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| “生きる”小児がん征圧「天使の泉」TOPへ ※政治・宗教を離れ活動 | |
| 清水康子「ひとつ」の会:会則 | ||
| ◇チラシ1999年より〜少し紹介 | ||
| ※2010年9月22日東北大学小児病棟をクラウン訪問 |
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| 2010年4月24日(土) 会場:イオン石巻(蛇田駅下車) 1F 緑の広場 2:30pm〜3:00pm 清水康子・椿井 亘、 ・・・・。終演 写真記録 NO.1 |
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| ☆宮城骨髄バンク登録推進協議会石巻支部 | |||||||||||||
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| 最後に・・・清水康子も椿井 亘さんもステージの中で「募金をして下さい」、「骨髄バンクに登録してください・・・」と、お話をしていません。 参加してくださった方が、「小児がんと言う病気」を知って下さるだけでも嬉しいです。 何かを感じ、行動に移してくださったら、もっと嬉しいです。 会場で募金もひとつ・・・、又、後日の募金も・・・・・、そして・・「骨髄バンクに登録」も・・・ 病気のお子様たちへの偏見やご家族へのご理解を頂き、医療研究がもっともっと進み治癒率100%となる日を願っています。 活動・・・何かひとつあなたができる事を・・・ご一緒に考えていきたいです。 こんな小さな歌手、清水康子でも、みなさまの協力で15年も活動してきました。 元気でいる私達が、少し、人の為、お手伝いができたらいいですね、あなたなら、もっと、出来るかもしれません・・♪ これからもどうぞよろしくおねがいいたします。 清水康子 |
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| 2010年宮城県第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート in 石巻 vol.39 「天使の泉」in石巻実行委員会の皆様と出演者♪開催のためカゲでは多くの方々のお力が動いています。 |
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| 《東京からの出演者と地元からの出演者、そして地元担当幹事の皆様と記念写真》 敬称略 (財)がんの子供を守る会 宮城支部関係者様、宮城骨髄バンク登録推進協議会石巻支部関係者様、葛、栄クリーニング様 西條允敏 様(石巻市文化協会 会長). 石巻薬剤師会 丹野佳郎様 斉藤正美様 《裏方で動いてくださった皆様,ありがとうございました》 記録:清水康子「ひとつ」会からは,宮田修さんが同行、 そして,清水康子でした。・・・司会と歌と椿井 亘さんとともにステージを進行させていただきました。 清水康子・椿井 亘は、二人でシャンソン・メドレーを、 そして、清水康子のソロは、大切な「小児がん征圧」を願って、横山洋子さん詩のメッセージソング「足」を、 そして椿井 亘さんも1曲「SHE]を歌わせていただきました。 いつか又、私達が歌うシャンソン、愛の歌・恋の歌・人生の歌・・聞いてください〜 「みなさま、ありがとうございました」 成功の影に人の心あり♪ |
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| プロフィール | |
| 前田はるみ(まえだ はるみ) タンゴ歌手 (社)日本歌手協会ゴールド会員、 文化庁芸術祭優秀賞受賞、アルゼンチィン・ラプラタ名誉市民 |
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栃木県足尾生まれ、東京杉並育ち 牧博・リカルド・フランシア両氏に師事、タンゴ歌手としてデビュー、全国労音公演に参加。 ラスベカスのショーに長期出演している。ドラマティックタンゴの女王前田はるみ 1982アルゼンチンでテレビ・ステージ映画などに出演し名声を確立。 93年オマール・バレンテ楽団と全国公演し、2枚目のCDを発売している。 95年三越劇場のリサイタルでタンゴ歌手で初めての文化庁芸術祭優秀賞を受賞。 毎年発売されるオムニバスタンゴのCDには、必ず前田はるみの歌が収録されている。 |
| くみ あおい ラテン歌手 (日本ラテンアメリカ音楽協会 理事) | |
