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“生きる”小児がん征圧「天使の泉」TOPへ  ※政治・宗教を離れ活動
2010年7月31日RED NSE DAY 2010子どもたちの笑顔のために~※赤鼻ハナの日の運動
2010年7月31日RED・N●SE DAY 2010(No.2)終演写真報告
 報告2010年9月22日病院の道化師「クリニクラウン」が、東北大学小児病棟訪問
~石巻「天使の泉」実行委員さんからいただいた・・お手紙とお写真が届きました。
2011年10月1日(土)兵庫県 第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」(命名:渡 哲也)
チャリティー・コンサー
in 神戸酒心館vol.43
 終演写真報告
 
   
 
 開演時間1時間前よりお出かけくださっていたので、30分早く会場へご入場頂きました。
 
清水康子「ひとつ」の会 幹事 椿井 亘(歌手 司会) 清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子(主催)  草別ひろみ 神戸「天使の泉」実行委員代表
音楽を通しして出来ること・・・
 永田文夫氏 日本訳詩家協会会長
・日本音楽家協会理事・音楽評論家
小児がんについて・・・・
福島 猛氏 (財)がんの子どもを守る会
大阪事務所(ペアレンツハウス大阪)
 次長
津軽三味線「紫鳳会」 代表 中西紫鳳
 津軽三味線「紫鳳会」 中西紫鳳、新津幸音 のお二人には2010年よりご参加いただいています。。
 神戸在住 草別ひろみさんには、神戸「天使の泉」公演開催には、大変お世話になりました  
草別さんひろみさんと椿井 亘(つばいわたる)さんは、現在お母様の介護の中で、病気のお子様たちへの応援で参加
椿井 亘さんは幹事として初回から参加、司会と歌にと大活躍
地元、神戸ご出身の草別ひろみさんのおかげで、会場のお客様もとても良い雰囲気の方ばかり、次は、タンゴ:前田はるみさん
浜村美智子さんもお客様もステージ参加で、おなじみ「バナナボート」歌い、会場を盛り上げてくださいました。
終演後、最後のご挨拶・・
・と思いましたら、お客様が・・・・・
ひと言・・・と言って
お話しをしてくださいましたが・・・
お話が途切れることがなく・・・・・
自然体で終演。

ご来場くださった皆様に募金箱へ・・・
というのがやっとでした。
 【募金¥33,000寄付】
 
 終演後、「酒心館」で、ご苦労さま会
 
 2011年9月30日神戸入・・あすのコンサートに向け準備
このお写真は、10月1日コンサート会場へ出発ホテルロビー集合
左から:佐々木さん・椿井 亘さん・幹事の宮田さん 清水康子・浜村美智子さん・中西さん
椿井 亘さん 幹事の宮田さん 佐々木さん(元 高英男さんマネージャー)
 
   
  10月2日無事・・・終演帰路に

2011年10月1日(土)
 兵庫県 第1回
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」
(命名:渡 哲也)
チャリティー・コンサーin 神戸酒心館vol.43
生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートは、1996年9月に埼玉県川越市で行なわれた『生きる-小児がんの子どもたちともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)のコンサートの裏方として清水康子が参加したのをきっかけに、歌の仲間たちや応援者に参加を呼びかけ、同年11月に第一回を開催。その後、全国各地で実行委員の協力を得てその輪は着実に広がりをみせ、2011年の本公演で43回を数える。清水康子
浜村美智子 前田はるみ 椿井 亘 草別ひろみ 津軽三味線「紫鳳会」
中西紫鳳
 
増田まさし(Pf)、.なゆみ(Synth) 
  
