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生きる”小児がん制圧「天使の泉」活動 TOPへ  ※政治・宗教を離れ活動
清水康子・歌を通して活動
1996年~の“生きる”小児がん制圧「天使の泉」チャリティーチラシ記録
★震災支援・寄付金  小児がん制圧寄付   清水康子「ひとつ」の会   

★多くのお客様のご来城もあり、盛大に終演・・・ありがとうございました。
後日、ご報告
 群馬県 第9回“生きる”小児がん制圧 「天使の泉」  (命名:渡 哲也) 
in ロックハート城 vol.44
 
2012「天使の出」予告チラシ・開催チラシ。↑
↓2012年8月15日「」inロックハート城 で配布されたプログラム・・・・
 2013年生きる小児がん制圧「天使の泉」inロックハート城
RED NSE DAY
チャリティー・皆で赤を着けて・・・
病気のお子さまの応援です・・・
 2013年生きる小児がん制圧「天使の泉」inロックハート城
2012年で16年目を数えるこの活動も、
応援くださる、みなさまのおかげで、各地で、44公演を数得ます。
 
 司会:夏ひろこさんの進行でスタート
お天気に恵まれました。
 前田昭氏ご挨拶
(元・毎日新聞社、TV福島郡山支社長)
スタジオ ピリアロハと ケイキ組も参加
病気のお子さま達の応援、心強いですね・・・
       
  スタジオ ピリアロハ ケイキ組  そして、清水康子 &椿井 亘
オカリナ
うらら
   
 
  柴田恵子  jazz 山岸隆志  フラ:由香 タンゴ前田はるみ シャンソン椿井 亘  司会  夏ひろこ 新津幸音中西紫鳳 矢部幸子   大正琴tanukiアリア
     
スタッフの皆さんにも赤鼻着けて♪ Studio pili alohaのみなさんと,清水康子・椿井 亘さん・前田はるみさん   「紫鳳会」 P:上里知巳さん
 
 お二人がいると安心
司会:夏さん・椿井 亘さん
「オカリナうらら」の演奏は、
澄んだ音色が、森の木々に響き美しかった♪
緑と青空とロックハート城
華やかな衣装と踊り、輝いて見えました。
 
       大きい丸い
 シャボン玉が・・・
 
   
「骨髄バンク普及映画を作る会
代表の黒岩様・・・・」も、ご来城。
 
 8月15日旧盆:ご家族ずれが多かったです。
平井会長夫人も終演迄、見守って下さいました。
皆さんが楽しんでいた、シャボン玉
お借りして・・・ シャボン玉遊び
2012年生きる小児がん制圧「天使の泉」inロックハート城 vol.44
準備・開催に大変お世話になりました、ロックハート城の皆様
心から感謝申し上げます。清水康子
 
2012年「天使の泉」inロックハート城・募金箱 集計57,262円
2012年9月6日(水)
 毎日新聞社会事業団「小児がん制圧」へ寄付
理事長 山口恒夫氏にお届けいたしました。

清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子
清水康子「ひとつ」の会 幹事 宮田 修
タジオ ピリアロハ 代表 由香
     8月15日(水)開演11時 ~ 終演16時(休憩有り)     
※ロックハート城・営業時間:9時~17時(入場は16時30分まで)
 観覧無料  ステージ観覧お子様 先着150鼻プレゼン
 ★お城前広場 ★カントリーレストラン・ビックハー
タンゴ・シャンソン・ジャズ・フラ・オカリナ・民謡・大正琴様々なパフォーマンスを披露

 【趣旨・目的】
コンサートやディナーショーを通して、一人でも多くの方に「小児がん」という病気や、その病気と闘っている子どもたちのことを少しでもご理解いただき、医療へのご協力を呼びかけていくことを目的としています。コンサートの収益金は、(財)毎日新聞社会事業団の『小児がん征圧募金』へ寄付させていただきます。
(小児がんの子供たちの為に使われます。)
 【命のアサガオの種を 500名様 プレゼント】
命のアサガオは、平成5年、小学校に入学し3ケ月ほど通っただけで入院。「骨髄移植」が受けられないまま9月に白血病のため7才で亡くなった丹後光祐君の育てたアサガオです。皆様のお手元でアサガオを咲かせて上げてください。
【会場】ロックハート城  TEL:0279-63-2101
               群馬県吾妻郡高山村5583-1
【交通】上越線沼田駅バス15分(関越交通中山本宿行き「ロックハート城前」下車すぐ)
車:関越自動車道沼田ICより約11キロ約20分、渋川伊香保ICよりR17・145~約22km/50分
【入場料】大人1000円、中人(中学生・高校生)800円、小人(4才~小学生)500円
       *身障者割引→50%OFF *団体割引→10名様以上10%OFF
 【ショー観覧・無料】
司会夏ひろこ 
【主催】清水康子「ひとつ」の会 (携帯          )  【協力】音響・㈲成田屋
【後援】厚生労働省、毎日新聞社公益財団法人がんの子供を守る会一般社団法人日本シャンソン協会
    国際ソロプチミスト利根ぬまた
特定非営利活動法人骨髄バンク命のアサガオにいがた
    
