清水康子
清水康子 シャンソン 歌手
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1996年~スタートした“生きる”小児がん征圧「天使の泉」 2015年で19年目≫ ★清水康子「ひとつ」の会
清水康子・プロフィール 清水康子「ひとつ」の会:会則 清水康子「ひとつ」の会主催 
 【小児がん征圧運動関連ページ】 収益金寄付
「天使の泉」とは 第一回を開催・・  生きる小児がん征圧・イベント  天使の森・天使の泉
毎日新聞社:あるがままに普通に ●チラシ1999年より~少し紹介 新聞   2014年2月までの報道新聞他
RED NSE DAYとは、8月7日:日本(ハナの日 RED NOSE DAY イベント記録 
 1999年~2014年『天使の泉』広報チラシ 
終演 2013年11月10日(日)岐阜県第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートin 加子母明治座 Vol.46  
【会場】明治座(岐阜県中津川市加子母4793-2) 【主催】清水康子「ひとつ」の会
【天使の泉・趣旨・目的】コンサートやディナーショーを通して、一人でも多くの方に「小児がん」という病気や、その病気と闘っている子どもたちのことを少しでもご理解いただき、医療へのご協力を呼びかけていくことを目的としています。会場に置かれた募金箱の募金は、(財)毎日新聞社会事業団の『小児がん征圧募金』へ寄付させていただきます。(小児がんの子どもたちの為に使われます)。 
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」は、皆様のご協力で各地で開催48公演。
2015年12月で19年の活動になります。

2014年月15日『天使の泉』ロックハート城・終演報告ページへリンク
2015年月15日)  後援:厚生労働省 他 
 終演(写真撮影提供 幹事:野辺修司氏、宮田 修氏)
   馬県第12回“生きる”小児がん征圧
「天使の泉」 チャリティー コンサート
 (命名:渡 哲也)    
  in ロックハート城 Vol.48
  
小児がん征圧『天使の泉』の中で、RED NOSE DAYの応援として毎回正午の時報を合図に、ノーズオンのカウントダウン。
参加者全員で赤い鼻をつけての記念撮影です。(8月7日は『ハナの日』)

カウントダウンは★FMモットコム 本宮市「ドラムでぽん!」のDJ:遊佐 徹さんにお願いをしました。
開催までに番組内で沢山「天使の泉」公演のご紹介をしてくださいました。毎週月曜日21:30~22:00  再放送日曜日15:30~16:00
https://www.youtube.com/watch?v=a-ad98HHr0c&feature=share    動画撮影:TOMOAKI IIO氏(株式会社MOST) 
◆清水康子「ひとつ」の会開催幹事 ◆公益財団法人がんの子どもを守る会
司会:椿井 亘 ご挨拶:清水康子 理事:近藤博子様
{お話}天使の泉とは・・
事務局:早川英子様
{お話}守る会のお仕事・・
群馬県広報課のぐんまちゃんも
病気のお子どもさん達の応援にと駆けつけてくれました。
ぐんまちゃんも一緒にダンス「ミンナノグンマ」を踊りました。
高崎市・Mars dance studio(代表:西村典子)
歌:清水康子 ダンス:mars dance studioのみなさん
この日のために完成した訳詞  ◆ズン・ズン・ズン「Zum Zum Zum」
作曲:Bruno Canfora/作詞:Antonio amurri 日本語詞:椿井 亘(2014年作詞) 
椿井 亘さんにmars dance studioの皆様が出ることを伝え、訳詞を依頼  
♪スン ズン ズン ♪ 歌;清水康子、ダンス:高崎市・mars dance studio フランス語:Zoum Zoum Zoum ※Dalida(ダリダ)1969 年リリース
イタリア語:Zum zum zum1968年ミーナ(Mina)がリリース、ジリオラ・チンクェッティ(Gigliola Cinquetti)シルヴィ・ヴァルタン(Sylvie Vartan)1998年リリース
   
  動画提供:TOMOAKI IIO氏(株式会社MOST)撮影。  ご了解を頂いて、ご紹介。
集合・遊佐 徹さんのかけ声で「RED NOSE DAY」の応援。ノーズオンのカウントダウン。https://www.youtube.com/watch?v=a-ad98HHr0c&feature=share
ぐんまちゃんとMars kids Takasaki:ミンナノグンマ1@「天使の泉」2015.08.15 第1部  ぐんまちゃんとMars kids Takasaki:ミンナノグンマ2@「天使の泉」2015.08.15 第2部
足(Ashi)詩:横山洋子/曲:野秋聖子 ※説明下の写真に説明有
歌:清水康子 ダンス:mars dance studioのKidsのみなさんと・・・ 
 https://www.youtube.com/watch?v=M38sJhIYQSY 横山様ご家族了承頂済
スン ズン ズン(Zum zum zum)  。。・゚゚・。。・゚゚・。
歌:清水康子 ダンス:mars dance studioのKidsのみなさんと・・・ 
  https://www.youtube.com/watch?v=pTAOg6DCS3Q 


 進行:清水康子   ファゴットのエレガントな演奏にうっとり。Harmony Lightの演奏:原 知規、須藤京子
♪連弾・・・Opening musicdream of you.A Whole New World、天国と地獄。
♪ピアノとファゴットの合奏・・・
Ave Maria(シューベルト)、童神、いつも何度でも
     
 椿井 亘さん フラ:宮田ゆかりさん
夢見るハワイ
(LE CINEMA) 訳詞:椿井 亘
  曲Claude Carrere 原詩Jacques Plante
 歌 chanson・・・sheila が歌う
迫力ある
前田はるみさんのタンゴ
 ♪恋心・♪希望・
♪La Cumparsita
浜村美智子さん
♪バナナボート・♪監獄ロック ・♪黄色いシャツ ・♪ダイアナ
思わず、子どもも大人もノリノリに・・・
お客様も踊りだした♪ダイアナ・♪監獄ロック
(※他・・お写真がなくすみません・・・)
  大正琴の柴田恵子さん・・・
大正琴に触れる・・という企画に、城内で小学生のお嬢さんが手ほどきを受けお子様・・・1曲弾けるようになって、
そばにいるおじいちゃまに「絶対 大正琴習う~~」といって。
おじいちゃまに大正琴を買っていただく約束をしてしまったそうです。日本の楽器、大正琴・・・国際交流にもいいですね・・。