 『小児がん征圧運動のこと』・・・前田 昭  NPO法人チャイルドライン支援センター 専門
 『音楽を通してできること』・・・・永田文夫日本訳詩家協会会長・日本音楽家協会理事・音楽評論家
『小児がんとは・・・』・・・・・・・・・・福島 猛(財)がんの子どもを守る会 大阪事務所(ペアレンツハウス大阪)次長
 出演】浜村美智子、前田はるみ、清水康子、椿井 亘、草別ひろみ  増田まさし(Pf)、.なゆみ(Synth)
     津軽三味線「紫鳳会;中西紫凰、新津幸音
 【趣旨・目的】
 コンサートディナーショーを通して、一人でも多くの方に「小児がん」という病気や、その病気と闘っている子供たち
のことを少しでもご理解いただき、医療へのご協力を呼びかけていくことを目的としています。コンサートの収益金は、
(財)毎日新聞社会事業団の『小児がん征圧募金』へ寄付させていただきます。(小児がんの子供たちの為に使われます。)
【命のアサガオの種をプレゼント】
 【命のアサガオ】平成5年、小学校に入学し3ケ月ほど通っただけで入院。「骨髄移植」が受けられないまま9月に
白血病での為7才で亡くなった丹後光祐君の育てたアサガオです。皆様のお手元でアサガオを咲かせて上げてください。
2011年10月1日(土)【時間】開場14:30/開演15:00
【料金】3500円 ※利き酒付、全席自由 ※先着150名様お土産付(讃岐うどん)提供:わかさぎ屋
【会場】神戸酒心館ホール(豊明蔵)地図裏面 
       神戸市東灘区御影塚町1-8-17  ☎078-841-1121 
【主催】 清水康子「ひとつ」の会  【協力】神戸「天使の泉」開催実行委員会
後援】
厚生労働省神戸市、毎日新聞社(財)がんの子どもを守る会、(社)日本音楽家協会
(一社)日本シャンソン協会、骨髄バンク命のアサガオにいがた、ロックハート城
日本シャンソン館
【協賛】 神戸酒心館、蔵の料亭「さかばやし」㈱わかさぎ屋(香川県)
【申込】 神戸酒心館 ☎078-841-1121、神戸市「天使の泉」開催実行委員会☎090-5897-0078
   東京都 清水康子「ひとつ」の会 ☎090-2431-6910 天使の羽根イメージデザイン:(株)ジェイアイ
/天使イラストデザイン:けいこ。

★うら面


 
  浜村美智子(はまむら みちこ) 大阪府出身モデルから転身し歌手デビュー。
1957年、ハリー・ベラフォンテの楽曲『バナナ・ボート』をカバーし大ヒットさせ、「カリプソの女王」として人気を集めた。『バナナ・ボート』は江利チエミらも競作として発売していたが、浜村盤は大きくリードする形で発売1ヶ月余りで18万枚を売り上げ、最終的に30万枚、トータルセールスではミリオンセラーを記録したとされる。同1957年12月31日、東京宝塚劇場で開催された第8回NHK紅白歌合戦に初出場。その後も『バナナ・ボート』に続き『カリプソ娘』などを発表した。また、当時としては異例だったアメリカでの録音も行っていた。1960年7月10日に、ハリー・ベラフォンテがアジアツアーの一環で初来日した際、空港には多くのメディアと共に浜村美智子も駆けつけた。1963年、結婚をきっかけに引退したが、1972年に復帰。『黄色いシャツ』が久しぶりに注目を集め、オリコンシングルチャートにも登場し、ヒットした。現在もラテン・シャンソンを中心にダンスパーティー、ディナーショー等のステージに出演している。2008年7月4日、「第39回夏祭りにっぽんの歌」(テレビ東京)に生出演。
2009年11月24日、「NHK歌謡コンサート」(NHK総合)に生出演。
  前田はるみ(まえだ はるみ) タンゴ歌手 栃木県足尾生まれ、東京杉並育ち。
 (社)日本歌手協会ゴールド会員、文化庁芸術祭優秀賞受賞、アルゼンチィン・ラプラタ名誉市民 牧博・リカルド・フランシア両氏に師事、タンゴ歌手としてデビュー、全国労音公演に参加。ラスベカスのショーに長期出演している。ドラマティックタンゴの女王前田はるみ1982アルゼンチンでテレビ・ステージ映画などに出演し名声を確立。
93年オマール・バレンテ楽団と全国公演し、2枚目のCDを発売している。95年三越劇場のリサイタルでタンゴ歌手で初めての文化庁芸術祭優秀賞を受賞。
毎年発売されるオムニバスタンゴのCDには、必ず前田はるみの歌が収録されている
  清水康子(しみず やすこ)東京都出身 社団法人日本音楽家協会正会員、一般社団法人日本シャンソン協会正会員  
10代の頃、児童劇団に所属。1982年より故・村上進氏に師事し歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。また、歌以外にも1992年劇団東童会60周年記念「グスコーブドリの伝記」に風女役で出演。
歌を通じてのチャリティー活動や国際交流にも力を注ぎ、1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを全国各地で開催、2011年で43公演を数え16年目を迎える。HAWAII国際交流Honolulu Festivalには1999年より13年連続出演し、「貢献賞」連続授与される。又、2006・2007年と日仏文化交流「SAMURAI JAPON」フランス公演に出演。CDは「出逢い~再会」(KING制作)。また、2008年には"生きる"小児がん征圧「天使の泉」から生まれた曲を集めたCD「Ko・Ko・Ro/こころ~天使の泉からあなたへ~」(歌とカラオケ入り)を発表。ラジオ:ハワイJ-JAPN『この方とコーヒーをもう一杯』、ハワイKSSKラジオ「Perry & price」、BSN新潟放送「DJ大倉修吾ミュージックポスト」、USEN440♪「生きがいチャンネル」“有名人に聞く生き生きライフ”、FMながおか807「さとちんの縁側日記」、“ざいつきげんの音楽鍋”、燕三条FM「ハート・サタイル・カフェ」、FM西東京「田村良一のああ言えば交遊録」等。テレビ:TOKYO MXテレビ「シャンソンを貴方に」。恒例年二回の音楽評論家永田文夫プロデュース「三越劇場ポピュラー音楽祭」出演。 清水康子「ひとつ」の会代表
  椿井 亘(つばい わたる)福岡県出身
北九州市立大学卒業。学生時代から様々な音楽活動を続け、1987年より津波井亘(つばいわたる)の名前でシャンソンの世界へ。1990年度「銀巴里」オー ディションに合格、閉店まで出演。その後、シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。1998年、椿井 亘(つばいわたる)に改名。言葉を大切に歌うことを心がけ、聴き手へのメッセージを送っている。自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。1996年より"生きる"小児がん征圧「天使の泉」に主催幹事・歌手として参加。文化交流にも意欲的に取り組み、「HAWAII Honolulu Festival」、日仏文化交流「SAMURAI JAPON」等、海外での活動も。2006年、CDアルバム「そして・・・明日へ。」をリリース。2008年、小児がん征圧「天使の泉」から生まれたCD「Ko・Ko・Ro/こころ」に作詞や歌で参加。TOKYO MXテレビや、ハワイ、日本国内各地のラジオ番組に出演。