RED NOSE JAPAN PROJECT実行委員会一般財団法人日本シャンソン館
【協賛】ロックハート城、、ホテル ベラヴィータ 群馬県沼田市材木町178-1
  【“生きる"小児がん征圧「天使の泉」は・・・】 1996年9月に埼玉県川越市で行なわれた『生きる-小児がんの子どもたちともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)のコンサートの裏方として清水康子が参加したのをきっかけに、歌の仲間たちや応援者に参加を呼びかけ、同年11月に第1回を開催。その後も全国各地で実行委員の協力を得て開催され、17年目となります。今年は、永年にわたり群馬県での開催会場(ロックハート城・ホテルベラヴィータ)としてだけでなく、群馬以外の「天使の泉」にも多くのお力添えを頂いているロックハート城で、来場者が多く見込まれる夏のこの日に開催させていただきます。2012年、“生きる"小児がん征圧「天使の泉」は、本公演で44回、群馬では9回目を数えます。
清水康子「ひとつ」の会 http://park3.wakwak.com/~yasuco  【メール】tenshi-izumi@cb.wakwak.com
★ロックハート城は、1829年に英国のウィリアム・ロックハート伯爵が、スコットランド地方サウス・ラナークシャイアの
カールーク(Carluke)に建設した、約3200トンの砂岩からなる地上3階、地下1階の建物ら面



「公益財団法人がんの子どもを守る会」

 がんの子どもを守る会は、1968年10月に小児がんで子どもを亡くした親たちによって、小児がんが治る病気になってほしい、また小児がんの子どもを持つ親を支援しようという趣旨のもと設立され、子どもの難病である小児がんに関する知識の普及、相談、調査・研究、支援、宿泊施設の運営、その他の事業を行い、社会福祉及び国民保健の向上に寄与することを目的としています。
小児がんは医学の進歩にともなって、「不治の病から「治る病気」になりつつあります。しかし、小児がんの患者とその家族はさまざまな問題を抱えているのが現状です。がんの子どもを守る会は、患児家族が直面している困難・悩みを少しでも軽減すべく、多くの方々の支援のもとに活動している団体です。がんの子どもを守る会の活動資金は皆様からの寄付を主な財源としています。
皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。
               公益財団法人がんの子どもを守る会 本部  (全国21支部)
               〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-3-12(アフラックペアレンツハウス浅草橋)
               TEL:03-5825-6311(代表)   http://www.ccaj-found.or.jp/
「NPO法人 骨髄バンク命のアサガオにいがた」

 
活動の目的~~よりよい骨髄バンクを患者さんの役に立つ骨髄バンクを目指して~~
公的骨髄バンクを支援し、血液疾患患者・家族の支援活動、骨髄バンク事業の普及啓発活動、骨髄提供しやすい環境づくりを行い、より多くの患者のいのちを救うことを目的とします。

 *命のアサガオ活動
   毎年新潟県内の新一年生にアサガオの種を贈呈する他、各イベント会場や街頭PR活動でも配布。
 *語りべ講演会の企画と開催。
  企業・学校などで講演会を行い骨髄バンクの必要性、患者家族の思いをお話しています。
     NPO法人 骨髄バンク命のアサガオにいがた  http://inochinoasagao.org/
     〒959-1353新潟県加茂市五番町14-4 TEL:0256-46-0068
RED NSE DAY~1万人の笑顔大作戦          
                             RED NOSE 
1個 300円・・・ロックハート城内売店でも販売
2012年8月7日(火)12時から1分間 あかいはな(RED NOSE)をつけて笑顔のムーブメントを起こそう!8月7日を「あかいはなの日」として日本記念日協会に登録されている記念日です。12時から1分間 全国どこにいても「RED NOSE(赤い鼻)」をつけて、笑顔を贈り合おうというチャリティイベントです。「RED NOSE(赤い鼻)」は、1個300円でRED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会へ寄付され、病気の子どもたちのために使われます。

 特定非営利活動法人日本クリニクラウン協会内にRED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会を設置し、広く「RED NOSE DAY」参加・協力を呼びかけています。
 日本クリニクラウン協会は、クリニクラウン(臨床道化師)を小児病棟に定期的に派遣し、入院している子どもたちが、子ども本来の生きる力を取り戻し笑顔になれる環境をつくるために2005年から活動しています。
 
    RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会  (NPO法人 日本クリニクラウン協会内)
    〒552-0021 大阪府大阪市港区築港3-7-15港振興ビル305-A  TEL・FAX:06-6575-5592
 

お城に来てね♪

【ロックハート城】 群馬県吾妻郡高山村5583-1
アクセス(JR):上越線沼田駅から関越交通中山本宿行き
バスで20分、ロックハート城前下車すぐ
アクセス(車):関越自動車道沼田ICから国道120号経由、
沼田市街方面へ約11km、下川田町交差点で国道145号
(日本ロマンチック街道)を約5km
駐車場:無料500台 年間無休【問合せ】TEL:0279-63-2101
Hotel BellaーVita 】
尾瀬・谷川岳等の美しい自然に恵まれた
群馬県沼田市のホテル「ベラヴィータ」。

