歌手 清水康子 YASUKO SHIMIZU(日本シャンソン協会 正会員)ホームページ
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シャンソン歌手・清水康子の大事な活動
「清水康子「ひとつ」の会」会則、 ★新聞他メディア記事2013年迄
1996年から「小児がん征圧」運動18年目 「天使の泉の活動について」 新聞 
2008年
第一回
鳥栖市
2008年6/8終演報告
佐賀県 第一回“生きる”小児がん征圧
「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサートin鳥栖市vol.37
9月23日鳥栖市・”小児がん征圧「天使の泉」 終演。
応援に、こころから感謝

鳥栖市・市長 橋本康志様 お言葉を有難うございました。鳥栖実行委員の皆様、ありがとうございました。
又、長崎県小値賀島から・・・詩「足」を書いた洋子ちゃんのご両親小値賀島とのご縁を作ってくださった吉元様。
あじさいさんご友人佐賀のきさらぎさんも応援者が駆けつけてくださいました♪
ホームページを見てくださっている、まだ見ぬ方からの募金も頂きましたファン一人からは、募金ワンコインを・
みなさま、本当に有難うございまた。
※お預かりした「募金」は、小児がん征圧へとご寄付させていただきます
楽屋にて・・・:財団法人がんの子どもを守る会 理事 近藤博子さまより、こうして開催して広報していただくことで、
お一人でも理解者が増えれば有難く思っています。小児がん征圧「天使の泉」実行委員の皆様によろしくお伝えください。これからも、よろしくお願いいたします。と楽屋でモ、お言葉を頂きました。
コンサート終演。「佐賀新聞」2009年9月23日記事
来場者は、連休中だったので少なかったのですが、佐賀県警警察音楽隊の演奏で歌った
「足」「歌はともだち」皆様に聞いてほしかったです。又、「NPOわかば」さまより、ご寄付も頂きました。NPOわかばの演奏も素晴らしかったです。長崎県小値賀(おぢか)町より、応援に駆けつけてくださった、司会お手伝いの近藤育雄様はじめ、あじさいさんのキムタクさん、そして洋子ちゃんのご家族の皆様、本当に有難うございました。
※小値賀町 町長 山田憲道さまより、お言葉が届き、ステージで紹介させていただきました。
小値賀町長 山田憲道さまより                 平成21年9月23日
 清水康子さんはじめ出演者の皆さま、そして鳥栖市民の皆さま、この度は、昨年に続き『鳥栖市 第二回「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート』が開催されますことを心からお慶び申し上げます。
「小児ガン撲滅」という、とても大きな課題に正面から向き合い、ひたむきに活動を続けておられる清水さんたちの活動に大いに賛同する者の一人として、本活動がもっともっと多くの人々の賛同を得て発展し続ける事を願うものであります。 本日は公務との調整がつかず、馳せ参じることが出来ませんでしたが、本日のコンサートが盛会の内に幕を迎えられますよう、小値賀の地よりお祈り申し上げます。
ご来場者の中で、ご覧になった方から、是非、私の町でも・・と、言うお話も2つ伺いました。
終演後には、「天使の泉」のお話を聞きたいと申し出があったので、少し、お話をさせていただきました。
2010年“生きる”小児がん征圧「天使の泉」が、新たな地で実現できれば嬉しいですね。
・・・・
児がん征圧「天使の泉」は、地元の方の「天使の泉」実行委員さんが誕生して、その方々の大きな力が開催実現へとつながっています。清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子
2009年鳥栖市・第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」
チャリティー・ワンコイン・コンサート
vol.38
司会:清水康子、近藤育雄
第一部
「天使の泉」について・・・ 清水康子「ひとつ」の会 主宰 清水康子
天使の泉開催にあたって 鳥栖「天使の泉」開催実行委員
ごあいさつ・・・ 佐賀県・鳥栖市  市長 橋本康志様
小児がんについて・・ 財団法人がんの子どもを守る会東京本部 理事 近藤博子
司会:近藤育雄 【司会・進行協力に、小値賀島から小値賀町公民館 館長 近藤育雄氏が賛助出演、助かりました】
清水康子
小児がん征圧「天使の泉」
について
お話をさせていただきました。
鳥栖市実行委員挨拶 鳥栖市 市長 橋本康志様
ご公務のお忙しい中お運びいただき
お話を戴きました。
病気の子供さん達の事、多くのご理解
ご心配を示されていました。
がんの子どもを守る会 近藤博子様
理事 近藤様のお話は、
わかり易く、皆様への理解にと、
開催にご協力をいただいています。
シャンソン〜「小さな言葉」からスタート
歌:清水康子、椿井 亘、謙志塾・武道塾、キッズミュージカルtos