  草別ひろみ(くさわけ ひろみ) 神戸市出身 社団法人日本シャンソン協会正会員
 シャンソン歌手甲南女子大学卒業5歳よりピアノを習い、中高時代声楽を学ぶ、フランスに5年居住のときシャンソンに触れる。
1987年よりシャンソンを習得。伊東はじめ氏に師事。2000年東京メルパルクホールに於いて日本シャンソン協会主催プロバージョンのコンテストに合格し、正会員となる。東京、大阪のシャンソンフォリー、ホテルリーガロイヤル、帝国ホテルリッツカールトン等に出演。音楽評論家の永田文夫氏プロデュースの東京「三越劇場・春のポピュラーハイライト」出演。2004年東京と関西に於いてソロコンサートを主催している。 小児がん征圧「天使の泉」神戸市開催実行委員。
  中西紫鳳(なかにし しほう) 津軽三味線「紫鳳会」会主、平成5年7月雅鈴会発足。
平成1年・日本民謡協会指導者免許取得。民謡界大御所を後見人とし平成5年「紫鳳会」設立、津軽三味線,民謡(唄)の指導にあたっている。日本テレビ 他、テレビ等出演。数年前よりフランス、ハワイ国際交流に毎年出演。
北海道から九州・長崎・小値賀島と日本各地で出演。民謡連盟に所属し、弟子と共に春、秋、発表会出演している。
新津幸音(にいつ さちね) 東京都出身。幼少の頃より民謡に慣れ親しむ。
NHK他民放TV,ラジオの民謡番組でレギラー出演者である民謡唄囃し新津流家元 新津幸子氏に師事。鳴り物・山田鶴喜美氏に、津軽三味線・中西紫鳳氏に師事。全日本民謡協会全国大会準優勝を初め、多数のコンクールで入賞する。伝統芸能を通じてチャリティー・国際交流活動にも力を注ぎ、2005年より3年間日仏文化交流「SAMURAI JAPON」に参加。 2007年より3年間国際交流ハワイ・ホノルルフェスティバル連続参加。又、野崎島野首天主堂100年記念コンサート、津川の狐の嫁入り行列のイベント参加や小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート(鳥栖市)等に参加をする。
又、NHK正月特別番組新春民謡列島2010に出演。その他、ライブや舞台を中心に多方面にて活躍中
   【会場までのご案内】
神戸酒心館ホール(豊明蔵)
     神戸市東灘区御影塚町1-8-17       ?078-841-1121