南欧の風が吹き抜ける空間で、ご宿泊は
もちろん、ウエディング・ご宴会・レストラン・エステ等、ゆっくりとおくつろぎ下さい。

 群馬県沼田市材木町178-1
 TEL:0278-60-1000(代)

※清水康子「ひとつ」の会 幹事 ボランティア関係者(敬称略)

RED NSE DAY」って何をするの?
★『RED NSE をつけて笑顔のムーブメントを起こしましょう!』

    ◆RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会へ 赤鼻を買って寄付・募金(活動・運営資金へ)
  2010年は、RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会(NPO法人日本クリニクラウン協会内 42,000円 
RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会へ140個(●赤鼻)×300個=42,000円   
  2011年は、RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会(NPO法人日本クリニクラウン協会内 120,000円 
 RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会へ400個(●赤鼻)×300個=120,000円  
  2012年は、RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会(NPO法人日本クリニクラウン協会内 75,000円 
 RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会へ300個(●赤鼻)×250個=75,000円  
 前田はるみ(まえだ はるみ)タンゴ歌手 栃木県足尾生まれ、東京杉並育ち。
(社)日本歌手協会ゴールド会員、文化庁芸術祭優秀賞受賞、アルゼンチン・ラプラタ名誉市民。
牧博・リカルド・フランシア両氏に師事、タンゴ歌手としてデビュー、全国労音公演に参加。ラスベカスのショーに長期。ドラマティックタンゴの女王と称され、1982年アルゼンチンでテレビ・ステージ映画などに出演し名声を確立。1003年オマール・バレンテ楽団と全国公演し、2枚目のCDを発売している。1995年三越劇場のリサイタルで、タンゴ歌手で初めての文化庁芸術祭優秀賞を受賞。
毎年発売されるオムニバスタンゴのCDには、必ず前田はるみの歌が収録されている。
 清水 康子(しみず やすこ)東京都出身 社団法人日本音楽家協会正会員、一般社団法人日本シャンソン協会正会員
10代の頃、児童劇団に所属。1982年より(故)村上進氏に師事、歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。
1986年より小児がん征圧「天使の泉」を厚生労働省、他の後援を受け全国各地で開催。又、国際交流にも力を注ぎ、1999年よりHonolulu Festivalに14年連続参加「貢献賞」を連続授与。2006・07年にはフランスで日仏文化交流「SAMURAI JAPON」参加。2010年からクリニクラウン協会が推進しているRED NOSE DAYを広くPRするイベントの開催。
CD「出逢い~再会」KINGU制作、CD「Ko・Ko・Ro/こころ~天使の泉からあなたへ~」がある。 清水康子「ひとつ」の会 主宰  
椿井 亘(つばい わたる)福岡県出身北九州市立大学卒業。
学生時代から様々な音楽活動を続け、1987年より津波井亘の名前でシャンソンの世界へ。1990年度「銀巴里」オー ディションに合格、閉店まで出演。その後、シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。1998年 椿井 亘(つばいわたる)に改名。言葉を大切に歌うことを心がけ聴き手へのメッセージを送っている。自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。1996年より"生きる"小児がん征圧「天使の泉」に主催幹事・歌手として参加。海外文化交流にも意欲的に参加。ハワイ Honolulu Festival13年出演、フランスSAMURAI JAPON等。CDアルバム「そして…・明日へ。」。2008年小児がん征圧「天使の泉」から生まれたCD「Ko・Ko・Ro/こころ」に作詞や歌で参加。TOKYO MXテレビや、ハワイ、日本国内各地のラジオ番組に出演。
山岸隆志(やまぎし たかし)北海道函館市出身 社団法人日本ジャズ協会21理事。