みんなが 知ってる 小さな言葉 小さいけれども 愛の言葉よ
 『バイバイ』、『アリベデルチ』、それから『ボンソワール』
 『ごげんいかが』も 愛の言葉よ、
 また会いたいねと願う『さよなら』 さりげない 愛の言葉
 ・・・・
小さな言葉 (Les petits mot) Editions Vizi Music/CBC songs J.P Lang/j.Bamel, 歌:DALIDA・1983年
(歌:清水康子/詩:椿井 亘 (2008年依頼制作 6月九州公演で歌う) 曲:バルネル、フランス語詩:ラング
お子様達も、しっかり覚えてくださっていました〜♪
♪ふるさとはここに・・清水康子 ♪ラストダンスは私に・・・清水康子
♪パパと踊ろうよ!・・・椿井 亘(つばい わたる)
可愛いお嬢さんに協力をいただきました♪
♪SHE・・・椿井 亘(つばい わたる)
♪百万本のバラ・・・清水康子、椿井 亘
第二部 地元有志の皆様の出演です。
NPOわかば 理事長・施設長 森田紀男氏より、小児がん征圧へ ご寄付を頂きました。
お預かりしたご寄付は、このまま「小児がん征圧」へ ご寄付をさせていただきます。
大正琴・・・福祉作業所「わかば」.大きな栗の樹の下で/.手をたたきましょ/.鉄腕アトム
謙志塾・武闘塾
ふれあい謙志塾 塾長
鳥栖市実行委員
★空手演武
子どもミュージカルTOSU
.ミュージカルは走るよ/2.教えてお願い/.森こそ命/4.ぼくの夢はメジャーリーグさ/.遅刻だぞ/6.虹を渡ろうアリア/7.吹きわたれ風
第三部 特別出演★佐賀県警警察音楽隊
崖の上のポニョ、ヤッターマン、名探偵コナン、氷雨、Top of the World 青春時代
特別出演佐賀県警警察音楽隊
ステージ横で聞いている私も、思わず司会の近藤さんと口ずさんだり、
素晴らしい演奏にお客さまも楽しまれていました。

 (♪Ashi  歌:椿井 亘 
作詞:横山洋子  作曲:野秋聖子
足は歩く 足は走る 足はスキップする
歩きたいときに 歩いてくれる
 (♪Ashi)の詩を書いた、横山洋子さんは、長崎県小値賀島に生まれました・・遺作となった「花咲く太陽」 横山洋子著 (
東京図書出版会2002年5月発刊)の中には、沢山の漫画や詩や言葉が書かれていました。
その中からの詩「ぶらんこ」、「足」に野秋聖子さんが曲をつけ完成。
フィナーレは、出演者全員で、佐賀県警警察音楽隊のご協力を頂。
「歌はともだち」を歌いました。
歌はともだち  (作詞:椿井 亘/作曲:野秋聖子)
1.歌は歌は 君のともだち  いつも君の そばにいるよ
  思い出して どんな時にも  歌が あったことを
・・・・
日時: 2009年9月23日(祝)  開場pm12:30〜 開演pm1:00〜  終演
会場: 鳥栖市民文化会館佐賀県鳥栖市宿町807番地17
料金: 無料 (※入場者は ワンコインを募金箱へ入れて入場
主催: 清水康子「ひとつ」の会
共催: 鳥栖市「天使の泉」開催実行委員
後援: 厚生労働省、鳥栖市、長崎県小値賀町、鳥栖市教育委員会、鳥栖市社会福祉協議会
毎日新聞社、鳥栖新聞社、NHK佐賀放送局、STSサガテレビ、日本シャンソン協会、日本シャンソン館
財団法人がんの子どもを守る会、骨髄バンク命のアサガオにいがた
協賛: 大理石村 ロックハート城、 他 鳥栖公演応援者さま
※写真撮影:清水康子「ひとつ」の会 幹事 宮田 修
清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子 宛に頂きました。
2009年度“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサー
ご後援許可用紙
(下に続く文面は画像が重くなるので切り離してあります)
後援を頂く
公演内容など大変厳しくチェックを頂きます。
公演内容・予算案・収支報告・公演報告・他
詳細に1年を通じ連絡
変更などは、連絡をしなければいけません。