大正琴は日本で生まれた唯一の洋楽器と言われ、1912年(大正元年)二弦琴をもとに、タイプライターにヒントを得て完成。

     
  ♪地球はまわっている(The Earth is Rolling)… 
歌:清水康子 & 椿井 亘  フラ:宮田ゆかり

(JAL Commercialsong 1969年)...日本航空1969年CMソング(作詞:山上路夫/作曲:いずみたく)
(シャンソン歌手の大木康子さんが1969年CMソングソノシートに録音)

※この曲は、日本航空広報部の許可を頂き2010年より、日本とハワイホノルル・フェスティバルで歌っています。
(※大木康子さん20代の時に歌った歌だそうです。
)
 
ぐんまちゃんは、ダンスを踊ったり、お客様たちとお写真を写したり人気者。
「ミンナノグンマ」 と 歌「足」も 一緒に踊ってくださいました。 ぐんまちゃん ダンス すご~~く 上手でしたよ~♪
 
(♪Ashi)詩:横山洋子/曲:野秋聖子

CD「Ko・Ko・Ro/こころ
~ 天使の泉から あなたへ~」
では、椿井 亘さんが歌って収録。
かわいい mars dance studio の
皆様と、ご一緒でき、元気に歌えました。
 
 足(♪Ashi)詩:横山洋子/曲:野秋聖子  歌;清水康子、ダンス高崎市・mars dance studio 
 https://www.youtube.com/watch?v=M38sJhIYQSY  
横山様 父上 妹さんに確認 了承頂きました
横山洋子さんは、長崎県小値賀島に生まれました。
遺作となった「花咲く太陽」 横山洋子著(東京図書出版会2002年5月発刊)の中には、
沢山の漫画や詩や言葉が書かれていました。その中の詩「足」に野秋聖子さんが曲をつけ完成
 
◆Zum zum zum (ズン・ズン・ズン)
 歌うのが楽しかったシャンソン◆ズン・ズン・ズン「Zum Zum Zum」・・・お客様も口ずさんで、スン♪ズン♪ズン♪
作曲ブルーノ・カンフォーラ(Bruno Canfora)作詞アントニオ・アムッリ(Antonio amurri )
日本語詞:椿井 亘(2014年作詞) 椿井 亘さんにmars dance studioの皆様が出ることを伝え、訳詞を依頼 
  https://www.youtube.com/watch?v=pTAOg6DCS3Q 動画撮影:TOMOAKI IIO氏

 
抽選品幸福を呼ぶ白いふくろう:提供ロックハート城 ワイン:提供㈱レスカルゴ
高級コーム:提供興和商事株式会社
お子様たちも、協力してくださった、抽選会・・・盛り上がりました~♪
     
 
右から左から・・前から 後方 お城の階段上からと・・・お客様はご覧になり楽しんでいただきました。
ご招待した、お客様たちも、夏休みのひと時を、ロックハート城でお過ごし、楽しんでいただけたことと思います。

終演の翌日、㈱サンポウ・グループ(ロックハート城・ホテルベラヴィータ他)会長夫人平井俊子様より、
わざわざ宿泊ホテルまでお出かけ頂き、ねぎらいの言葉をいただきました。

また、(公・財)がんの子どもを守る会様NPO法人骨髄バンク命のアサガオにいがた様より、
「終演ご苦労様でした。お出かけくださったお客様が、楽しんで帰られたとのご報告もいただいています。」
と、メールとお電話・・・両方をいただきました。
ご出演くださったゲストの浜村美智子さん前田はるみさんからも、ご苦労様のお電話をいただきました。

関係者様、応援いただきましたみなさま、けが人もなく、無事終演できました事、
心より、感謝申し上げます。
ロックハート城スタッフのみなさま お世話になりました。 清水康子

みなさま ご協力ありがとうございました。

~ 終演後 ~ 
 
 
2015年8月15日
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」 in ロックハート城
ご出演いただいた、高崎市のmars dance studioのみなさまと
西村典子先生 そして、ご父兄の皆様 ありがとうございました。

訳詞を歌手の椿井 亘さんに依頼した曲
「Zum zum zum (Zoum Zoum Zoum)」を、
ご一緒でき、歌っていてとても楽しかったです。
二部でもリクエストをいただき、
もう一回「ズンズンズン」が披露できました。

スタジオのページに
「椿井亘さんの日本語詞はキッズ達大好きです。」
と書かれていましたので、椿井さんにお伝えしました。
   また、小値賀島の横山洋子ちゃんの書かれた 詩♪「足」も、楽しい振付ができていてご一緒できましたこと嬉しかったです。
2曲とも歌いながら踊ってくださいました♪ 終演時には、可愛い皆様の大きな声で「ありがとうございました♪の声が、
今でも心に残っています。

そして、素敵なプレゼントありがとうございました。清水康子さん 皆様とお揃いのTシャツ似合うかしら♪ 
そして、ぐんまちゃん人形をありがとうございました。

高崎市のmars dance studioの西村先生に、開催前にお送りしました,
イベントの趣旨目的を書いたお手紙をご理解頂いてのご参加に、心から感謝申し上げます。
このイベントを通し、命の大切さ、思いやり、そして、いろいろなことを学んでいただけたらと思います。

私も、まだまだ、勉強しなくてはと、いつも反省。これからも頑張ります。♪ 清水康子
 2015群馬県第12回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」in ロックハート城
ご出演くださったmars dance studio (代表:西村典子)の皆様から届いた