1987年よりジャズボーカリストとして都内ライブハウス中心に活動。2003年アルバム【山岸隆志ファースト】リリース。2004年スイングジャーナル誌日本ジャズメン人気投票男性ボーカル部門9位、2005年6位以後2009年までベストテンをキープ。ミュージックスクールWOODジャズ科主任講師、江古田教室主宰。【レッスン案内】●江古田駅前教室090-2909-5514●阿佐ヶ谷マンハッタン03-3336-7961●新宿ミュージックスクールウッド03-3341-8846●所沢ヤマハ0429-23-1344
アリア 神戸市出身 O型 てんびん座 日本シャンソン協会正会員
 神戸女学院大学音楽部声楽家卒業。2007年9月 第2回浜松シャンソンコンクールグランプリ及び最優秀歌唱賞受賞。現在はシャンソニエ、ライブハウス、コンサート等に出演。
矢部幸子(やべ さちこ)日本シャンソン協会正会員
女子美術短期大学卒業。1999年富浦元公氏、北正則氏に師事。日本シャンソン協会主催のシャンソンフォリー出演。2007年より、タンゴを前田はるみ氏に師事。音楽評論家の永田文夫氏プロデュースの三越劇場や都民音楽祭出演。国際交流にも参加。
上里知巳 (あがり ともみ)PIANO 20代に有名バンドのピアニストとして活躍。
自己グループを率いて全国各地で活動を続けてジャンルを問わず、演奏活動を続け歌手たちの間でも評価は高く、日々忙しく活動。長期ブラジルに滞在した経験からラテン音楽にも精通し、その華麗なソロプレイにはファンも多い。
津輕三味線「紫鳳会」
中西紫鳳
(なかにし しほう) 津軽三味線「紫鳳会」会主、平成5年7月雅鈴会発足。
平成1年・日本民謡協会指導者免許取得。民謡界大御所を後見人とし平成5年「紫鳳会」設立、津軽三味線,民謡(唄)の指導にあたっている。日本テレビ 他、テレビ等出演。数年前よりフランス、ハワイ国際交流に毎年出演。
北海道から九州・長崎・小値賀島と日本各地で出演。民謡連盟に所属し、弟子と共に春、秋、発表会出演している。
新津幸音(にいつ さちね) 東京都出身。幼少の頃より民謡に慣れ親しむ。
NHK他民放TV,ラジオの民謡番組でレギラー出演者である民謡唄囃し新津流家元 新津幸子氏に師事。鳴り物・山田鶴喜美氏に、津軽三味線・中西紫鳳氏に師事。全日本民謡協会全国大会準優勝を初め、多数のコンクールで入賞する。伝統芸能を通じてチャリティー・国際交流活動にも力を注ぎ、2005年より3年間日仏文化交流「SAMURAI JAPON」に参加。 2007年より3年間国際交流ハワイ・ホノルルフェスティバル連続参加。又、野崎島野首天主堂100年記念コンサート、津川の狐の嫁入り行列のイベント参加や小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート等に参加。又、NHK正月特別番組新春民謡列島2010に出演。その他、最近では、他、テレビ、ライブ、舞台を中心に多方面にて活躍中
YUKA(ゆか) 東京都出身 Studio pili aloha(スタジオ・ピリアロハ)代表。
アラモアナ ステージ、ワイキキ クヒオビーチでのショーをはじめ、日本でもダンサー&ハワイアンシンガーとして数多くのステージに出演。又、本部大泉学園のスタジオを拠点とし、横浜や世田谷など数多くのスタジオにてフラハラウ(フラの教室)を開校。板橋区のイベントでは60人の生徒とフラを踊り1200人の観客を魅了。2009年・2010・2011・2012年と生徒と共に本場ハワイのイベントに参加。ダンサーとしても、ハワイアン実力派歌手アネライカラニやアルデン・リーバイと共演するなど幅広く活躍中。2011年5月kawaii HULA PALUA大会で優勝。
オカリナDuoうらら 主にメロディー担当のNaoとハーモニーやリズムを担当するAyaの2人で構成。
多方面にわたる演奏活動の他、オカリナの世界を広め誰もが気軽にオカリナを楽しめるよう啓蒙活動にも余念がなく、また講師活動も積極的に行っている。年間50~60回にも及ぶ演奏活動は、国内はもとより海外においても高い評価を獲得している。2009年に発売された1stCD「その勇気を忘れないで」のタイトルにもなっている同曲名はフジテレビのドラマにも起用され、大きな反響を得た。2012年には「オカリナオーケストラ」
国際文化交流ホノルル・フェスティバル出演。
大正琴G.Tanuki 柴田恵子
大正琴は日本で生まれた唯一の洋楽器と言われ、1912年(大正元年)、二弦琴をもとに、タイプライターにヒントを得て完成しました。日本各地で大正琴演奏琴でボランティア活動、そして海外文化交流にとハワイ・欧州へと国際交流に参加活動しています。
夏 ひろこ(なつ ひろこ) 司会・アナウンサー TBS、テレビ朝日、フジ、FMラジオ、TV番組を中心にラジオ、イベント司会、ナレーション等、活躍。一方90~93年、米ミネアポリスを拠点とし、環境教育、ティーチャーズコンファレンス等に参加。科学的研究、冒険、環境教育をテーマ「国際北極プロジェクト」、「Boat Project」を手がけ、多岐にわたって活動中。小児がん征圧「天使の泉」運動にも積極的にステージ司会・幹事として続けている。