ご後援を頂きますことは
私達自身にも身を引き締めて
趣旨・目的を大切に開催と思っております。
厚生労働省より
財団法人がんの子どもを守る会 より 日新聞社 より


2009年9/23(祝)
2009年 鳥栖市・第2回“生きる”小児がん征圧 「天使の泉」
チャリティー・ワンコイン・コンサートvol.38
  司会進行:清水康子、近藤育雄
第一部 ご挨拶・・・・・「天使の泉」について・・・ 清水康子
ご挨拶・・・・・
開催にさいし・・・・鳥栖市「天使の泉」開催委員
ご挨拶・・・・・佐賀県・鳥栖市  市長 橋本康志様
おはなし:「小児がんについて」・・・・財団法人がんの子どもを守る会 理事 近藤博子
シャンソン:清水康子、椿井 亘と鳥栖市(地元有志)のみなさん
小さな言葉 (Les petits mot・・詩・椿井 亘)
 120名のお子様と歌います♪
清水康子、椿井 亘、実戦空手道武闘塾、キッズミュージカルTOSU
・・・ 歌:清水康子椿井 亘
   実戦空手道武闘塾、キッズミュージカルTOSU
♪ふるさとはここにRemember your Home ・・・ 歌:清水康子
♪ラストダンスは私と(Save The Last Dance For Me ) ・・・ 歌:清水康子
パパと踊ろうよ(Viens Valser avec Papa
 可愛いお子様達のダンスと共に歌います♪
・・・ 歌:椿井 亘、
   ダンス:キッズミュージカルTOSU
♪SHE ・・・ 歌:椿井 亘
♪バラ色の人生(La vie en rose) ・・・ 歌:椿井 亘、清水康子
♪百万本のバラ(Million Roses) ・・・ 歌:清水康子、椿井 亘
第二部
大正琴・・・福祉作業所「わかば」
.大きな栗の樹の下で/.手をたたきましょう/.鉄腕アトム
実戦空手・・・謙志塾・武闘塾
子どもミュージカルTOSU
.ミュージカルは走るよ/.教えてお願い/.森こそ命/.ぼくの夢はメジャーリーグさ/.遅刻だぞ/.虹を渡ろうアリア/7.吹きわたれ風
第三部   特別出演佐賀県警警察音楽隊
♪吹奏楽演奏の数々をお楽しみに〜♪ ・・・ 佐賀県警警察音楽隊
♪足(詩:横山洋子、曲:野秋聖子) ・・・ 歌:椿井 亘、演奏佐賀県警警察音楽隊
♪歌はともだち(詩:横山洋子、曲:野秋聖子)
 120名のお子様と歌います♪
・・・ 歌:清水康子、椿井 亘、演奏佐賀県警警察音楽隊
実戦空手道武闘塾キッズミュージカルTOSU
福祉作業所「わかば」
日時: 2009年9月23日(祝)   開場pm12:30〜 開演pm1:00〜
会場: 鳥栖市中央公民館  佐賀県鳥栖市宿町807番地17 Tel 0942-85-3645
料金
無料 (※入場者は ワンコインを募金箱へ入れて入場。
主催: 清水康子「ひとつ」の会 
共催: 鳥栖「天使の泉」開催実行委員
後援 厚生労働省、鳥栖市長崎県小値賀町、鳥栖市教育委員会、鳥栖市社会福祉協議会、
毎日新聞社鳥栖新聞社、NHK佐賀放送局、STSサガテレビ、日本シャンソン協会
日本シャンソン館、財団法人がんの子どもを守る会、 骨髄バンク命のアサガオにいがた
協賛 大理石村 ロックハート城 
2009年鳥栖市第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」よせて
タンゴ コウスケ君(お母様に写真使用の確認済

 2009年 鳥栖市・第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサートvol.38の開催を、心よりお喜び申し上げます。

 清水康子さん達と命のアサガオの出会いは、10年前の平成11年新潟テルサでの「天使の泉」チャリティーコンサートだったと記憶しています。それ以来彼女達は、日本全国各地で開催してきたコンサートで、命のアサガオを紹介して下さいました。また、ハワイ州知事・ハワイ市長に「命のアサガオ」の歌のCDをプレゼントをされたり、種入れ袋の作成を多くの方々に呼びかけて下さるなど、精力的に活動を続けてこられました。この紙面をお借りしまして、感謝の意を表したいと存じます。10年以上という年月にわたり多くの方々に、小児がんや命のアサガオを広報して下さり、誠にありがとうございました。そして、これからも引き続き活動を続けていって下さるよう、お願い申し上げます。