感想文や礼状を紹介《画用紙いっぱいに描かれた絵ととコメント》
   

M.M さんよりやすこさんへ
あしのどりがおどれてたのしかったです。
「あしは あるく あしは はしる」
「あしは すきっぷ する」
「あるきたいときに あるいてくれる」

Hさんより:清水さんとおどれて、
とてもたのしっかったです。

また一緒におどってください。
小にがんというびょうきをしることができて、べんきょうになりました。

☆M.Sさんより
たのしかったです。
と書かれた絵が届きました
 

K.Mさんより
びょうきとたたかっている
おともだちのための
イベントにでました。
びょうきにまけるな
というきもちでおどりました。
はやくげんきになってください。

 ★Y.Sさんより:
しみずさんへ
こんにちは、お元気ですか。
この前のロックハートじょうで
いっしょにださせてもらって
ありがとうございました。

しみずさんが歌ってわたしたちがおどる
のが楽しかったです。

足の歌を聞いた時、
足は大切だなと思いました。

また、いっしょにおどらさせてください。

Mars Kids TAKASAKI M,Sさんより:清水康子さんへ
こんにちは。お元気ですか。
8・15(土)は、大変お世話になりました、私はこの、「チャリティーイベント」に出えんして、いろいろたくさんのことを学びました。
私くらいの年で、歩いたり走ったりスキップしたりしたいのに、それができない。
という、ことを、「足」から学びました。
ふだんは、毎日使う足なので、歩けるのが、ふつうと考えていましたが、足にしょうがいをもつ人たちのことを考えると、私はとても幸せだけど、しょうがいをもった人がかわいそう。と、思いました。
一度でいいから、自分の足で歩きたいなぁと考えるのではないかと考えてしまいます。
私も、しょうがいのある子を、歩かせてあげたいです。
 そして、清水さんと一緒に、歌っておどった「スン・ズン・ズン」もとても心に残りました。
歌の通り耳からはなれませんでした。
私は、清水さんと一緒に出えんできて本当にうれしかったです。
また、よろしかったら一緒に、「スン・ズン・ズン」を、歌っておどってください。
「スン・ズン・ズン」以外でも、清水さんの曲なら、何でもやりたいです。
これからも、よろしくおねがいいたします。

私のしょう来のゆめは。
保育士だったのですが、この「チャリティーイベント」を終えて、少し変わりました。
しょうがいの子をささえる保育士です。
どうでしょうか、これからも一生けん命がんばるので、清水さんもいっしょにがんばってください。
本当にありがとうございました。

mars dance studio S,Uさんより:清水康子さんへ
15日は「天使の泉」に出させていただいて、ありがとうございました。
清水さんと、『Zum Zum Zum」と『足』のパフォーマンスができて、とても楽しかったし、うれしかったです。
私は、『Zum Zum Zum」と『足』の歌がとても好きになりました。
あたりまえのようにある足ですが、歩けるっていいな、走れるっていいなスキップができるっていいなということに気が付きました。
そして、このチャリティーコンサートに出て小児がんの病気で苦しんでいる子ども達のことをきちんと知ることができました。
一人でも多くの子の病気が治るといいなと思いました。
まだまだ、私にできることはすくないですが、まず『命のアサガオの種』を育てて命のリレーをつなぐことからはじめようと思います。
また、このようなチャリティーコンサートなどがあったら出させてください。
本当に、ありがとうございました。
(※可愛い、ミッキー、ミニー、ドナルドなどが描かれた便箋等・封筒で届きました。)
《作文用紙にていただきました。》
★Y,Kさんより:「天使の泉」に参加して
今回のイベントは、ぼくと同じ年ぐらいの子供が、「がん」という病気とたたかっている、「骨ずい移しょく」が、受けられないままなくなったなど、今まで耳にした事がないことばかりで、そういった事を語りついでいるかつどうじたいも知りませんでした。
参加した事で、つらい病気とたたかっている子供たちの力になれたように思います。
 シャンソンというジャンルの歌も初めて聞きましたが、スッとひきこまれるようなステキな歌でとってもいんしょうに残りました。

歌手の方のバックダンサーとしておどった事は、この夏忘れられない思い出です。
すべての子供がえ顔でいられるといいです。

★H.Kさんより:「ロックハートじょう」
8月15日のロックハートじょうとてもたのしかったです。
清水康子さんといっしょにステージにたててうれしかったです。
ほかのかしゅの方の歌声も聞くことができてよかったです。
とくに心にのこったのは、「ズンズンズン」で、清水康子さんといっしょにステージにたったことです。
レッスンのせいかをだしきり、歌いながら楽しくできたと思います。
「ズンズンズン」は、大ぜいの前でおどったのが初めてだったのでとてもきんちょうしました。
今後も、そのきんちょうかんをもち、ステージにたてるようにロックハートじょうで、おどった8月15日は、わすれられません。
もっと、ダンスがうまくなるようにがんばります。
また清水康子さんといっしょのステージにたちたいです。
本当に8月15日のロックハートじょうでは、おせわになりました。