◆★
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」の紹介 ~「天使の泉」ふれあいの軌跡~
「天使の泉」は、1996年9月に埼玉県川越市で行なわれた『生きる-小児がんの子どもたちともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)のコンサートの裏方として清水康子が参加したのをきっかけに、シャンソンの仲間に呼びかけ、同年11月第一回"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを開催、その輪は、着実に広がっています。

1998年から群馬県の㈱サンポウグループのロックハート城、ホテル・べラヴィ-タでは連続8年の公演。(現在もロックハート城=㈱サンポウグループには、ご後援・ご協賛をいただいています。
1999年6/24新潟県(新潟テルサ)では50人のお子様が出演。1999年9/10八王子市「天使の泉」in高尾山薬王院のコンサートには檀家の皆様のご協力で山の上の本殿までピアノを用意してくださり開催、フアンの皆様の感嘆・感動の声を頂いたコンサートでした。

2000年5/16山形県鶴岡市(鶴岡中央公民館)においては、はじめて4つのライオンズ・クラブさんが一緒のイベント協力でこのコンサートが実現できたと聞きました。2001年10/27島根県開催は、生徒数27名の閉校となる井野中学校の生徒さんとのメール交流がきっかけで、取り壊されることが決まっていた校舎を訪問、閉校前にと第一回「天使の泉」IN井野を体育館で目開催。一年後に第二回を井野公民館(旧・井野中学校)と統合された三隅町立中学校(学校行事)で開催。2001年12/18京都市開催は、ご自分が「癌」と宣告されどうしても、子供さん達のために開催したいとの個人の意見を頂き、その方(半年後、天国へ)のご協力で千草サロンで開催。2002年11/4小平市はNPO法人を立ち上げた団体協力で開催。

2003年9/7には東北地方で初めて宮城県石巻市で開催。従業員の大半を知的障害者・身体障害者・定年退職した高齢者が占め障害者及び高齢者の雇用に積極的に努めている、宮城県河北町の(株)共栄クリーニング、河北町福祉作業所かしわホームの方々が実行委員さんになって、24人の地元ボランティア、4人の東京や岐阜からのボランティアと90社を超える協賛企業さんの協力を頂き開催。1ヵ月後には、忘れられないコンサートとして・・・改めて紙面にコンサートの模様が紹介されていました。
同年(2003年)は他に、特別出演に大木康子さん、ピーコさんをお迎えしての横浜市青葉区や、山口信次ダンススタジオの協力により開催された「天使の泉」。
 2004年は島根県井野で二回目の公演、群馬県(8公演)では8年目となった大理石村ロックハート城での開催。このステージには「命のアサガオ」の光祐君のお母さま・丹後まみこさんのお話と「命のアサガオ」の映画を上映いたしました。

 2005年は東京から8時間、飛行機・列車・船を乗り継ぎ長崎県・小値賀町(17島からなる人口3000名の町)で開催。島と言う事で改めて患者・家族の大変さを考えさせられた、そして大きな感動を呼んだ意義深い公演でした。 2006年、新潟県第2回公演。又、この年よりタンゴ世界の第一人者前田はるみさんもステージ参加。厚木市、茅ヶ崎市での公演はとても華やかになり、裏方には、アンデルセン高等学院(自立の難しい15歳~20歳前後の青年達に、コンサートの仕事を通じて機能教育を行っています)の生徒さんたちにも協力を頂きました。町田市成瀬ではシャンソンを勉強している方も参加、多くの歌手の方々に賛同を頂き4日間開催。 

2007年10/23には「国際ロータリークラブ第2750地区」9つのグループ担当幹事:多摩東グループ様のお声を頂き、「インターシティーミーティング」特別企画第1回"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in ロータリー(vol.36)を開催。聖路加国際病院 小児科部長 副院長 細谷亮太先生の特別講演を行い、ロータリアン、奉仕団体の代表者、メディア関係者、他、ご参加450名へ、「小児がん征圧」や「小児がん」へのご理解を呼びかける事ができました。更に、2008年6/8佐賀県鳥栖市公演に向けて、鳥栖市『天使の泉』開催実行委員会が鳥栖市で発足。地元有志120名と東京よりの出演者で開催。
2009年9/23佐賀県警警察音楽隊と130人のお子様達も加わり、鳥栖市第二回"生きる"小児ガン制圧「天使の泉」チャリティーVOL.38を終演させて頂きました。

 2010年スタートは、4/25第2回 in 石巻VOL.39公演が再び開催されています。
そして、小児がん征圧「天使の泉」を応援してくださっていた~大木康子さん トリビュート~VOL.40と日本シャンソン歌手第一号の~高英男さん メモワール~VOL.41には、お二人の歌った音楽とともに小児がん征圧コンサートを開催。(お二人は2009年春、天国へと旅たたれ、悲しいお別れをしました。)
 2010年9月には、世界一となる電波塔Tokyo Sky Tree(高さ634m)が出来る墨田区を中心に活動をしているエレキバンド・ビジット・クルーのご縁で大江戸博物館ホールにて「天使の泉」in墨田区VOL.42を開催。

2011年10月1日(土)神戸市第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in 神戸酒心館VOL.43を開催には、神戸市在住の地元歌手の方が開催実行委員となり開催させていただきました。

2012年、17年目44回を数える「天使の泉」は、永年にわたり「天使の泉」にお力添えを頂いているロックハート城で開催。群馬県(ロックハート城・ホテルベラヴィータ)での開催は9回目となります。ロックハート城と検討した結果、日程は多くの来場者が見込まれる夏のお盆に、そして会場は城内の地形を生かし、中庭とレストランの中でのステージを、というかたちで企画がまとまりました。

これからも皆様のご協力・ご理解のもと「天使の泉」の活動を通して小児がん征圧を一人でも多くの方々に広報、訴えてきたいと思っています。
清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子(シャンソン歌手) 2012年4月記