さて、ここで「骨髄バンク命のアサガオにいがた」を紹介させていただきます。私共の会は、2008年12月1日に発足した任意団体です。日本の骨髄バンクは1991年に誕生し、2008年1月にはドナー登録数も30万人に達しました。しかし骨髄移植を希望する患者さんの9割にドナーさんが見つかりますが、実際に移植に到るのは、その約6割です。私達は全ての患者さんが骨髄移植ができるように活動しています。具体的内容として@新潟県が行うドナー登録会や献血並行型ドナー登録会のお手伝いAドナー登録説明会の開催B骨髄バンク草の根語りべ派遣C講演会・学習会・パネル展示会などの開催D命のアサガオ活動E患者・家族への支援活動F骨髄バンク支援音楽隊&アートバルーンによるPR活動G手作り品の製作と販売 等です。

 この地球という星に生まれた私達誰もが、平和で幸せな時間を過ごしたいと願っていると思います。人と人がつながって誰もが「幸せな人生だった」と思えるような、そのような社会づくりの一端を、一人ひとりが担っていきましょう! 

骨髄バンク命のアサガオにいがた 会長 丹後まみこ
959-2654 新潟県胎内市本郷町1-4 TEL/FAX 0254-44-8010



幹事
宮田 修
同行
2009/9/22 飛行機: 2009/9/22 羽田空港 便名:JAL/10:10出発
                
 → 福岡空港11:55到着
◆JAL 往復
車: 福岡空港→ 大宰府I.C→九州道 →鳥栖JCT →鳥栖I.C :車のお迎え 予定

2009年9月23日(祝鳥栖市 第2回
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート vol.38

2009/9/25 車 鳥栖I.C →鳥栖JCT →九州道 → 大宰府I.C →福岡空港 :車の送り 予定
飛行機: 2009/9/24  福岡空港 便名JAL/14:20出発
                 
   羽田空港 15:55到着
:JAL
トス(鳥栖)ステーションホテルマツザカ〒841-0034佐賀県鳥栖市京町724(鳥栖駅前)
TEL : 0942-82-2012/FAX : 0942-83-4278

日本シャンソン協会(会長 石井好子)・日本シャンソン館(館長 芦野宏)

財団法人 毎日新聞東京社会事業団
住所 〒100-8051
  東京都千代田区一ツ橋1‐1‐1
  毎日新聞社内
  電話03‐3213‐2674
  FAX 03‐3213‐6744
財団法人 毎日新聞西部社会事業団
住所 〒802-8651
  北九州市小倉北区紺屋町13-1
  毎日新聞西部本社内
  電話093−551−6675
  FAX 093−541−8009
小児がん征圧募金のあて先 小児がん征圧募金のあて先
プロフィール
シャンソン歌手
 清水康子 東京都出身   日本シャンソン協会正会員
             清水康子「ひとつ」の会  代表
シャンソン歌手、1982年より故・村上進氏に師事し、
歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。歌を通じてのチャリティー・国際交流にも力を注ぎ、特に1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを主催。全国各地で開催し14年38公演を数える。1999年より、HAWAII国際交流
Honolulu Festivalに『清水康子と歌手の仲間たち』で11年連続参加。
ハワイ財団より『貢献賞』連続授与。ミレニアムの2000年、団体名が刻まれた記念プレートがSheraton Moana SurfriderHotel, Honoluluの海側に設置された。また、Franceでの日仏交流SAMURAI JAPONに『CHANSON清水康子「ひとつ」の会』で2006・2007年連続出演。その他、ラジオ:ハワイKSSKPerry & price」、K−JAPAN、日本:USEN440、BSN新潟放送燕三条エフエムFM長岡、レディオ湘南FM、FM西東京」TOKYO MXテレビ等に出演。
オリジナル曲「ふるさとはここに」「帰郷〜小値賀へ〜」「歌はともだち」「マハロ!ハワイ」等も好評。清水康子CD「出逢い〜再会」KINGレコード制作)
2008年には“生きる”小児がん征圧「天使の泉」から生まれた歌を、歌とカラオケ入りでCD「Ko・Ko・Ro/こころ」に収録/完成。(発売中)
椿井 亘(つばい わたる 福岡県出身 
           