★三年-M.Oさんより:「天使のいずみ」にさんかして」
ぼくは「天使のいずみ」チャリティコンサートにはじめてさんかしました。
さんかすることになり、少しべん強しました。そして小児がんと言うびょうきのことを知りました。
たいへんなびょうきで、そのびょうきとたたかっている子どもたちは、ぼくにちかい年齢だったと、いうことが分かってかなしく思いました。
し水やすこさんに、このイベントにさそってもらっていなかったら、知ることができなかったかもしれません。 それに、チャリティーイベントと言うものも、どんないべんとかよくわかりませんでした。
ぼくは、今までは、たいへんなびょう気もなくげんきにすごしてきました。
しあわせなことだと思いました。
だから、ぼくたちのダンスなどを見て、びょうきの子どもたちにもがんばってごしいと思いながら、おどりました。
ぼくひとりでは、なにも、できないけれど、たくさんの人たちに知ってもらって、おうえんしてもらえたらいいなと思いました。
ぼくはこれからも、おうえんしていきたいと思います。
 し水さん、ありがとうございました。
★I.Tさんより:「チャリティーイベントにさんかして」
八月十五日、ロックハートじょうで小児がんの子どもたちのおうえんするために、ダンスをしました。小児がんの子どもたちは、ロックハートじょうにいないけれど、おうえんできたと思います。
じぶんがびょうきになったら、もしかしたら手や足をうごかせなくなるのは、とてもかなしいです。
にゅういんしている子には、早くげんきになってほしいです。
★五年 H.Mさんより:「天使の泉チャリティーコンサート」
夏休み中の八月十五日、高山村のロックハート城でおこなわれた天使の泉ちぃゃりティーコンサートに参加しました。
清水康子さんが私たちのダンスチィームに声をかけてくれたからです。
清水さんやぐんまちゃんといっしょに
「ズン・ズン・ズン」や「ミンナノグンマ」や「足」をおどりました。
足は私と同じくらいの年れいで、病気でなくなってしまった子がかしをつくったそうです。
「足は歩く、足は走る、足はスキップする、歩きたいときに歩いてくれる」と言う当たり前のかしだけれど、病気の子にとっては、その当たり前が特別なことなのだと思いました。
私たちのダンスでその子たちの応援できるように、一生けん命おどりました。
練習もいっぱいしました。
立ちどまって見てくれる人や、ぼ金をしてくれる人がたくさんいてうれしかったです。
私にできることはダンスだけれど、これからもこういったイベントに参加したいと思いました

  清水康子 2015小児がん征圧「天使の泉」 inロックハート城 チラシ表  2015小児がん征圧「天使の泉」 inロックハート城 チラシ裏  
 

ぐんまちゃん
許諾第27-100155
(2015年許諾番号)

   11:30~広場にて●赤鼻プレゼント150名さま
正午(12:00)広場集合!
~お客様も出演者も一緒に集合写真撮影!!
「命のアサガオの種」プレゼント450名様
♪ぐんまちゃんダンス~ミンナノグンマ~を踊ってお子さまの応援をしましょう~♪西村典子Mars Dance Studio
【開演】11:30~ ロックハート城前・広場 【終演】15:20(休憩有り)ステージ観覧無料
【“生きる"小児がん征圧「天使の泉」は・・・】1996年9月に埼玉県川越市で行われた
『生きるー小児がんの子どもたちとともに』(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社、石原プロモーション協力)のコンサートの裏方として清水康子が参加したのをきっかけに、歌の仲間たちや応援者に参加を呼びかけ同年12月に第1回を開催。その後も全各地で実行委員等の協力を得て毎年開催、今年で19年48公演を数えます。

 【趣旨・目的コンサートやディナーショーを通して、一人でも多くの方に「小児がん」という病気や、その病気と闘っている子どもたちのことを少しでもご理解いただき、医療へのご協力を呼びかけていくことを目的としています。会場に置かれた募金箱の募金は、(財)毎日新聞社会事業団の『小児がん征圧募金』へ寄付、小児がんの子どもたちの為に使われます。
 命のアサガオの種】 命のアサガオは、平成5年、小学校に入学し3ケ月ほど通っただけで入院。「骨髄移植」が受けられないまま9月に白血病のため7才で亡くなった丹後光祐君の育てたアサガオです。皆様のお手元でアサガオを咲かせて上げてください。
2015年月15日【会場】ロックハート城  TEL:TEL 0279-63-2101
       群馬県吾妻郡高山村5583-1※営業時間9時~17時(入場16時30分迄)
【交通】上越線沼田駅バス15分(関越交通中山本宿行き「ロックハート城前」下車すぐ)
:関越自動車道沼田ICより約11キロ約20分、渋川伊香保ICよりR17145~約22km/50


【入場料】大人1000円、中人(中学生・高校生)800円、小人(4才~小学生)500円
*身障者割引→50%OFF *団体割引→10名様以上10%OFF
【主催】清水康子「ひとつ」の会 【協力】ロックハート城・ホテル ベラヴィータ(沼田市)、音響・㈲成田屋
【後援】厚生労働省群馬県毎日新聞社群馬テレビ上毛新聞社沼田エフエム一般社団法人日本シャンソン協会、国際ソロプチミスト利根ぬまた、
      公益財団法人がんの子どもを守る会
特定非営利活動法人骨髄バンク命のアサガオにいがた、一般財団法人日本シャンソン館、
      RED NSE JAPAN PROJECT委員会
【協賛】㈱サンポウグループロックハート城ホテル ベラヴィータル・ヴィラージュ・アンシャンテ)ホテル・リステル猪苗代、興和商事株式会社
清水康子「ひとつ」の会 http://park3.wakwak.com/~yasuco  【メール】tenshi-izumi@cb.wakwak.com
 

命のあさがお(332)作詞:丹後まみこ/作曲:まのあけみ
 ・・・いのちのアサガオ”は,平成5年に白血病のため7才で亡くなった丹後光祐君のお母さん丹後まみこさん作詞。
(113)作詞:横山洋子/作曲:野秋聖子
 ・・・小学6年生で「小児がん」のため亡くなった横山洋子ちゃんの遺作詩に曲を付けました。

歌はともだち
(443)作詞:椿井 亘/作曲:野秋聖子
 ・・・
2003年「天使の泉」in石巻で、宮城県河北町の()共栄クリーニング、河北町福祉作業所かしわホームの皆さんと歌った曲です。

 新聞 ■歌手が詩に感動 曲贈る 《小値賀・横山さんの遺作、CDに
 詩を書いたのは横山洋子さん。小学3年生で悪性脳腫瘍グリオーマを発症した。
 小学1年から絵日記をつけていて、漫画家を目指していた。発症後、島外で1週間入院し、戻ると学校に行くのを嫌がるようになった。家にいる時間を紛らわせられればと父弘蔵さん(57)が作った4コマ漫画用ノートに、洋子さんは漫画を描きためた。日記もつけ、詩も書いた。