“生きる”小児がん征圧「天使の泉」公演の歩み
1996年~2011年 主催:清水康子「ひとつ」の会
vol. 1 1996年12/20 東京都 第1回「天使の泉」 (目白:アプリコット ハウス)
vol. 2 1997年11/17 東京都 第2回「天使の泉」(東邦生命ホール)
vol. 3 1998年 7/ 5
群馬県 第1回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol. 4 1998年10/20 東京都 第3回「天使の泉」(東邦生命ホール)
vol. 5 1999年 6/24
新潟県「天使の泉」in新潟(新潟テルサホール) 地元:ALP(子供ミュ-ジカル50人)
vol. 6 1999年 8/28
群馬県 第2回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol. 7 1999年 9/10 八王字市 「天使の泉」 in 高尾山薬王院
    1999年12/ 5 フランスの童謡コンサート(東京都・銀座ヤマハホール)
vol. 8 1999年12/5 東京都 第4回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)
vol. 9 2000年 5/16
山形県 「天使の泉」 in 鶴岡市 (鶴岡中央公民館) 地元:鶴岡市児童合唱団40人
vol.10 2000年 8/27
群馬県 第3回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.11 2000年12/ 6 東京都 第5回「天使の泉」 (銀座ヤマハホール)
vol.12 2001年 8/18
群馬県 第4回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ-タ
vol.13 2001年10/27
島根県 第1回「天使の泉」in井野(井野公民館)   地元:唐子麺太/三隅町立井野中学校
vol.14 2001年10/28
島根県 「天使の泉」in 三隅 (三隅中学校)    地元:三隅町立三隅中学校
vol.15 2001年11/24 東京都 第6回「天使の泉」 (安田生命ホール)
vol.16 2001年12/18
京都府 第1回天使の泉」in 京都(サロン「千草つれづれ」)
vol.17 2002年 8/11
群馬県 第5回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ-タ
vol.18 2002年11/ 4
小平市 「天使の泉」in 多摩(ルネこだいら)
vol.19 2002年12/8 東京都 第7回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)
    2003年 7/27 山口ダンススタジオ開設10周年記念舞踏晩餐会*特別企画「天使の泉」ショー京王プラザホテル
    
2003年5/1・2 2日間総勢100名、新日本プロレス西村 修さん御招待(文京区後楽園)
vol.20 2003年 8/ 9
群馬県 第6回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.21 2003年 9/ 7
宮城県 「天使の泉」ワンコイン・コンサートin 石巻(石巻市民ホール)
             
地元:シティ・ウィンド・アンサンブルの吹奏楽と、福祉作業所かしわホーム
vol.22 2003年 9/28 横浜市 「天使の泉」in 青葉区(横浜市:青葉公会堂)
vol.23 2004年 3/27
島根県 第2回「天使の泉」in 井野(井野公民館) 地元出演者:唐子麺隊
vol.24 2004年 8/ 8
群馬県 第7回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城 
vol.25 2004年11/24 東京都 第8回「天使の泉」(新宿区:四谷区民ホール))
vol.26 2005年8/20
群馬県 第8回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.27 2005年10/30
長崎県 第1回「天使の泉」ワンコイン in 小値賀(五島)地元:夢鼓倶楽部、
             
小値賀町立小値賀小学校大島分校、小値賀町立斑小学校、小値賀少年少女合唱団、さつき会
vol.28 2005年12/ 1 東京都 第9回「天使の泉」 ディナー・ショー in 椿山荘
vol.29 2006年 7/12
新潟県・第2回 「天使の泉」ディナー・ショー (ホテル・イタリア軒)
vol.30 2006年 9/10 厚木市 第1回 「天使の泉」(厚木市文化会館)
vol.31 2006年 9/24 町田市 第1回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.32 2006年10/ 7 町田市 第2回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.33 2006年10/21 町田市 第3回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.34 2006年10/22 町田市 第4回「天使の泉」i n成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.35 2006年11/ 2
茅ヶ崎市 第1回「天使の泉」 ( 茅ヶ崎市民文化会館 小ホール)
vol.36 2007年10/23 「インターシティーミーティング」特別企画「国際ロータリークラブ第2750地区」
              第一回「天使の泉」in ロータリー(京王プラザホテル多摩)
vol.37 2008年6/ 8 
佐賀県 第一回「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサートin鳥栖市
              
地元出演者:福祉作業所「わかば」、武闘塾、KIDS MUSICAL TOSU お子様100名
vol.38 2009年9/23
佐賀県 第二回「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサートin鳥栖市
               地元:佐賀県警察音楽隊、「NPOわかば」、武闘塾、KIDS MUSICAL TOSU お子様120名
vol.39 2010年4/25
宮城県 「天使の泉」ワンコイン・コンサートin 石巻(石巻市民ホール)
vol.40 2010年4/30 東京都 第10回「天使の泉」in奇聞屋 『大木康子さん トリビュート」
vol.41 2010年5/27 東京都 第11回「天使の泉」in奇聞屋 《特別企画》 『高英男さんメモワール』
vol.42 2010年9/12 東京都 「天使の泉」in墨田 《第1回Music tree Concert》 地元:ヴィジット・クルー
vol.43 2011年10/1
兵庫県 第一回「天使の泉」チャリティ・コンサートin神戸市酒心館
vol.44 2012年8/15 群馬県 第9回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
  ◆募金箱の募金は毎日新聞社会事業団「小児がん征圧」、他 寄付。 病気のお子様達のために使われます。
会場によっては、有志による「天使の泉」開催実行委員さんの組織ができ、多くのお力をいただき開催