日本シャンソン協会正会員
シャンソン歌手、北九州市立大学卒業。学生時代から合唱団、
吹奏楽、アマチュアバンドなどの音楽活動を続け、1987年より津波井 亘(つばいわたる)の名前でシャンソンの世界へ。
 1990年度銀座「銀巴里」オーディションに合格、閉店まで出演。その後、シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。1998年、椿井 亘(つばいわたる)に改名。言葉を大切に歌うことを心がけ、聴き手へのメッセージを送っている。自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている
1996年より日本各地での”生きる”小児がん征圧「天使の泉」に主催幹事・歌手として参加。今年で14年目38公演を数える。文化交流にも意欲的に取り組み1999年〜2008年にかけてHAWAIIl Honolulu Festival、2006年・2007年には日仏文化交流「SAMURAI JAPON」に参加。Parisほか2都市での公演に出演。その他、東京MXテレビ『シャンソンをあなたに』、日本・ハワイでのラジオ出演など多数。006年CDアルバム「そして・・・明日へ。」をリリ。2008年には、CD「Ko・Ko・Ro/こころ」に小児がん征圧「天使の泉」の為に作詞した曲や歌で参加、収録。

地元有志の方々のプロフィール

謙志塾・武闘塾

この法人は、青少年を主とした不特定多数の者に対して、空手道等の格闘技武道の指導を実践し、武道救護法・護身術の普及に関する勉強会、武道交流大会の開催、開発途上国に対する支援事業などを行い、豊かな国際社会・豊かな地域社会の形成に寄与することを目的とする。

特定非営利活動法人鳥栖子どもミュージカル」

「キッズミュージカルTOSU」と呼んでください。
鳥栖市及びその周辺の小中学生を対象に参加者を募り、ミュージカルという表現活動を行うことにより、質の高い地域文化を発信するとともに、子どもたちの情操を高め、心身ともに健全な青少年の育成を図ることを目的とする。

特定非営利活動法人NOPわかば,

この法人は、鳥栖市及び周辺地域に居住する障害者に対して、福祉に関する事業を行い、地域社会の発展に寄与することを目的とする
(1)障害者の通所作業所の運営事業
(2)障害者による企業及び行政の委託事業
(3)障害者自立支援法に基づく、
   障害者福祉サービス事業及び相談支援事業
(4)地域住民と障害者の交流事業
(5)養護学校、特殊学級の実習生の受け入れ事業
(6)地域活動支援センターの設置運営事業

特別出演 佐賀県警警察音楽隊

佐賀県警察音楽隊は、昭和54年に発足し「県民に親しまれ、愛される音楽隊」を目指し、県民と警察をつなぐ音の架け橋として、ふれあいを深めるために活動しております。演奏活動は、ポピュラーから演歌まで幅広いジャンルを演奏し、防犯広報、交通安全広報等を始め小・中学校の音楽演奏会や老人ホーム等の施設における慰問演奏など年間約6070回の演奏活動を行っています。

司会;近藤育雄
2005年10/30長崎県小値賀島で長崎県第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」In小値賀島が公民館館長をしていらした近藤育雄氏と椿井 亘さんの司会進行開催されました。 本公演の司会のご協力をいただきたいと、小児がん征圧運動にご理解のある小値賀町長 山田憲道様に御連絡、近藤氏も司会進行のお手伝いを快く小値賀島からのお手伝いを受けていただきました。長崎県小値賀島は、佐世保から早くて2時間半〜5時間の船で小値賀島へつきます。今回は、船で佐世保、そして列車に乗り換え鳥栖へ。心強い味方です。 