 小値賀島(小値賀町)で14年前、脳腫瘍で亡くなった11歳の少女の詩に、東京のシャンソン歌手によって曲がつけられ、CDとなった。録音は島でも行われ、少女が所属していた合唱団の後輩たちも参加。残された言葉は歌声に乗り、多くの人へと届けられる。(松尾美江)

★ロックハート城は、1829年に英国のウィリアム・ロックハート伯爵が、スコットランド地方サウス・ラナークシャイアの
カールーク(Carluke)に建設した、約3200トンの砂岩からなる地上3階、地下1階の建物ら面★★

 開催幹事・歌手・・・清水康子、椿井 亘 主催:清水康子「ひとつ」の会/協力:ロックハート城
清水康子(しみず やすこ) 東京都出身
一般社団法人日本シャンソン協会正会員  清水康子「ひとつ」の会代表
10代の頃、児童劇団に所属。1982年より故・村上進氏に師事し歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。また、歌以外にも1992年劇団東童会60周年記念「グスコーブドリの伝記」に風女役で出演。歌を通じてのチャリティー活動や国際交流にも力を注ぎ、1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを全国各地で開催。2014年8月公演で47公演を数え12月で19年目を迎える。
ハワイI国際交流ホノルル・フェスティバルには1999年より連続出演し貢献賞を授与され、現在も世界各地から出演団体が多くなったホノルル・フェスティバルに、15年連続参加。又、2006・2007年と日仏文化交流「SAMURAI JAPON」フランス公演に出演。2010年からクリニクラウン協会(クラウンに扮し病気入院中の子どもさん訪問)が推進している8月7日赤鼻の日運動を広くPRするイベントをスタート。活動が多く紙面に掲載されている。CDは「出逢い~再会」(KING制作)。また、2008年には"生きる"小児がん征圧「天使の泉」から生まれた曲を集めたCD「Ko・Ko・Ro/こころ~天使の泉からあなたへ~」(歌とカラオケ入り)を発表。ラジオ:ハワイJ-JAPN『この方とコーヒーをもう一杯』、ハワイKSSKラジオ「Perry & price」、BSN新潟放送「DJ大倉修吾ミュージックポスト」、USEN440♪「生きがいチャンネル」“有名人に聞く生き生きライフ”、FMながおか807「さとちんの縁側日記」、“ざいつきげんの音楽鍋”、燕三条FM「ハート・サタイル・カフェ」、FM西東京「田村良一のああ言えば交遊録」等。テレビ:TOKYO MXテレビ「シャンソンを貴方に」。恒例年二回の音楽評論家永田文夫プロデュース「三越劇場ポピュラー音楽祭」出演。
椿井 亘(つばい わたる) シャンソン歌手。 北九州市立大学卒業。
学生時代から様々な音楽活動を続け、1987年より津波井 亘(つばいわたる)の名前でシャンソンの世界へ。
1990年度「銀巴里」オー ディションに合格、閉店まで出演。
その後、シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。 
自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。
1996年より"生きる"小児がん征圧「天使の泉」に主催・幹事・歌手として参加。
 国際文化交流にも意欲的に取り組み、日米文化交流HAWAII Honolulu Festival、日仏文化交流「SAMURAI JAPON」等、海外での 活動も。2006年CDアルバム「そして・・・明日へ。」をリリース・・・このCDの中から2010年7月3・4日NHKホールで「第48回パリ祭」 (2010年7月17日石井好子さんが亡くなったため、追悼の意味を込めステージを構成、この公演の中ラストステージに、伊東はじめさん、広瀬敏郎さん、青木裕史さんで「カテドラル~愛の祈り・・・椿井 亘訳詞」が歌われました。2008年CD「Ko・Ko・Ro/こころ」に小児がん征圧「天使の泉」の為に作詞した曲や歌で参加。
 
【2015年“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートinロックハート城
 浜村美智子大阪府出身。モデルから転身し歌手デビュー。  1957年、ハリー・ベラフォンテの楽曲をカバーしたデビューシングル『バナナ・ボート』が、230万枚を越す大ヒットとなり第8回NHK紅白歌合戦に出演。同年、アメリカの『パティペ-ジショー』に出演、好評を博し、その後『日米親善ショー』でポール・アンカ、ワンダー・ジャクソンらとハワイ・沖縄にて公演。その他、ブラジル、フィリピン等、多くの海外公演を行う。1962年結婚、翌年出産のため一時引退。1972年に復帰、『黄色いシャツ』が注目を集め、オリコンシングルチャートにも登場しヒット。その後もパーティー、ディナーショー等精力的に歌手活動を続けている。

前田はるみ タンゴ歌手 栃木県足尾生まれ、東京杉並育ち。()日本歌手協会ゴールド会員。
文化庁芸術祭優秀賞受賞、アルゼンチィン・ラプラタ名誉市民 牧博・リカルド・フランシア両氏に師事、タンゴ歌手としてデビュー、全国労音公演に参加。ラスベカスのショーに長期出演している。ドラマティックタンゴの女王前田はるみ1982アルゼンチンでテレビ・ステージ映画などに出演し名声を確立。93年オマール・バレンテ楽団と全国公演し、2枚目のCDを発売している。95年三越劇場のリサイタルでタンゴ歌手で初めての文化庁芸術祭優秀賞を受賞。毎年発売されるオムニバスタンゴのCDには、必ず前田はるみの歌が収録されている。

 柴田恵子(大正琴毎月一回老人ホームで大正琴を演奏。
主に童謡、民謡、演歌。大正琴は日本で生まれた唯一の洋楽器と言われ、1912年(大正元年)二弦琴をもとに、タイプライターにヒントを得て完成。日本各地で大正琴演奏でのボランティア活動、そしてハワイ・欧州など海外文化交流にも参加活動しています。
あなたもご一緒に!!
【大正琴体験】 あなたも、大正琴とその音色に触れてみませんか?
 