◎所要時間
●阪神電車「石屋川駅」下車、石屋川沿い南へ徒歩約8分
●阪神電車「御影駅」下車、タクシーで約5分
●JR「六甲道駅」下車、タクシーで約5分
●新幹線「新神戸駅」下車、タクシーで約20分
●大阪伊丹空港及び関西空港より車で約45分~60分
 

“生きる”小児がん征圧「天使の泉」公演の歩み
1996年~2011年 主催:清水康子「ひとつ」の会
vol. 1 1996年12/20 東京都 第1回「天使の泉」 (目白:アプリコット ハウス)
vol. 2 1997年11/17 東京都 第2回「天使の泉」(東邦生命ホール)
vol. 3 1998年 7/ 5 群馬県 第1回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol. 4 1998年10/20 東京都 第3回「天使の泉」(東邦生命ホール)
vol. 5 1999年 6/24 新潟県「天使の泉」in新潟(新潟テルサホール) 地元:ALP(子供ミュ-ジカル50人)
vol. 6 1999年 8/28 群馬県 第2回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol. 7 1999年 9/10 八王字市 「天使の泉」 in 高尾山薬王院
    1999年12/ 5フランスの童謡コンサート(東京都・銀座ヤマハホール)
vol. 8 1999年12/5 東京都 第4回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)
vol. 9 2000年 5/16 山形県 「天使の泉」 in 鶴岡市 (鶴岡中央公民館) 地元:鶴岡市児童合唱団40人
vol.10 2000年 8/27 群馬県 第3回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.11 2000年12/ 6 東京都 第5回「天使の泉」 (銀座ヤマハホール)
vol.12 2001年 8/18 群馬県 第4回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ-タ
vol.13 2001年10/27 島根県 第1回「天使の泉」in井野(井野公民館)   地元:唐子麺太/三隅町立井野中学校
vol.14 2001年10/28 島根県 「天使の泉」in 三隅 (三隅中学校)    地元:三隅町立三隅中学校
vol.15 2001年11/24 東京都 第6回「天使の泉」 (安田生命ホール)
vol.16 2001年12/18 京都府 第1回天使の泉」in 京都(サロン「千草つれづれ」)
vol.17 2002年 8/11 群馬県 第5回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ-タ
vol.18 2002年11/ 4 小平市 「天使の泉」in 多摩(ルネこだいら)
vol.19 2002年12/8 東京都 第7回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)
    2003年 7/27 山口ダンススタジオ開設10周年記念舞踏晩餐会*特別企画「天使の泉」ショー京王プラザホテル
    
2003年5/1・2 2日間総勢100名、新日本プロレス西村 修さん御招待(文京区後楽園)
vol.20 2003年 8/ 9 群馬県 第6回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.21 2003年 9/ 7 宮城県 「天使の泉」ワンコイン・コンサートin 石巻(石巻市民ホール)
             
地元:シティ・ウィンド・アンサンブルの吹奏楽と、福祉作業所かしわホーム
vol.22 2003年 9/28 横浜市 「天使の泉」in 青葉区(横浜市:青葉公会堂)
vol.23 2004年 3/27 島根県 第2回「天使の泉」in 井野(井野公民館) 地元出演者:唐子麺隊
vol.24 2004年 8/ 8 群馬県 第7回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城 
vol.25 2004年11/24 東京都 第8回「天使の泉」(新宿区:四谷区民ホール))
vol.26 2005年8/20 群馬県 第7回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.27 2005年10/30 長崎県 第1回「天使の泉」ワンコイン in 小値賀(五島)地元:夢鼓倶楽部、
             
