詩に野秋さんが曲をつけたもの・・・。心温まる作品の数々をひとりでも多くの人に聴いていただきたい、そんな願いが、ようやく叶いました。このCDKoKoRo/こころ」の中の故郷を歌った曲には、きっと誰もが「故郷っていいな〜」と、共感していただけると確信しています。そして、横山洋子さんの詩からは、「生きている」ということの素晴らしさを感じていただけたら、と思っています。皆様、是非このCDを聴いて、覚えて、一緒に歌ってください!大きな声で、時には小さな声でささやくように口ずさんでください!そんな想いからカラオケも収録しています。いつの日か『天使の泉』で出逢ったとき、会場を包み込むように皆様とひとつになって歌うことが出来ればこの上ない喜びです。皆様の優しい心と「KoKoRo/こころ」との出逢いが,美しいハーモニーとなって響きますように・・・。
     
 このCDを手にしていただいた皆様に、『こころ』を込めて・・・
     
                       ありがとうございました。
     
                            清水康子

Singers Yasuko Shimizu
Wataru Tsubai
Ojika Boys and Girls Chora
1.Furusato wa koko ni
2.Uta wa Tomodachi
3.Buranko
4.Ashi
5.Kikyoh ~ Ojika e ~
KARAOKE
6.Furusato wa koko ni
7.Uta wa Tomodachi
8.Buranko
9.Ashi

10.
Kikyoh ~ Ojika e ~
& PianoMasaaki Takashima
Key BoardsFujiko Taiko
Words by Yohko Yokoyama
Music by Kiyoko Noaki
RecordingEngineerKiyoshi Kobayashi
Assistant EngineerShigeru Yasuraoka
Recording StudioKYOUYA Studio
Cover PhotoOjika Red beachby Ajisai
Special thanks 小値賀町役場(長崎県北松浦郡小値賀町笛吹郷2376-1)、小値賀町立小値賀中学校、小値賀町立小値賀小学校、
小値賀町産業振興課、長岡市山古志支所、大理石村 ロックハート城、アトリエ7215、横山富代、あじさい、けいこ。、
小林 清、船倉淳子、ざいつきげん、名取一彦、金井けい子、安田旦子、宮田 修、池上知佐子、

歌: 清水 康子:東京都出身。日本シャンソン協会正会員。
1982年より故・村上進氏に師事し歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。「出逢いに感謝して、再会を楽しみに・・・」をテーマに歌っている。歌を通じてのチャリティー・国際交流活動にも力を注ぎ、特に1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートを主催。全国各地で開催、37公演を数える。
清水康子CD「出逢い〜再会」(1999年キングレコード)
歌・作詞 椿井  亘:北九州市立大学卒業。学生時代から合唱団、吹奏楽、アマチュアバンドなどの音楽活動を続け、1987年より津波井 亘(つばいわたる)の名前でシャンソンの世界へ。1990年度「銀巴里」オーディション合格。コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。1998年、椿井 亘 に改名。2006年CD「そして・・・明日へ。」をリリース。『言葉を大切に』歌うことを心がけ、聴き手へメッセージを送っている。 自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。
小値賀少年少女合唱団:1972年結成。小学2年生〜6年生が在籍。
小値賀でのイベントや長崎県少年少女合唱団合同演奏会等に参加出演。
かつて、横山洋子ちゃんも所属していた。

このCD制作にあたっては、
合唱団OBの中学生の皆さんも協力参加している。
演奏者
高島 正明(ピアノ)やわらかな波紋のようにうっとりする音使い/音色の魔術師
東京生まれ、大阪育ち。子供の頃よりクラシック・ピアノを学ぶ。TVドラマ音楽担当(平成元年度文化庁芸術作品賞受賞「父子の対話」等)やシャンソンの石井好子のCD録音を始め、加藤登紀子と札幌交響楽団との共演、世界的アコーディオニスト御喜美江と現代音楽作品(澤田穣治)での共演、澤田穣治(ショーロクラブ)リーダーのアルバム「オペラリオ」に参加等、ジャンルに関わらず幅広くレコーディング、コンサート、ライヴ活動。
大古 富士子(キーボード)著名アーチストの演奏・スタジオ録音と忙しく活躍。
「椿井 亘さんCD制作の時に高島正明さんの紹介で出会いました。素晴らしい演奏に、是非、次回は御一緒にと思っていました。繊細な音つくりをする高島正明さんのピアニスト演奏とぴったりと合う。今回は急な録音にも快く引き受けて下さいました。願っていた事が叶いました。」
 ≪清水康子:談≫

詩の提供と作曲者

横山 洋子(詩) :昭和58年9月14日・長崎県小値賀島生まれ。
小学校3年の春、『グリオーマ』を発症。小学校6年になった5月に天国に召されました。漫画家になりたかった洋子さんは小学1年〜5年まで、沢山の漫画や詩や言葉を日記に書いていました。花咲く太陽」(横山洋子著・東京図書出版会2002年5月発行)の中から、小学校2年の時の作品「ブランコ」と、小学4年の時の作品「足」に野秋聖子さんが作曲。「帰郷〜小値賀へ〜」は、同著をもとに椿井亘さんが作詞。