西村典子 Mars dance studio代表 高崎市在住。東京ディズニーランドにてグランドオープンから3年間ダンサーとして活動。現在スタジオにてダンスレッスン、シェイプアップエクササイズ等の指導を行うと共にイベント企画や外部の振付等行う。また、プロダンサーや講師を目指す後進とキッズチームの育成にも力をいれている。スタジオ外では幼稚園、地域ダンスサークルでのレッスンや高崎市社会教育講師として親子ダンス等の子育て支援活動も行っている。2015年度から高崎地域活性プロジェクトに参加し活動を始めた。「高崎地域活性プロジェクト」高崎市及び地域コミュニティの活性化や町興しを目的とし、高崎をよりPR!より笑顔に!より元気に!していく活動を主とした団体。
             Mars dance studio住所:群馬県高崎市江木町1128

【ぐんまちゃんダンスをご一緒に!】指導:西村典子。
 

原 知規 (ピアノ) 東北文化学園大学 医療福祉学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻卒業。医療生協さいたま 「介護老人保健施設さんとめ」勤務。杉本富美子音楽教室 東京教室 一番弟子。杉本氏とコンサート活動を行い、音楽活動を通じて人々の交流の輪を広げ、社会貢献へと広げていく楽しさを学んでいる。

須藤京子
 (ファゴット)埼玉県さいたま市出身。 小学生の頃よりピアノを習い始める。

大学在住時より、オーケストラにてファゴット(fagotto)を担当。現在、MFL 管弦楽団 団員。職業は、作業療法士。施設を経て、現在は専門学校教員として勤務。

 
いのちのアサガオは、平成5年に白血病のため7才で亡くなった丹後光祐君が,
 約3ヶ月間だけ通った小学校で大事に育てていた”アサガオ”です。
おかあさんの”まみこさん”が,そのアサガオを育て続け,「アサガオが親善大使と
なって,命の尊さ,白血病に苦しむ人がいることを知って欲しい」ことを願って,多く
 の小中学校などにくばられています。今では全国各地で花を咲かせています。
 
【ロックハート城】、ロックハート家の歴史は、今から690年程前に遡ることができ、スコットランド独立の英雄、ロバート・ブルース王に仕えていた騎士として、その名をスコットランド史に留めています。ロックハート城はウィリアム・ロックハートによって1829年エディンバラの南西約50Kmに建設されました。1988年建物を解体し、当時のソビエト・ゴルバチョフ元書記長の快諾を得て30個のコンテナでシベリア鉄道を経由し、同年12月無事日本に到着しました。以来、3年有余の紆余曲折と、延べ15,000人の建設スタッフにより幾多の困難を克服し、1933年4月6日ついに復元されました。
 ヨーロッパの古城移築・復元は、我が国では初めてのことですが、これは俳優・津川雅彦氏と弊社代表・平井良明の“夢”のリレーにより完成したものです。現在、津川氏はロックハート城の名誉城主に就任しており、長い年月と愛情を降り注いで世界中から集めた『世界の産ミュージアム』が年間を通して公開されています。 
ロックハート城 〒377-0702 群馬県吾妻郡高山村5583-1 / TEL 0279-63-2101
   ホテルリステル猪苗代 雄大な磐梯山と美しい猪苗代湖を一望できるオールシーズンリゾート。
ハーブ園やクアハウスなどの施設を持つ滞在型ホテルです。

2015年8月15日当日の開催協力者裏方幹事さん   
清水康子
代表・歌手
椿井 亘
幹事・歌手
 前田 昭
 (相談役)
宮田 修
幹事・記録
 ゆかり
幹事・会場
袖山和志
幹事・会場