小値賀町立小値賀小学校大島分校、小値賀町立斑小学校、小値賀少年少女合唱団、さつき会
vol.28 2005年12/ 1 東京都 第9回「天使の泉」 ディナー・ショー in 椿山荘
vol.29 2006年 7/12 新潟県・第2回 「天使の泉」ディナー・ショー (ホテル・イタリア軒)
vol.30 2006年 9/10 厚木市 第1回 「天使の泉」(厚木市文化会館)
vol.31 2006年 9/24 町田市 第1回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.32 2006年10/ 7 町田市 第2回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.33 2006年10/21 町田市 第3回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.34 2006年10/22 町田市 第4回「天使の泉」i n成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.35 2006年11/ 2 茅ヶ崎市 第1回「天使の泉」 ( 茅ヶ崎市民文化会館 小ホール)
vol.36 2007年10/23 「インターシティーミーティング」特別企画「国際ロータリークラブ第2750地区」
              第一回「天使の泉」in ロータリー(京王プラザホテル多摩)
vol.37 2008年6/ 8 佐賀県 第一回「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサートin鳥栖市
              
地元出演者:福祉作業所「わかば」、武闘塾、KIDS MUSICAL TOSU お子様100名
vol.38 2009年9/23 佐賀県 第二回「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサートin鳥栖市
               地元:佐賀県警察音楽隊、「NPOわかば」、武闘塾、KIDS MUSICAL TOSU お子様120名
vol.39 2010年4/25 宮城県 「天使の泉」ワンコイン・コンサートin 石巻(石巻市民ホール)
vol.40 2010年4/30 東京都 第10回「天使の泉」in奇聞屋 『大木康子さん トリビュート」
vol.41 2010年5/27 東京都 第11回「天使の泉」in奇聞屋 《特別企画》 『高英男さんメモワール』
vol.42 2010年9/12 東京都 「天使の泉」in墨田 《第1回Music tree Concert》 地元:ヴィジット・クルー
vol.43 2011年10/1 兵庫県 第一回「天使の泉」チャリティ・コンサートin神戸市酒心館
  ◆募金箱の募金は毎日新聞社会事業団「小児がん征圧」、他 寄付。 病気のお子様達のために使われます。
会場によっては、有志による「天使の泉」開催実行委員さんの組織ができ、多くのお力をいただき開催

“生きる”小児がん征圧「天使の泉」の紹介 ~「天使の泉」ふれあいの軌跡~
 “生きる”小児がん征圧「天使の泉」の紹介~「天使の泉」ふれあいの軌跡~
1996年9月に埼玉県川越市で行なわれた『生きる-小児がんの子どもたちともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)のコンサートの裏方として清水康子が参加したのをきっかけに、同年11月第一回"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを開催、その輪は、着実に広がり、各回が、思い出深い意味のあるコンサートになっています。

 八王子市「高尾山薬王院」での初めてのコンサートは、檀家の皆様のご協力で山頂の本殿までピアノを運搬しての開催になりました。山形県鶴岡市(鶴岡中央公民館)では、初めて4つのライオンズ・クラブさんの協力を得て「天使の泉」開催。聖路加国際病院 小児科部長・副院長の細谷亮太先生の特別講演と歌のステージ実現できました。

 島根県では、閉校となる井野中学校の生徒さんとのメール交流がきっかけになり、閉校前に第一回「天使の泉」を体育館で開催しました。一年後に第2回を井野公民館(旧・井野中学校)と統合された三隅町立中学校(学校行事)で開催しました。

京都市では、ご自分が「癌」と宣告された友人(半年後、天国へ)の、子供さん達のためにとの意思を頂き開催しました。小平市公演はNPO法人を立ち上げた団体のご協力で開催されました。そして2003年9月、宮城県石巻市で障害者及び高齢者の雇用を積極的に進めている河北町の(株)共栄クリーニング、河北町福祉作業所「かしわホーム」の方々が実行委員となって、24人の地元ボランティア、4人の東京や岐阜からのボランティアと90社を超える協賛企業さんの協力を頂き開催しました。 同年は特別出演に大木康子さん、ピーコさんをお迎えしての横浜市青葉区や、山口信次ダンススタジオの協力により開催されました。