野秋 聖子(作曲):東京都出身。
東京音楽大学作曲科卒業後、ハモンドオルガン、ジャズピアノを田代ユリ氏に師事。1984年〜88年まで、東京コンセルヴァトワール尚美にて電子オルガン科講師を勤める。1987年からシャンソンの伴奏者として、また作曲活動にも力を入れている。
日本音楽家ユニオン会員、JASRAC会員。

タイトル

Ko・Ko・Ro/こころ 〜天使の泉から あなたへ〜
≪収録曲≫
1.ふるさとは ここに ・・・
2.歌はともだち    ・・・
3.ブランコ       ・・・
4.足          ・・・
5.帰郷〜小値賀へ〜
・・・
≪歌手≫
清水康子
清水康子
小値賀少年少女合唱団
椿井 亘
清水康子
≪カラオケ≫
6.ふるさとは ここに
7.歌はともだち
8.ブランコ
9.足
10.帰郷〜小値賀へ〜

歌手

YASUKO SHIMIZU・・・清水康子

WATARU TSUBAI・・・椿井 亘

Oika Boy's and girl's choir・・・小値賀少年少女合唱団
合唱団OB(小値賀町立小値賀中学校在籍)

演奏家
[Players]

Piano:Takashima Masaaki・・ピアノ:高島正明

Key Boards:Taiko Fujiko・・シンセサイザー:太古富士子

Produced by: SHIMIZU YASUKO

スペシャルサンクス

小値賀町役場(長崎県北松浦郡小値賀町笛吹郷2376-1)、小値賀町立小値賀中学校、小値賀町立小値賀小学校、小値賀町産業振興課、長岡市山古志支所、大理石村 ロックハート城、アトリエ7215、横山富代、あじさい、けいこ.小林 清(音響)、船倉淳子(翻訳)、ざいつきげん(DJ)、名取一彦、金井けい子、安田旦子、宮田 修、池上知佐子、

イラスト・絵

Illustrated by:  けいこ。、横山洋子、藤森悠二

写真・資料

長崎県小値賀島の景色・山古志の雪山・石巻の景色・お城

どの写真が使われるか未定

小値賀島役場 小値賀町役場産業振興課 観光
857-4701 長崎県北松浦郡小値賀町笛吹郷2376番地1TEL (0959)56−3111 FAX (0959)56−4185

小値賀島 町長 山田憲道
観光課 担当:神崎

Oika Boy's and girl's choir・・・小値賀少年少女合唱団

指導:谷元貴美代先生他
公民館館長:近藤育雄

価格

2,000円(税込み)

送料:

1枚〜2枚(200円)、 3枚〜5枚(500円)、10枚以上(無料)



小値賀町は佐世保市から西へ約 70kmの東シナ海海上にあり、五島列島の北端に位置している。町. は大小 17 の島からなり、うち 7 島が有人島である。いずれの島も海底 火山の噴出により生じた火山群. 島であり、地質学的に貴重な資料が島のあちこちに貴重な資料が100箇所以上散在。 【西海国立公園指定】


(下記文書は、小値賀ページに書かれていたものを転記いたしました。)

長崎県小値賀町は、海底火山により生まれた大小17の島々で構成されている、小さな小さな町です。
 島は本土から約40qを隔てた東シナ海の洋上に位置しています(本土からはフェリーでおよそ3時間、高速船で約2時間)。
 少し不便なところもありますが、町のほぼ全域が国立公園に指定されており、美しい自然景観と豊かな自然の恵みが自慢です。
 地域の結びつきも強く、「忘れられつつある日本の原風景が、ここにある(東洋研究家 アレックス・カー氏)」といわれています。
 
 近年、日本全国の自治体を揺るがす大事件が起きました。いわゆる「平成の大合併」です。
 小値賀町でも近隣市町との合併が議論されましたが、住民選挙等の結果を踏まえ、「小さくても楽しい我が家」を維持するために自立の道を歩むことを選択しました。
 それは、とてもとても険しい道のりです。
 町や村だけでなく日本国全体が陥っている財政危機、歯止めがかからない少子高齢化
 それらの諸問題を乗り越え、「ふるさと・おぢか」を未来へと引き継いでいくために、小値賀町は官民一丸となって行財政改革に取り組み、町を運営しています。

2008年10月23日〜27日(小値賀島へ伺います)
清水康子、椿井 亘、宮田 修、中西紫鳳、新津幸音
式典後、コンサート ※式典は、信者の方のみの参列になります。
10月25日長崎県小値賀・ 野崎島・旧 野首天主堂 100記念事業 ・式典後歌います。

「ふるさとはここに」・「歌はともだち」「帰郷〜小値賀へ〜」「足」「ブランコ」は、
多くのステージでも歌っています。群馬県:大理石村 ロックハート城でも・・・・♪
2000年5年16日 山形県第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」 in 鶴岡市 vol.9(鶴岡中央公民館)  鶴岡市児童合唱団
2001年10月27日 島根県・第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」in 井野(井野公民館)vol.13 NO2報告  ●新聞 報告3
2003年9月7日 宮城県 「天使の泉」ワンコイン・コンサートin 石巻 voL.21(石巻市民ホール)
2005年10月30日(日)九州・長崎県・第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート in 小値賀vol.17
2008年6月8日(日)九州・佐賀県・第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート in 鳥栖 vol.37