新潟市から
柿田康夫
幹事
会場・音響
 Keiko
幹事・会場
 
野辺修司
幹事:カメラマン
遊佐 徹
音響:㈲成田屋
宮本市から
 

遊佐湊太
s5

 遊佐華衣
s2
YukariDai
ボランティア
 平井様
 ロックハート城 
小野様
 ロックハート城
 斎藤様
ロックハート城

ボランティア 
永井利子

会場・音響
 
 
RED NOSE DAY
8月7日:日本
(赤ハナの日
) 
 レスカルゴ
ロックハート城 ホテル ベラヴィータ  興和商事株式会社
   

“生きる”小児がん征圧「天使の泉」公演の歩み
1996年~2014年 主催:清水康子「ひとつ」の会
ステージレギュラー シャンソン歌手(開催幹事):清水康子椿井 亘
vol.1 1996年12/20 東京都 第1回「天使の泉」チャリーティ・コンサート(目白:アプリコット ハウス)vol.1
vol.2 1997年11/17 東京都 第2回「天使の泉」チャリーティ・コンサート(東邦生命ホール)vol.2
vol.3 1998年7/5 群馬県 第1回「天使の泉」チャリーティ・コンサート in 大理石村 ロックハート城vol.3
vol.4 1998年10/20 東京都 第3回「天使の泉」チャリーティ・コンサート(東邦生命ホール)vol.4
vol.5 1999年6/24 新潟市「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 新潟(新潟テルサホール)vol.5 50人の子供たち
vol.6 1999年8/28 群馬県 第2回「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 大理石村 ロックハート城vol.6
vol.7 1999年9/10 八王子市「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 高尾山薬王院vol.17写真無)2008・6・11、八王子・高尾山薬王院
1999年12/5 フランスの童謡コンサート(銀座ヤマハホール)  新聞
vol.8 1999年12/5 東京都 第4回「天使の泉」チャリーティ・コンサー(銀座ヤマハホール)vol.8
1999年度報告
vol.9 2000年5/16 鶴岡市「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 鶴岡(鶴岡中央公民館) vol.9 鶴岡市児童合唱団
vol.10 2000年8/27 群馬県 第3回「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 大理石村 ロックハート城vol.10
vol.11 2000年12/6 東京都 第5回「天使の泉」チャリーティ・コンサート(銀座ヤマハ・ホール)vol.11 島根県からビデオレター参加
2000年報告 群馬県((大理石村 ロックハート城)、鶴岡市(鶴岡公民館)
vol.12 2001年8/18 群馬県 第4回「天使の泉」ディナー・コンサート in ホテル べラヴィ-タvol.12
vol.13 2001年10/27 島根県 第1回「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 井野(井野公民館)vol.13NO2報告  ●新聞 報告3
vol.14 2001年10/28 島根県 「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 三隅(三隅中学校)vol.14
vol.15 2001年11/24 東京都 第6回「天使の泉」チャリーティ・コンサート(安田生命ホール)vol.15
vol.16 2001年12/18 京都市「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 京都(サロン「千草つれづれ」)vol.16
vol.17 2002年8/11 群馬県 第5回「天使の泉」チャリーティ・コンサート ホテル べラヴィ-タvol.17
vol.18 2002年11/4 「天使の泉」チャリーティ・ワンコイン・コンサートin 多摩(ルネこだいら)vol.18
vol.19 2002年12/8 東京都 第7回「天使の泉」チャリーティ・コンサート(銀座ヤマハ・ホール)vol.19
2003年7/27 山口ダンススタジオ開設10周年記念舞踏晩餐会
【特別企画】「天使の泉」ショー 京王プラザホテル
2003年5/21・22 2日館で総勢100名、新日本プロレス西村 修さんのご招待
2003年綜合報告
vol.20 2003年8/9 群馬県 第6回「天使の泉」チャリーティ・コンサート in 大理石村 ロックハート城vol.20 
vol.21 2003年9/7報告 宮城県 「天使の泉」チャリーティ・ワンコイン・コンサートC in 石巻(石巻市民ホール)vol.21
vol.22 2003年9/2 「天使の泉」in 青葉区(横浜市:青葉公会堂)vol.22
vol.23 2004年3/27 島根県 第2回「天使の泉」チャリーティ・コンサー in 井野(井野公民館)vol.23
vol.24 2004年8/8 群馬県 第7回「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 大理石村 ロックハート城 vol.24   お花
vol.25 2004年11/24 東京都 第8回「天使の泉」チャリーティ・コンサート(新宿区四谷区民ホール)vol.25
vol.26 2005年8/20 群馬県 第8回「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 大理石村 ロックハート城vol.26
vol.27 2005年10/30 九州長崎県第1回「天使の泉」チャリーティ・ワンコイン・コンサート in 小値賀(五島)vol.27
第1部 ・第2部 ・第3部 ・養寿園慰問 ・終演して・島 ・出会い
 帰郷 ~小値賀へ~  作詞:椿井 亘 作曲:野秋聖子
vol.28 2005年12/1 東京 第9回「天使の泉」 in 椿山荘 vol.28  記念花
vol.29 2006年 7/12 新潟県・第2回 「天使の泉」チャリーティ・ディナー・ショー (ホテル・イタリア軒)vol.29
vol.30 2006年 9/10
厚木市 第1回 「天使の泉」(厚木市文化会館)vol.30
vol.31 2006年 9/24
町田市 第一回「天使の泉」チャリーティ・コンサート」 in 成瀬  vol.31
vol.32 2006年10/7
町田市 第二回「天使の泉チャリーティ・コンサート in 成瀬 vol.35
vol.33
2006年10/21
町田市 第二回「天使の泉チャリーティ・コンサート in 成瀬 vol.33
vol.34
2006年10/22 町田市 第一回「天使の泉」チャリーティ・コンサート in 成瀬 vol.34
vol.35 2006年11/2 茅ヶ崎市 第1回「天使の泉」チャリーティ・コンサート茅ヶ崎市民文化会館 小ホール)vol.35
vol.36 2007年10/23
「インターシティーミーティング」特別企画
第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・コンサート in ロータリーvol.36
(京王プラザホテル多摩) 主催:「国際ロータリークラブ第2750地区」多摩東グループ
vol.37 2008年6/8 佐賀県 第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・ワンコイン・コンサート in 鳥栖市 vol.37
vol.38 2009年9/23 佐賀県鳥栖市 第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・ワンコイン・コンサート Vol.38
vol.39 2010年 4/25 宮城県第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・ワンコイン・コンサート in 石巻vol.39
vol.40 2010年 4/30 東京都“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・ライブ・コンサート in 奇聞屋vol.40 「大木康子さんトリビュー 
vol.41 2010年 5/27 東京都 “生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・コンサート特別企画 VOL.41高 英男さん メモワール
vol.42 2010年 9/12 東京都 “生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・・コンサート in 墨田 vol.42 *江戸東京博物館ホール
vol.43
2011年10/ 1 兵庫県第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリーティ・コンサート in 神戸酒心館 vol.43
vol.44
2012年 8/15 群馬県 第9回「天使の泉」チャリーティ・コンサートin 大理石村 ロックハート城 vol.44
vol.45 2013年 8/15 群馬県 第10回「天使の泉」チャリーティ・コンサートロックハート城 ※応援:ぐんまちゃん、わ鐵のわっしーちゃん
vol.46 2013年11/10 岐阜県 第1回「天使の泉」チャリーティ・コンサート in 加子母・明治座 ※加子母太鼓(少年部)、加子母コーラス「夢」
vol.47 2014年8/15 群馬県 第11回「天使の泉」チャリーティ・コンサートinロックハート城 浜村美智子、ぐんまちゃん
vol.48 2015年8/15 群馬県 第12回「天使の泉」チャリーティ・コンサートinロックハート城 浜村美智子、ぐんまちゃん、mars dance studio(高崎市)
◆収益金は毎日新聞「社会事業団「小児がん征圧」、他へ寄付。 病気のお子様達のために使われます。
【会場によっては、有志による「天使の泉」開催実行委員さんの組織ができ、多くのお力をいただき開催。】