司会者のプロをお願いするのも良いですが、小児がん征圧を皆で考える・・・。
皆様と共に作って行きたいステージです。
ご協力、よろしくお願いいたします。 清水康子


“生きる”小児がん征圧「天使の泉」の紹介 〜「天使の泉」ふれあいの軌跡〜

“生きる”児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートは、1996年11月にスタートいたしました。きっかけとなったのは、その二ヶ月前の9月に埼玉県川越市で行なわれた『生きる−小児がんの子どもたちとともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)というコンサート。裏方として参加した清水康子が、自分たちも何かできないかとシャンソンの仲間に呼びかけ、第一回「天使の泉」が開催されたのです。今年で13年、「天使の泉」の輪は着実に広がっています
★群馬県 (株)サンポウグループの多大なるご協力のもと、大理石村ロックハート城、ホテル・べラヴィ−タを会場に、連続8年の公演を開催することができました。
8年目の公演には「命のアサガオ」の光祐君のお母さま・丹後まみこさんも参加、お話と「命のアサガオ」の映画上映を行いました。
★新潟県(新潟テルサ) 歌やダンスを学ぶ地元の子供たち50人も出演。八王子市(高尾山薬王院・本殿) 客殿大広間に於ける初のコンサートとなりました。
★山形県鶴岡市
(鶴岡中央公民館)鶴岡市4つのライオンズ・クラブさんが、初めて一緒になってイベント協力し、実現できたコンサートでした。
★島根県 閉校を目前にした井野中学校(生徒数27名)の生徒さんとのメールによる交流がきっかけとなり、第一回「天使の泉」IN井野を同中学体育館で開催。一年後に第二回を井野公民館(旧・井野中学校)、閉校により統合された三隅中学校(学校行事として)の2会場で開催。京都市 ご自身が「癌」の宣告を受け、「どうしても子供さん達のために開催したい」との強い思いを伺い、その方(半年後、天国へ・・・)のご協力により小さなサロンコンサートが実現。
宮城県石巻市 障害者及び高齢者の雇用に積極的に努めている、宮城県河北町(株)共栄クリーニング、河北町福祉作業所かしわホームの方々が実行委員になり、90社を超える協賛企業さんや地元ボランティアの方々の協力を頂き開催。新聞にも取り上げられ、1ヵ月たった後も忘れられないコンサートとして改めて紙面にコンサートの模様が紹介されました。
横浜市青葉区 特別出演に故・大木康子さん、ピーコさんをお迎えしての心温まるコンサートでした。
新宿区(京王プラザホテル) 山口信次ダンススタジオの協力により、ダンスパーティーとのコラボレーションで開催されました。
★長崎県・小値賀町17の島からなる人口3000名の町) 離島と言うことで改めて小児がんの患者・家族の大変さを考えさせられた、そして大きな感動を呼んだ意義深い公演でした。 
神奈川県厚木市茅ヶ崎市 アンデルセン高等学院(自立の難しい15歳〜20歳前後の青年達に、コンサートの仕事を通じて機能教育を行っています)の生徒さんたちにも協力を頂きました。
町田市 シャンソンを歌っている多くの歌手の方々に賛同を頂き、4日間開催。
多摩市 「国際ロータリークラブ第2750地区」9つのグループ担当幹事様よりお声をかけて頂き、「インター  シティーミーティング」特別企画として、第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in ロータリー(vol.36)を開催。聖路加国際病院 小児科部長 副院長 細谷亮太先生の特別講演を行い、ロータリアン、奉仕団体の代表者、メディア関係者他、参加者450名へ、「小児がん征圧」や「小児がん」へのご理解を呼びかける事ができました。
佐賀県鳥栖市 2008年、NPO法人 国際武道連盟・鳥栖市『天使の泉』実行委員会」が現地・鳥栖市で発足。地元有志120名(こどもミュージカルTOSU、謙志塾・武闘塾、「福祉作業所・わかば」の皆さん、他)にも出演していただきました。

★その他にも、様々な会場で多くの方々とふれあいながら、延べ37回という公演数を重ねてまいりました。そして2009年、鳥栖市での第二回「天使の泉」は、再び、昨年度の地元出演者に加え、佐賀県警警察音楽隊の特別出演を頂き、鳥栖市中央公民館・大ホールでの開催となりました。鳥栖市実行委員会の方々の大きなお力添えに心から感謝いたします。
 これからも皆様のご協力・ご理解のもと「天使の泉」の活動を通して小児がん征圧を一人でも多くの方々に広報、いきたいと思っています。

清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子(シャンソン歌手)

ときどき、ご質問をいただきます。
身近に「小児がん」のお子様が? ・・・ いいえ、お蔭様でいません・・・、
どうして、この運動を? ・・・ 1996年9月に埼玉県川越市で行なわれた
『生きる−小児がんの子どもたちともに』
を裏方で、

お手伝いをした時、元気に会場に現れた、可愛い男の子に、
渡哲也さんや,神田正樹さんたちが「よっ!!元気か・・?」と
声をかけていました。
そのお子様は、おなかをめくって傷口を見せながら「うん!」と
目をキラキラ輝かせて嬉しそうでした。 そんな光景を見て。