清水康子
代表・歌手
椿井 亘
幹事・歌手
夏ひろ子
幹事・司会(MC)
 前田 昭
 (元)メディア関係者
団体相談役

宮田 修
幹事・記録
         
幹事:野辺修司
カメラマン
 幹事:S
岐阜市より
記録
ボランティア: 会場
新潟市より
袖山和志 
 遊佐
音響:㈲成田屋
 助手
音響:㈲成田屋
ロックハート城
ホテル ベラヴィータ



 


清水康子・シャンソン・スケジュール
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清水康子とシャンソンバーナーです。
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小児がんの活動「天使の泉」紹介ページ“生きる”小児がん征圧「使の泉」チャリティー 清水康子 プロフィール
清水康子「ひとつ」の会
「毎日の福祉」 ラジオ 新聞 掲示板 臨時掲示板
石巻新聞社

後援を頂いています。
厚生労働省 厚生労働省〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2]
母子保健課  「天使の泉」公演では後援を頂いています。
また、コンサートは、監修をうけ開催されています
毎日新聞社さん  “生きる”のイベントを石原プロモーションと共に展開、
小児がん関連のニユースなど、良く新聞に掲載されています。

「天使の泉」公演には ステージで一言お話下さいます。
 日本音楽家協会 社団法人日本音楽家協会(略称:日音協)東京都港区赤坂1-1-17 細川ビル910
Nippon Musicians Association ?03-3585-3903 FAX:03-3585-3915
この法人は、我が国の音楽の普及及び発展を図り、もって我が国文化の向上に寄与することを目的とする。(定款第四条) 会長:石井 一〔参議院議員〕、事務局長佐藤 美枝子、
日本シャンソン協会 シャンソン協会には、後援・広報など大変お世話になっています。
2010年4月より旧会長:石井好先生から 新会長:芦野 宏先生が就任
日本シャンソン館 日本シャンソン館:日本シャンソン協会副会長、芦野 宏先生が設立。
シャンソンの資料・昔懐かしい歌手の写真やドレスその他・コンサートも定期的に開催。
芦野宏先生にも「天使の泉」にとてもご協力ご理解を頂いています。
財団法人
がんの子供を守る会
「天使の泉」公演には。後援・協力・相談をさせて頂いています。
ソーシャルワーカー近藤博子さ
んには公演の中でお話をしていただいています・
団法人 がんの子供を守る会 (のぞみ財団住所 〒111-0053 台東区浅草橋1-3-12 
電話03-5825-6311(代表) 平日 10:00 ~ 17:00
03-5825-63122(相談)  FAX 03-5825-6316
 (財)がんの子供を守る会 
大阪事務所
(財)がんの子供を守る会 大阪事務所(ペアレンツハウス大阪) 
〒541-0057 大阪府大阪市中央区北久宝寺町2-3-1TEL:06-6263-1333(代表)
命のアサガオ 特定非営利活動法人骨髄バンク命のアサガオにいがた
事務局〒959-1353新潟県加茂市五番町14-4TEL 0256-46-0068/FAX 0256-46-0079
”いのちのアサガオ”は,平成5年に白血病のため7才で亡くなった丹後光祐君が,約3ヶ月間だけ通った小学校で大事に育てていた”アサガオ”です
コンサート開催時に「命のアサガオ」の配布をさせていただき、命の大切さなどを訴えていきたいと思います。
宮城骨髄バンク
登録推進協議会 石巻支部
,
宮城骨髄バンク登録推進協議会 石巻支部
石巻で開催された“生きる”小児がん征圧「天使の泉」に支部の皆様には、ご協力を頂いております。
フランス大使館 2004年まで後援を頂いていましたが、2006年現在は、日本シャンソン協会
(2004年)ベルナール・ド・モンフェラン 駐日フランス大使
Bernard de MONTFERRAND  Ambassadeur de France au Japon
在日フランス大使館 文化参事官 アンドレ・シガノス氏
Andre SIGANOS  Conseiller Culturel
  