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東京都出身 子供の頃より児童合唱団で歌い、クラシックを志す。 しかし中南米音楽との出会いがあり、それ以来36年ラテン音楽をうたいつづけ、アムラン(日本ラテンアメリカ音楽協会)の理事を務めながら、ラテンの普及と後進の指導に(音楽教室を各地に開設。1995年7月末〜8月末にかけてアムラン・キューバ公演に参加。エルネスト・レクオーナー生誕100年コンサート。1997年30周年記念ディナーショー。1999年9月キューバ、シェンフェゴスのテアトル・ルイサにてペニー・モレ国際音楽フェスティバルにアムラン代表として参加。 2002年8月3度目のキューバ訪問。ハバナからサンティアゴ・デ・クーバに渡りサルサの研修の上帰国。2003年6月椿山荘オリオンの間にて35周年記念記念ディナーショーを夢の競演、東京キューバンボーイズを再現させ観客を魅了させた。 海外活動も多く、2004年新たにCD制作発売中 |
| プロフィール | |
| 清水康子(しみず やすこ) 日本シャンソン協会正会員、清水康子「ひとつ」の会 代表 | |
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シャンソン歌手、東京都出身。1982年より故・村上進氏に師事し歌い始める。 コンサート、ディナーショー等で活躍。歌を通じてのチャリティー・国際交流にも力を注ぎ、特に1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを全国各地で開催し2010年5月で41公演を数える。 1999年より、HAWAII国際交流Honolulu Festivalに12年連続出演貢献授与。 又、2006・2007年と日仏文化交流「サムライジャポン」フランス公演出演。その他、ラジオ:ハワイKSSK「Perry & price」、K−JAPAN、日本:USEN440、BSN新潟放送、燕三条エフエム、FM長岡、レディオ湘南FM、「FM西東京」、TOKYO MXテレビ等に出演。 |
| 「ふるさとはここに」「帰郷〜小値賀へ〜」「歌はともだち」「マハロ!ハワイ」等オリジナル曲も好評。 清水康子CD「出逢い〜再会」(KING制作)。“生きる”小児がん征圧「天使の泉」から生まれた曲を歌とカラオケ入り、CD「Ko・Ko・Ro/こころ」に収録/完成、話題を呼び朝日新聞/長崎版に掲載される。CD発売中。 |
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| 椿井 亘(つばい わたる)福岡県出身出身 日本シャンソン協会正会員 | |
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シャンソン歌手、北九州市立大学卒業。学生時代から合唱団、 吹奏楽、アマチュアバンドなどの音楽活動を続け、1987年より津波井 亘(つばいわたる)の名前でシャンソンの世界へ。1990年度銀座「銀巴里」オーディションに合格、閉店まで出演。その後、シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。 1998年、椿井 亘(つばいわたる)に改名。言葉を大切に歌うことを心がけ、聴き手へのメッセージを送っている。自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。1996年より日本各地での”生きる”小児がん征圧「天使の泉」に主催幹事・歌手として参加。今年15年目5月の公演で41回を数える。 文化交流にも意欲的に取り組み1999年〜2008年にかけてHAWAIIl Honolulu Festival、2006年・2007年には日仏文化交流「SAMURAI JAPON」に参加。 |
| Parisほか2都市での公演に出演。その他、東京MXテレビ『シャンソンをあなたに』、日本・ハワイでのラジオ出演など多数。2006年CDアルバム「そして・・・明日へ。」をリリース。2008年には、CD「Ko・Ko・Ro/こころ」に小児がん征圧「天使の泉」の為に作詞した曲や歌で参加、収録。 | |
| 公 眞由美(こう まゆみ)気仙沼出身 | |
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5歳からピアノを習い、ヤマハ音楽教室講師を経て、現在「加藤眞由美音楽教室」を主宰。 一方、シャンソンを鈴木公也氏に師事。シャンパーニュ(新宿)出演を機に、オルキディア (銀座)・三越劇場(日本橋)・ヤクルトホール・リンクル(仙台)などで歌の活動を開始する。 青葉カルチャーセンターの講師を務める傍ら、ディナーショー、コンサートなどを精力的にこなしている。モデル(フォト・ヘアー・眼鏡など)業にも長年携わる。2009年には第3回「公 眞由美リサイタル」を仙台戦災復興記念館ホールにて開催予定。又「日本水泳連盟指導員」の肩書きも持つ変わり種でもあり、マスターズ(ハワイ世界大会)2位など多才な面も併せ持っている。 2006年3月3日・ファーストアルバム「Sentiment・Amoureux」をリリースし、好評発売中。 |
| 大美賀彰代(おおみか あきよ)(ピアニスト) | |