 2004年は群馬県で8回目となったイギリスから移築したお城、ロックハート城での開催。このステージには「命のアサガオ」の光祐君のお母さま・丹後まみこさんをお招きしてのお話と「命のアサガオ」の映画を上映、現在もロックハート城(㈱サンポウグループ)には、ご後援・ご協賛をいただいています。
 2005年は東京から8時間、飛行機・列車・船を乗り継ぎ長崎県・小値賀町(17島からなる人口3000名の町)で開催。大きな感動を呼んだ意義深い公演でした。

 2006年、新潟県第2回公演。厚木市、茅ヶ崎市での公演には、アンデルセン高等学院(自立の難しい15歳~20歳の青年達に、コンサートの仕事を通じて機能教育を行ってる)の生徒さんたちにも協力を頂きました。町田市成瀬では多くの歌手やシャンソンを勉強中の方々も参加して4日間開催。
 2007年は、「国際ロータリークラブ第2750地区」9グループ担当幹事:多摩東グループ様の「インターシティーミーティング」で特別企画として開催。聖路加国際病院 小児科部長・副院長の細谷亮太先生の特別講演を行い、ロータリアン、奉仕団体の代表者、メディア関係者他、参加450名もの方々に、「小児がん征圧」や「小児がん」へのご理解を呼びかける事ができました。

 2008年佐賀県鳥栖市で地元有志120名と共に開催。
 2009年には、佐賀県警警察音楽隊と130人のお子様達も加わり、佐賀県鳥栖市第二回目を開催させて頂きました。
 2010年は、石巻で第二回目公演を開催しました。
 小児がん征圧「天使の泉」を応援してくださっていた、故大木康子さんを「トリビュートVOL.40」で、日本シャンソン歌手第一号の故高英男さんを「メモワールVOL.41」で、お二人を偲んで開催させていただきました。
 そして、2010年9月、世界一となる電波塔Tokyo Sky Tree(高さが634m)が出来る墨田区の大江戸博物館ホールにてエレキバンド・ビジット・クルーのご協力で開催。

 今年2011年は、兵庫県第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in 神戸酒心館を開催することができました。 この後も、2011年長岡駅前に完成予定のアオーレ長岡ホールでの開催を、長岡市役所・地元有志の皆さんによる実行委員会と企画中です。

 これからも皆様のご協力・ご理解のもと「天使の泉」の活動を通して小児がん征圧を一人でも多くの方々に広報、訴えてきたいと思っています。 

      清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子(シャンソン歌手) 2011年:8月記
 「天使の泉」は、1996年9月に埼玉県川越市で行なわれた『生きる-小児がんの子どもたちともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)のコンサートの裏方として清水康子が参加したのをきっかけに、シャンソンの仲間に呼びかけ、同年11月第一回"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを開催、その輪は、着実に広がっています。

1998年から群馬県の㈱サンポウグループのロックハート城、ホテル・べラヴィ-タでは連続8年の公演。(現在もロックハート城=㈱サンポウグループには、ご後援・ご協賛をいただいています。
1999年6/24新潟県(新潟テルサ)では50人のお子様が出演。1999年9/10八王子市「天使の泉」in高尾山薬王院のコンサートには檀家の皆様のご協力で山の上の本殿までピアノを用意してくださり開催、フアンの皆様の感嘆・感動の声を頂いたコンサートでした。

2000年5/16山形県鶴岡市(鶴岡中央公民館)においては、はじめて4つのライオンズ・クラブさんが一緒のイベント協力でこのコンサートが実現できたと聞きました。2001年10/27島根県開催は、生徒数27名の閉校となる井野中学校の生徒さんとのメール交流がきっかけで、取り壊されることが決まっていた校舎を訪問、閉校前にと第一回「天使の泉」IN井野を体育館で目開催。一年後に第二回を井野公民館(旧・井野中学校)と統合された三隅町立中学校(学校行事)で開催。2001年12/18京都市開催は、ご自分が「癌」と宣告されどうしても、子供さん達のために開催したいとの個人の意見を頂き、その方(半年後、天国へ)のご協力で千草サロンで開催。2002年11/4小平市はNPO法人を立ち上げた団体協力で開催。