GTV群馬テレビ  群馬テレビ株式会社さま:群馬公演には、後援を頂き、開催事にはテレビ広報。
協賛品も頂いております。 報道の力は強いと感じました。
テレビユー山形。鶴岡市での開催時には、テレビにて広報を頂いています。
国際聖路加病院小児科部長 副院長)細谷亮太先生の講演を頂いたこの公演は、初めて
4つのライオンズさんが実行委員さんになり、大きな会場には、多くのドクターの来場もいただきました。
鶴岡ライオンズ・鶴岡朝庸ライオンズ・鶴岡鶴陵ライオンズ・鶴岡中央ライオンズ
島根県:三隅役場 三隅役場 島根県那賀郡三隅町井野での「天使の泉」公演で後援をいただきました、現在合併をして浜田市になりました(旧)三隅町立井野中学校の生徒さんたち懐かしく思い出します。
宮城県石巻市役所 2003年9月7日(日)開催された 「天使の泉」公演、
石巻開催実行委員:㈱共栄クリーニング・河北町福祉作業所かしわホーム
のお力を借りて、会場いっぱい溢れるほどの来場者に、”生きる”事・・・考えさせられた公演でした。
長崎県小値賀町役場 2005年度「天使の泉」公演には、小値賀町長山田 憲道さま自らも開催実行委員
になられ開催、大変お世話になりました。私達も大きな感動を頂き、又 改めて
日本の素晴らしさを知った町(島)です。
国際ソロプチミスト
利根ぬまた
群馬県での“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートに力強い応援を戴いています。
鳥栖市 2007年「天使の泉」佐賀県鳥栖市実行委員の中にお役所の方も加わっていただきの開催です。
「ありがとうございます。力強い見方ですね・・」。
8月7日ハナの日 RED NSE DAY   終演報告ページ☆彡
2011年7月30日奇聞屋 RED NSEプレイベン 2011年7月30日奇聞屋RED NSE終演記録 
2011年8月4日()毎日ホールRED・NSEプレイベン ★2011年8月4日()毎日ホールRED・NSEプレイベント終演
2011年8月7日RED NSE Dayin ロックハート城 2011 RED NSE Dayin ロックハート城 終演報告
2010年7月31日RED NSE DAY 2010子どもたちの笑顔のために~※赤鼻ハナの日の運動
2010年7月31日RED・N●SE DAY 2010(No.2)終演写真報告
 報告2010年9月22日病院の道化師「クリニクラウン」が、東北大学小児病棟訪問
~石巻「天使の泉」実行委員さんからいただいた・・お手紙とお写真が届きました。


プロフィール
前田はるみ(まえだ はるみ) タンゴ歌手 栃木県足尾生まれ、東京杉並育ち。
 (社)日本歌手協会ゴールド会員、文化庁芸術祭優秀賞受賞、アルゼンチィン・ラプラタ名誉市民
牧博・リカルド・フランシア両氏に師事、タンゴ歌手としてデビュー、全国労音公演に参加。
ラスベカスのショーに長期出演している。ドラマティックタンゴの女王前田はるみ
1982アルゼンチンでテレビ・ステージ映画などに出演し名声を確立。
93年オマール・バレンテ楽団と全国公演し、2枚目のCDを発売している。
95年三越劇場のリサイタルでタンゴ歌手で初めての文化庁芸術祭優秀賞を受賞。
毎年発売されるオムニバスタンゴのCDには、必ず前田はるみの歌が収録されている
清水康子(しみず やすこ)東京都出身 社団法人日本音楽家協会正会員、一般社団法人日本シャンソン協会正会員  
10代の頃、児童劇団に所属。1982年より故・村上進氏に師事し歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。また、歌以外にも1992年劇団東童会60周年記念「グスコーブドリの伝記」に風女役で出演。
歌を通じてのチャリティー活動や国際交流にも力を注ぎ、1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを全国各地で開催、2011年で43公演を数え16年目を迎える。HAWAII国際交流Honolulu Festivalには1999年より13年連続出演し、「貢献賞」連続授与される。又、2006・2007年と日仏文化交流「SAMURAI JAPON」フランス公演に出演。CDは「出逢い~再会」(KING制作)。また、2008年には"生きる"小児がん征圧「天使の泉」から生まれた曲を集めたCD「Ko・Ko・Ro/こころ~天使の泉からあなたへ~」(歌とカラオケ入り)を発表。ラジオ:ハワイJ-JAPN『この方とコーヒーをもう一杯』、ハワイKSSKラジオ「Perry & price」、BSN新潟放送「DJ大倉修吾ミュージックポスト」、USEN440♪「生きがいチャンネル」“有名人に聞く生き生きライフ”、FMながおか807「さとちんの縁側日記」、“ざいつきげんの音楽鍋”、燕三条FM「ハート・サタイル・カフェ」、FM西東京「田村良一のああ言えば交遊録」等。テレビ:TOKYO MXテレビ「シャンソンを貴方に」。恒例年二回の音楽評論家永田文夫プロデュース「三越劇場ポピュラー音楽祭」出演。 清水康子「ひとつ」の会代表
椿井 亘(つばい わたる)福岡県出身
北九州市立大学卒業。学生時代から様々な音楽活動を続け、1987年より津波井亘(つばいわたる)の名前でシャンソンの世界へ。1990年度「銀巴里」オー ディションに合格、閉店まで出演。その後、シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。1998年、椿井 亘(つばいわたる)に改名。言葉を大切に歌うことを心がけ、聴き手へのメッセージを送っている。自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。1996年より"生きる"小児がん征圧「天使の泉」に主催幹事・歌手として参加。文化交流にも意欲的に取り組み、「HAWAII Honolulu Festival」、日仏文化交流「SAMURAI JAPON」等、海外での活動も。2006年、CDアルバム「そして・・・明日へ。」をリリース。2008年、小児がん征圧「天使の泉」から生まれたCD「Ko・Ko・Ro/こころ」に作詞や歌で参加。TOKYO MXテレビや、ハワイ、日本国内各地のラジオ番組に出演。