島根県三隅町井野は・・・三隅町(みすみちょう)は、島根県にある町。
2005年10月1日、浜田市・旭町・金城町・弥栄村と市町村合併|合併して新市制による浜田市となった。
新しい「石巻市」が誕生
平成17年4月1日付けで、
石巻市・河北町・雄勝町・河南町・桃生町・北上町・牡鹿町の1市6町が合併し、
2005年山形県鶴岡市+東田川郡藤島町+羽黒町+櫛引町+朝日村+西田川郡温海町=鶴岡市(新設);

※高島正明さんは、清水康子「出逢い〜再会」、椿井 亘「そして、明日へ・・・」の
CDレコーディングご協力をお願いしたピアニストさんです。

小値賀へ・・・2008年10月23日〜訪島させて頂きます。

◆皆様から頂いた、意見や案から タイトルが決定いたしました。。。
タイトル 
KoKoRo/こころ」2008年制作CD
タイトル(案)◆いただいた、タイトル候補 
1.『天使の泉』から
2.『天使の泉』から、あなたへ
3.故郷
   ーあなたの心にいつも故郷をー
4.ふるさとの風は・・・
5.抱擁(ふるさとにだかれ)
6.ねぇ!聴いて 〜そしえ歌って・・・♪
7.「天の想い」〜空から大地へ、大地から空へ
 8.「心」
 9.心とこころ
10.優しい気持ち、天まで届け
11.みんなで手をつなぎましょう
12.音・輪・優・心・・・
13.こころ,ふるさとへ
14.こころ,ふるさとから
15.こころ,届けてー。
頂いたご意見参考まで記入
「 ふるさとの風は・・」ふるさとの風は『やさしい』とか『茜色 』とか『季節の香りがする』 とか・・
自分のふるさとや友達や歌った歌を思い浮かべながら康子さんたちの歌声を聞いて頂けたら嬉しいですね
キイは、いちばんは、小値賀の、亡くなられた女の子だと思いました。それに、小値賀の故郷や
人々の思い、天使の泉のyasucoさん達の思いが、注ぎこまれているように感じました。
総合すると、こういうことは、天や宇宙の地上への想いと、地上に居る人々の想いだと感じました。
私が考えたタイトルは、「天の想い」〜空から大地へ、大地から空へ が、いいかなと思いました。
これは、空から大地へ注がれるもの、大地から空へ注がれるもの、宇宙の循環をあらわします。
今の時代は、その循環の速度が、厳しく激しくなっているときだと、感じます。
どうか、素晴らしいCDが出来上がりますよう、お祈りいたします。
お知恵を貸してください・・・

『心の季節』〜小田悦望氏(小値賀出身)が描いた、横山洋子ちゃんの物語
清水康子の想い・・・願い!! 漫画の本を作りた〜い!

CD制作にあたり、「ブランコ」と「足」の詩を書いた、横山洋子ちゃん

(長崎県・小値賀島)のお父様とお話をさせて頂きました。そして、数日後、何かのお役に立てばと、洋子ちゃんの遺作となった作品(日記や絵)が送られてきました。その中に、小値賀出身の漫画家の方がお書きになった「心の季節」という作品の原画がありました。洋子ちゃんが小児がんを発病した時から、学校のお友達、家族のこと、そして、天国へと召される時までの事が、とてもやさしい美しい絵で描かれた漫画です。

 私は、その作品(漫画の物語)とともに、洋子さんの残された未だ表に出ていない作品を、一冊の本にまとめられたらと思っています。是非、みんなの力で一冊の漫画の本を完成させたいと思いませんか!

洋子ちゃんのことが書かれた「花咲く太陽」(横山洋子著・東京図書出版会2002年5月発行)も、立派な本ですが完売。絶版となっています。私は、大切に保管しておく本と、皆様にお見せするための本と、数冊をインターネットで買い求めました。(現在アマゾンでは、定価より少し高く数冊が出品されていました。)

今度は子供さんも大人の方も、読んで、感じる、大切な心の本としての出版を強く念じています。

漫画家になりたかった洋子ちゃんが漫画に登場、内容はとてもわかり易く描かれています。

漫画の本の中で話しかける洋子ちゃんを私は見たい・・・読みたいです・・・。

どなたか、出版してくださる方をご存知ありませんか?又、良いアイデアをお持ちの方、是非、お知恵をお貸し下さい
。東京から8時間(乗り物待ち時間を入れて)、小値賀島・・・美しい小さな島です。
(小値賀諸島・・17島・・人口3000人 心暖かい人々が住んでいます)


洋子ちゃんのお父様に制作を託す為にも、皆で少し運動していきたいと思っています。

小値賀(長崎県・五島)
小値賀島前方湾海底遺跡調査進んでいるようですよ・・・♪

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YASUKO SHIMIZU