終演後に、会場にお客様としていらした盲目の青年が、私に、
「バス停は?」と聞かれたので、私は、その方を、バス停まで案内・・。
「どこからいらしたんですか・・?」とお尋ねしたら、
「北海道から・・、大好きな軍団さんが運動しているこのイベントに、
僕は、参加することだけでも、お役に立ちたい。。・・」と
話されました。

 私は、少しでも私でお役に立つことができればと、同年の11月に
小児がん征圧運動をシャンソンを通じて活動をすることに決めました。
がんの子どもを守る会を尋ねて・・ ・・・ 「小児がん征圧」活動を開始の中で、少しで小児がんの
事を知っていたほうがと思い、守る会の事務所をたずねました。
財団法人がんの子供を守る会は1968年に小児がんでお子様を
亡くした親御さんたちによって設立とお聞きしました。

訪問した時は、まだ、大きな組織ではなく、四谷にある小さなビルの中で
事務所を構えていました。

「学会」にも出席、医療相談支援者のお話なども聞かせていただきました。
内容は、とても重い内容でした。
お聞きしていて、涙がとめどなく流れることもありました。

そんな時に、
どんなにか、病気を持ったお子様の親御さんたちが運動していくのは大変・・と。
少しでも、健康でいる私たちが、お役に立てるとこをと
「小児がん征圧」運動広報を広げていく・・・ことができるのではと続けて開催しています。
大きな組織でなないけれど・・
大きな歌い手ではないけれど・・
・・・ 必ず、少しはお役にたてているのではないかと実感しています。
小回りのきく、小さな組織だから、すぐ返事が返ってくる・・・、
そんな活動の中で・・・
小さな会場、会館、学校、などでこの活動を広げたいと思っています。
がんの子どもを守る会・・・支部 ・・・ がんの子どもを守る会は、はじめは親御さん36名?の組織だったようです。
今では、北は北海道、南は、沖縄で支部ができたようですが、
まだまだ、大きな理解は得られていない地区もあるようです。
続けることの大切さ・・・ ・・・ お手伝いをさせていただいている内容、お相手は、
病気のお子様だったり、ご家族、医療関係者。

開催しました・・・終わりまししたでは、終わらない気持ちでいます。

・・・一人でも多く、広報活動を続け、
小児がんのお子様たちが「治るんだ・・」と思って、治療を続けられるように。

また、組織があることで病気のお子様のご家族が
相談場所があることを知っていただくことでも、
私たちは少しお役に立っているんだと思います。
・・・皆で力をあわせ・・・運動を続けていきたいですね・・
清水康子

誤字がある場合があります・・・そっと教えてください。

「清水康子「ひとつ」の会」会則 (東京都)
 1995年4月シャンソン歌手、清水康子と沢山の人々との出逢いから生まれ、
たった“ひとつ”の心、 皆の心が“ひとつ”になればとの願いから名づけた会です。

音楽を通じて同好のお仲間が集まり、仕事を忘れ心を暖め、交流を楽しむ会とし各界で御活躍の
多くのかたがたにもご参加頂いております。(年2回お仲間の会を開催)
現在は、特に清水康子「ひとつ」の会主催のイベントなどに皆様方の多くな力をお借りして開催
◇清水康子「ひとつ」の会は、※政治・宗教は関係ありません・・・みんなの心「ひとつ」に。
武闘塾 (佐賀県鳥栖市)
この法人は、青少年を主とした不特定多数の者に対して、空手道等の格闘技武道の指導を実践し、武道救護法・護身術の普及に関する勉強会、武道交流大会の開催、開発途上国に対する支援事業などを行い、豊かな国際社会・豊かな地域社会の形成に寄与することを目的とする
特定非営利活動法人 ふれあい謙志塾 (佐賀県鳥栖市)
≪フリースクール≫この法人は、不登校の中学生や高校中退者等に対して、社会への適応能力を養う指導を行うフリースクール事業等、子育てに関する父母等への学習会を行う。子ども達1人1人の個性を尊重し、その子に合った指導をしています。24時間対応・男女共学。職場体験など、社会復帰に向けての柔軟なカリキュラムで、いち早い本人の更生をサポート。