2003年9/7には東北地方で初めて宮城県石巻市で開催。従業員の大半を知的障害者・身体障害者・定年退職した高齢者が占め障害者及び高齢者の雇用に積極的に努めている、宮城県河北町の(株)共栄クリーニング、河北町福祉作業所かしわホームの方々が実行委員さんになって、24人の地元ボランティア、4人の東京や岐阜からのボランティアと90社を超える協賛企業さんの協力を頂き開催。1ヵ月後には、忘れられないコンサートとして・・・改めて紙面にコンサートの模様が紹介されていました。
同年(2003年)は他に、特別出演に大木康子さん、ピーコさんをお迎えしての横浜市青葉区や、山口信次ダンススタジオの協力により開催された「天使の泉」。
 2004年は島根県井野で二回目の公演、群馬県(8公演)では8年目となった大理石村ロックハート城での開催。このステージには「命のアサガオ」の光祐君のお母さま・丹後まみこさんのお話と「命のアサガオ」の映画を上映いたしました。

 2005年は東京から8時間、飛行機・列車・船を乗り継ぎ長崎県・小値賀町(17島からなる人口3000名の町)で開催。島と言う事で改めて患者・家族の大変さを考えさせられた、そして大きな感動を呼んだ意義深い公演でした。 2006年、新潟県第2回公演。又、この年よりタンゴ世界の第一人者前田はるみさんもステージ参加。厚木市、茅ヶ崎市での公演はとても華やかになり、裏方には、アンデルセン高等学院(自立の難しい15歳~20歳前後の青年達に、コンサートの仕事を通じて機能教育を行っています)の生徒さんたちにも協力を頂きました。町田市成瀬ではシャンソンを勉強している方も参加、多くの歌手の方々に賛同を頂き4日間開催。 

2007年10/23には「国際ロータリークラブ第2750地区」9つのグループ担当幹事:多摩東グループ様のお声を頂き、「インターシティーミーティング」特別企画第1回"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in ロータリー(vol.36)を開催。聖路加国際病院 小児科部長 副院長 細谷亮太先生の特別講演を行い、ロータリアン、奉仕団体の代表者、メディア関係者、他、ご参加450名へ、「小児がん征圧」や「小児がん」へのご理解を呼びかける事ができました。更に、2008年6/8佐賀県鳥栖市公演に向けて、鳥栖市『天使の泉』開催実行委員会が鳥栖市で発足。地元有志120名と東京よりの出演者で開催。
2009年9/23佐賀県警警察音楽隊と130人のお子様達も加わり、鳥栖市第二回"生きる"小児ガン制圧「天使の泉」チャリティーVOL.38を終演させて頂きました。

 2010年スタートは、4/25第2回 in 石巻VOL.39公演が再び開催されています。
そして、小児がん征圧「天使の泉」を応援してくださっていた~大木康子さん トリビュート~VOL.40と日本シャンソン歌手第一号の~高英男さん メモワール~VOL.41には、お二人の歌った音楽とともに小児がん征圧コンサートを開催。(お二人は2009年春、天国へと旅たたれ、悲しいお別れをしました。)
 2010年9月には、世界一となる電波塔Tokyo Sky Tree(高さ634m)が出来る墨田区を中心に活動をしているエレキバンド・ビジット・クルーのご縁で大江戸博物館ホールにて「天使の泉」in墨田区VOL.42を開催。

2011年10月1日(土)神戸市第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in 神戸酒心館VOL.43を開催には、神戸市在住の地元歌手の方が開催実行委員となりさせていただきます。

2012年は、長岡市役所・地元有志の皆さんで実行委員会ができ長岡市駅前に完成されるアオーレ長岡ホールでの開催も予定。これからも皆様のご協力・ご理解のもと「天使の泉」の活動を通して小児がん征圧を一人でも多くの方々に広報、訴えてきたいと思っています。 
清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子(シャンソン歌手) 2011年8月記


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「毎日の福祉」 ラジオ 新聞 掲示板 臨時掲示板
石巻新聞社

後援を頂いています。
厚生労働省 厚生労働省〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2]
母子保健課  「天使の泉」公演では後援を頂いています。
また、コンサートは、監修をうけ開催されています
毎日新聞社さん  “生きる”のイベントを石原プロモーションと共に展開、
小児がん関連のニユースなど、良く新聞に掲載されています。