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群馬県伊勢崎市出身 音楽大学在学中よりポピュラーピアノの演奏を始め卒業後、ソロ演奏家協会、内藤音楽事務所に所属し 都内各所のホテル、ラウンジ等での演奏活動や大木康子をはじめ多くの歌手のコンサート、ライブ等の伴奏をする。 一時、演奏活動を中断したが、1997年から日本シャンソン館のシャンソンライヴで芦野宏氏の伴奏をつとめるなど 演奏活動を再開し、現在は各地のコンサート、ライヴ等で活躍している。 2005年7月にファーストアルバム「ピアノシャンソンアルバム」をリリース。 2008年8月には日本シャンソン館「ヴェルメイユ」においてファーストピアノコンサートを開催。 |
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中西紫鳳(なかにし しほう) 津軽三味線「紫鳳会」会主、平成5年7月雅鈴会発足。 平成1年・日本民謡協会指導者免許取得。 民謡界大御所を後見人とし平成5年「紫鳳会」設立、津軽三味線,民謡(唄)の指導にあたっている。日本テレビ 他、テレビ等出演。数年前よりフランス、ハワイ国際交流に毎年出演。 北海道から九州・長崎・小値賀島と日本各地で出演。 民謡連盟に所属し、弟子と共に春、秋、発表会出演している。 |
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新津幸音(にいつ さちね) 東京都出身。幼少の頃より民謡に慣れ親しむ。 NHK他民放TV,ラジオの民謡番組でレギラー出演者である民謡唄囃し新津流家元 新津幸子氏に師事。鳴り物・山田鶴喜美氏に、津軽三味線・中西紫鳳氏に師事。全日本民謡協会全国大会準優勝を初め、多数のコンクールで入賞する。伝統芸能を通じてチャリティー・国際交流活動にも力を注ぎ、2005年より3年間日仏文化交流「SAMURAI JAPON」に参加。 2007年より3年間国際交流ハワイ・ホノルルフェスティバル連続参加。又、野崎島野首天主堂100年記念コンサート、津川の狐の嫁入り行列のイベント参加や小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート(鳥栖市)等に参加をする。 又、NHK正月特別番組新春民謡列島2010に出演。その他、ライブや舞台を中心に多方面にて活躍中 |
| 石巻市より、ご出演協力 | ||
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2004年4月設立毎月2回(第2.4土曜日)石巻公民館でレッスンをしています。講師は仙台在住で岡野音楽教室を主宰している岡野正春氏。メンバーは現在15名年2回の発表会を兼ねたコンサートを開催、他仙台教室のコンサートや60歳以上出演のシャンソンプロムナード、アマチュアシャンソンコンクール、仙台パリ祭等にも出演し着々と実力をつけています。 | ![]() |
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★杉本富美子音楽教室 国立音楽大学卒業。リサイタルを9回、フレッシュコンサート(若い演奏家を育てる)を8回開催。 中学・高校の講師もしている。 ピアノ・声楽・合唱・吹奏楽を中心にシャンソンや演歌も指導。 門下生とともに多数の演奏会に出演。 聞いてくださる皆様に「ありがとう」の想い出を乗せて感謝を・・・・ |
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2003年9月7日宮城県 終演“生きる”小児がん征圧 「天使の泉」チャリティーワンコインコンサート in石巻 VOL.39 新聞掲載されました。 満席の会場、そして沢山の募金。 感動をありがとう〜 |
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| お言葉を頂いた応援者・・・・(敬称略 頂いた時のお役) 石井好子(日本シャンソン協会 会長) 芦野 宏(日本シャンソン協会副会長・日本シャンソン館館長) 永田文夫(訳詞家協会理事、音楽評論家) 細谷亮太(聖路加国際病院小児科部長) 関口照生(写真家)、陳敏(二胡奏者)、湯川れいこ(音楽評論家・作詞家)、 長崎県小値賀町町長:山田憲道、佐賀県・鳥栖市 市長 橋本康志 石巻市長:土井喜美夫、河北町町長:太田実、鶴岡市市長:富塚陽一 学習院大学教授・波多野フアミリースクール理事長波多野里望 あいテレビ取締役:二本木孝成、テレビユー福島郡山支社長:前田 昭 他 沢山の方から暖かいメッセージを頂いています。 |
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“生きる”小児がん征圧「使の泉」チャリティー |
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