    ★?:裏方・参加予定者★ ★清水康子「ひとつ」の会 幹事・関係者  
 幹事出演者プロフィール
 清水 康子(しみず やすこ) 東京都出身 一般社団法人シャンソン協会正会員、清水康子「ひとつ」の会代表。
コンサート、ディナーショー等で活躍。チャリティー活動や国際交流にも力を注ぎ、1996年から現在も続けている "生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート〔後援:厚生労働省、毎日新聞社、(一・社)日本シャンソン協会、他〕を全国各地で主催、2015年8月公演で48回目の開催となる。同年12月で19年目を迎える。1999年からは、ハワイ「Honolulu Festival」に17年連続出演「貢献賞」連続授与。2006年、2007年フランス「SAMURAI JAPON」公演に参加出演。また、2010年からクリニクラウン協会(クラウンに扮し病気入院中の子供さん訪問)が推進している『8月7日赤鼻の日運動』を広く広報する為、赤RED NOSE DAY(赤鼻の日)pur evento をスタート。CD清水康子「出逢い~再会」(キング制作)、CD「Ko・Ko・Ro/こころ~天使の泉からあなたへ~」。
椿井 亘(つばい わたる)福岡県出身 1990年度「銀巴里」オーディションに合格、閉店まで出演。「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。1996年より"生きる"小児がん征圧「天使の泉」の幹事・歌手として企画に参加。海外国際文化交流:ハワイ「Honolulu Festival」13回出演。フランスSAMURAI JAPON公演等。CD「そして…・明日へ。」
また、『天使の泉』のCD「Ko・Ko・Ro/こころ」にも作詞や歌で参加。清水康子「ひとつ」も会 幹事
  浜村美智子(はまむら みちこ) 大阪府出身モデルから転身し歌手デビュー。
1957年、ハリー・ベラフォンテの楽曲『バナナ・ボート』をカバーし大ヒットさせ、「カリプソの女王」として人気を集めた。『バナナ・ボート』は江利チエミらも競作として発売していたが、浜村盤は大きくリードする形で発売1ヶ月余りで18万枚を売り上げ、最終的に30万枚、トータルセールスではミリオンセラーを記録したとされる。同1957年12月31日、東京宝塚劇場で開催された第8回NHK紅白歌合戦に初出場。その後も『バナナ・ボート』に続き『カリプソ娘』などを発表した。また、当時としては異例だったアメリカでの録音も行っていた。1960年7月10日に、ハリー・ベラフォンテがアジアツアーの一環で初来日した際、空港には多くのメディアと共に浜村美智子も駆けつけた。1963年、結婚をきっかけに引退したが、1972年に復帰。『黄色いシャツ』が久しぶりに注目を集め、オリコンシングルチャートにも登場し、ヒットした。現在もラテン・シャンソンを中心にダンスパーティー、ディナーショー等のステージに出演している。2008年7月4日、「第39回夏祭りにっぽんの歌」(テレビ東京)に生出演。2009年11月24日、「NHK歌謡コンサート」(NHK総合)に生出演。
 清水 康子(しみず やすこ)東京都出身 一般社団法人日本シャンソン協会正会員 清水康子「ひとつ」の会代表
10代の頃、児童劇団に所属。1982年より故・村上進氏に師事し歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。
また、歌以外にも1992年劇団東童会60周年記念「グスコーブドリの伝記」に風女役で出演。
歌を通じてのチャリティー活動や国際交流にも力を注ぎ、1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを全国各地で開催、2015年8月で48公演を数え12月で19年目を迎える。HAWAII国際交流Honolulu Festivalには1999年より17年連続出演し「貢献賞」連続授与される。又、2006・2007年と日仏文化交流「SAMURAI JAPON」フランス公演に出演。CDは「出逢い~再会」(KING制作)。また、2008年には"生きる"小児がん征圧「天使の泉」から生まれた曲を集めたCD「Ko・Ko・Ro/こころ~天使の泉からあなたへ~」(歌とカラオケ入り)を発表。恒例年二回の音楽評論家永田文夫プロデュース「三越劇場ポピュラー音楽祭」出演。 

 清水康子「ひとつ」の会 代表

ゆるキャラグランプリ2014

群馬県の
ぐんまちゃんに決定

応援ありがとうございました。
とメッセージをいただきました。


 ★“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チラシ ★「天使の泉」後援リンク集  


 
2014年3月現在
★厚生労働事務次官 村木厚子殿 ★群馬県知事 大澤正明殿 
高山村村長 荒木 毅殿
群馬テレビ  ★上毛新聞社事業局後援申請係    
≪ 後援申請 ≫
厚生労働省群馬県毎日新聞社上毛新聞社群馬テレビ沼田エフエム公益財団法人がんの子どもを守る会
一般社団法人日本シャンソン協会国際ソロプチミスト利根ぬまた特定非営利活動法人骨髄バンク命のアサガオにいがた
RED NOSE JAPAN PROJECT実行委員会一般財団法人日本シャンソン館


 『清水康子を囲んで・・・』 から 清水康子「ひとつ」の会(会則)』へ
清水康子「ひとつ」の会は、
1995年4月シャンソン歌手・清水康子と沢山の人々との出逢いから生まれ、
たった“ひとつ”の心、皆の心が「ひとつ」になればとの願いから清水康子が名づけた会です。

清水康子「ひとつ」の会は、:宗教・政治をはなれ、音楽を通じた、同好のお仲間が集まりです。)

清水康子・シャンソン・スケジュール
お話し掲示板  掲示板♪ 清水康子シャンソン活動

清水康子とシャンソンバーナーです。
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