「天使の泉」公演には ステージで一言お話下さいます。
 日本音楽家協会 社団法人日本音楽家協会(略称:日音協)東京都港区赤坂1-1-17 細川ビル910
Nippon Musicians Association ☎03-3585-3903 FAX:03-3585-3915
この法人は、我が国の音楽の普及及び発展を図り、もって我が国文化の向上に寄与することを目的とする。(定款第四条) 会長:石井 一〔参議院議員〕、事務局長佐藤 美枝子、
日本シャンソン協会 シャンソン協会には、後援・広報など大変お世話になっています。
2010年4月より旧会長:石井好先生から 新会長:芦野 宏先生が就任
日本シャンソン館 日本シャンソン館:日本シャンソン協会副会長、芦野 宏先生が設立。
シャンソンの資料・昔懐かしい歌手の写真やドレスその他・コンサートも定期的に開催。
芦野宏先生にも「天使の泉」にとてもご協力ご理解を頂いています。
財団法人
がんの子どもを守る会
「天使の泉」公演には。後援・協力・相談をさせて頂いています。
ソーシャルワーカー近藤博子さ
んには公演の中でお話をしていただいています・
財団法人がんの子どもを守る会 (のぞみ財団住所 〒111-0053 台東区浅草橋1-3-12 
電話03-5825-6311(代表) 平日 10:00 ~ 17:00
03-5825-63122(相談)  FAX 03-5825-6316
 (財)がんの子供を守る会 
大阪事務所
(財)がんの子供を守る会 大阪事務所(ペアレンツハウス大阪) 
〒541-0057 大阪府大阪市中央区北久宝寺町2-3-1TEL:06-6263-1333(代表)
命のアサガオ 骨髄バンク命のアサガオにいがた 代表 丹後まみこ コウスケ君のお母様です。
〒959-2654 新潟県胎内市本郷町1-4 TEL&FAX:0254-44-8010
”いのちのアサガオ”は,平成5年に白血病のため7才で亡くなった丹後光祐君が,約3ヶ月間だけ
通った小学校で大事に育てていた”アサガオ”です
。・
・・これ方も。コンサート開催時に「命のアサガオ」の配布をさせていただき、命の大切さなどを訴えていきたいと思います。
宮城骨髄バンク
登録推進協議会 石巻支部
,
宮城骨髄バンク登録推進協議会 石巻支部
石巻で開催された“生きる”小児がん征圧「天使の泉」に支部の皆様には、ご協力を頂いております。
フランス大使館 2004年まで後援を頂いていましたが、2006年現在は、日本シャンソン協会
(2004年)ベルナール・ド・モンフェラン 駐日フランス大使
Bernard de MONTFERRAND  Ambassadeur de France au Japon
在日フランス大使館 文化参事官 アンドレ・シガノス氏
Andre SIGANOS  Conseiller Culturel
  
GTV群馬テレビ  群馬テレビ株式会社さま:群馬公演には、後援を頂き、開催事にはテレビ広報。
協賛品も頂いております。 報道の力は強いと感じました。
テレビユー山形。鶴岡市での開催時には、テレビにて広報を頂いています。
国際聖路加病院小児科部長 副院長)細谷亮太先生の講演を頂いたこの公演は、初めて
4つのライオンズさんが実行委員さんになり、大きな会場には、多くのドクターの来場もいただきました。
鶴岡ライオンズ・鶴岡朝庸ライオンズ・鶴岡鶴陵ライオンズ・鶴岡中央ライオンズ
島根県:三隅役場 三隅役場 島根県那賀郡三隅町井野での「天使の泉」公演で後援をいただきました、現在合併をして浜田市になりました(旧)三隅町立井野中学校の生徒さんたち懐かしく思い出します。
宮城県石巻市役所 2003年9月7日(日)開催された 「天使の泉」公演、
石巻開催実行委員:㈱共栄クリーニング・河北町福祉作業所かしわホーム
のお力を借りて、会場いっぱい溢れるほどの来場者に、”生きる”事・・・考えさせられた公演でした。
長崎県小値賀町役場 2005年度「天使の泉」公演には、小値賀町長山田 憲道さま自らも開催実行委員
になられ開催、大変お世話になりました。私達も大きな感動を頂き、又 改めて
日本の素晴らしさを知った町(島)です。
国際ソロプチミスト利根ぬまた 群馬県での“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートに力強い応援を戴いています。
鳥栖市 2007年「天使の泉」佐賀県鳥栖市実行委員の中にお役所の方も加わっていただきの開催です。
「ありがとうございます。力強い見方ですね・・」。