“生きる”小児がん征圧
「天使の泉」チャリティーコンサート公演の歩み
1996年〜2008年

vol. 1

1996年12/20

東京都 第1回「天使の泉」 (目白:アプリコット ハウス)

vol. 2

1997年11/17

東京都 第2回「天使の泉」(東邦生命ホール)

vol. 3

1998年 7/ 5

群馬県 第1回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城

vol. 4

1998年10/20

東京都 第3回「天使の泉」(東邦生命ホール)

vol. 5

1999年 6/24

新潟県 「天使の泉」in新潟(新潟テルサホール)地元出演:子供たち50人

vol. 6

1999年 8/28

群馬県 第2回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城

vol. 7

1999年 9/10

八王字市 「天使の泉」 in 高尾山薬王院

1999年12/ 5

フランスの童謡コンサート(東京都・銀座ヤマハホール)

vol. 8

1999年12/5

東京都 第4回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)

vol. 9

2000年 5/16

山形県 「天使の泉」 in 鶴岡市 (鶴岡中央公民館)  鶴岡市児童合唱団

vol.10

2000年 8/27

群馬県 第3回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城

vol.11

2000年12/ 6

東京都 第5回「天使の泉」i(銀座ヤマハホール)

vol.12

2001年 8/18

群馬県 第4回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ−タ

vol.13

2001年10/27

島根県 第1回「天使の泉」in 井野(井野公民館)

vol.14

2001年10/28

島根県 「天使の泉」in 三隅(三隅中学校)

vol.15

2001年11/24

東京都 第6回「天使の泉」(安田生命ホール)

vol.16

2001年12/18

京都府 第1回天使の泉」in 京都(サロン「千草つれづれ」)

vol.17

2002年 8/11

群馬県 第5回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ−タ

vol.18

2002年11/ 4

小平市 「天使の泉」in 多摩(ルネこだいら)

vol.19

2002年12/8

東京都 第7回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)

2003年 7/27

山口ダンススタジオ開設10周年記念舞踏晩餐会
【特別企画】「天使の泉」ショー 京王プラザホテル

2003年5/1・2

2日間総勢100名、新日本プロレス西村 修さんのご招待(文京区後楽園)

vol.20

2003年 8/ 9

群馬県 第6回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城

vol.21

2003年 9/ 7

宮城県 「天使の泉」ワンコイン・コンサートin 石巻(石巻市民ホール)

vol.22

2003年 9/28

横浜市 「天使の泉」in 青葉区(横浜市:青葉公会堂)

vol.23

2004年 3/27

島根県 第2回「天使の泉」in 井野(井野公民館) 地元出演

vol.24

2004年 8/ 8

群馬県 第7回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城 

vol.25

2004年11/24

東京都 第8回「天使の泉」(新宿区:四谷区民ホール))

vol.26

2005年8/20

群馬県 第7回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城

vol.27

2005年10/30

長崎県 第1回「天使の泉」ワンコイン in 小値賀(五島) 地元有志出演

vol.28

2005年12/ 1

東京都 第9回「天使の泉」 in 椿山荘

vol.29

2006年 7/12

新潟県・第2回 「天使の泉」ディナー・ショー (ホテル・イタリア軒)

vol.30

2006年 9/10

厚木市 第1回 「天使の泉」(厚木市文化会館)

vol.31

2006年 9/24

町田市 第1回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)

vol.32

2006年10/ 7

町田市 第2回天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)

vol.33

2006年10/21

町田市 第3回天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)

vol.34

2006年10/22

町田市 第4回「天使の泉」i n成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)

vol.35

2006年11/ 2

茅ヶ崎市 第1回天使の泉 ( 茅ヶ崎市民文化会館 小ホール

vol.36

2007年10/23

「インターシティーミーティング」特別企画第一回「天使の泉」in ロータリー(京王プラザホテル多摩)主催・協力:「国際ロータリークラブ第2750地区」

vol.37vol.38

2008年6/ 8
2008年9/ 23

佐賀県 第一回「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート in鳥栖市
佐賀県 第二回「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート in鳥栖市


小児がん征圧「天使の泉」公演内容に関しては
清水康子・監修・開催、企画・終演後は、厚生労働省への公演報告実施。
又、財団法人がんの子どもを守る会(東京)や「命のあさがお」の種(丹後氏)のご協力も頂いています。
開催地によっては “生きる”小児がん征圧「天使の泉」開催実行委員会組織が出来上がり成功させてる。
◆収益金は毎日新聞「社会事業団「小児がん征圧」へ寄付、病気のお子様達のために使われます。



後援・支援グループ: 厚生労働省・後援・協賛団体
小児がんの活動「天使の泉」紹介ページ“生きる”小児がん征圧「使の泉」チャリティー 清水康子 プロフィール
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