清水康子が歌手活動紹介
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」TOPへ  ※政治・宗※清水康子(歌手)TOPページ
 新聞・広報・取材記事紹介新聞2000~2009年
掲載記事の紹介 1994年記事三条市 コンサート記事
NO.11997年度掲載されたもの NO.21999年~1998年新聞掲載記事
NO.32000年掲載記事 NO.42001年~ 新聞・ラジオ・報道
NO.5 2002年新聞掲載・ラジオ NO.5 2003年新聞・ラジオ・テレビ
2009~新聞 2010年・2011年・2012・2013新聞記事  ラジオの録音が少し聞けます
BGM   清水康子「ふるさとは ここに」
掲載された記事と記録写真の一部です。

このページはお客様のご希望により作成致しました。
(新聞社確認済み)
 

清水康子プロフィール 清水康子「ひとつ」の会:会則 清水康子「ひとつ」の会主催
「天使の泉」とは 第一回を開催・・ 生きるイベント 天使の森・天使の泉
毎日新聞社:あるがままに普通に 収益金寄付
小児がん制圧「天使の泉」チラシ1999年より~ 新聞  ★2010年・2011年~報道
 
春夏秋冬(2.5.8.11月)年4回定期発行”日本で唯一の”シャンソン専門誌(編集部・紹介承認済)
シャンソンマガジン 2015冬号 Vol.36 に紹介されました。
2015年群馬県第12回“生きる”小児がん征圧
「天使の泉」チャリティーコンサートinロックハート城 Vol.48(1996年~19年目)

 感激!『天使の泉』で、Danhce Kidsと楽しく共演! 報告:清水康子
シャンソン専門誌2015 シャンソンマガジン Vol.36 冬号11・15日表 シャンソン専門誌2015 シャンソンマガジン Vol.36 冬号11・15日 清水康子記事 シャンソン専門誌2015 シャンソンマガジン Vol.36 冬号11・15日裏
 ※2015年8月15日「天使の泉」inロックハート城 終演後、出演して下さったキッズ・ダンスの生徒さんからの絵・お手紙や絵・感想文の一部も紹介しています。
 
「季刊シャンシャンソン2015年春号」5/15発売に掲載されました。(編集部・紹介承認済)
TITLEホノルル・フェスティバル「歌は世界に通じる」を信じ連続17年
 1995年からハワイ・ホノルル市で開催されている国際文化交流イベントHonolulu Festival
「清水康子と歌手の仲間たち」は、・・・(中略)・・・

2010
年からは、大木康子さんが1969年に収録したJALのキャンペーンソング♪地球はまわっているを日本航空広報部の許可を頂き、ハワイで日本で清水と椿井が歌っています。この17年間には、ニューヨーク同時多発テロ、えひめ丸がグリーンビルとハワイ沖で衝突、イラク戦争勃発、東日本大震災等、重大な出来事が。その都度、日米親善、文化交流の意義を改めて考え、参加を続けてまいりました。(以下省略)
歌手の椿井 亘さん、幹事:宮田 修Oさん、宮田ゆかりさん(通訳)、船倉淳子さん(翻訳) お世話になっています。
本にお写真掲載のハワイ州知事ご夫妻・JAL関係者様には写真掲載許可済。
ページ内お写真州知事デービッド・イゲ(David Ige)氏と夫人右:清水康子・椿井 亘・宮田 修・宮田ゆかり
2013大久保良一氏(日本航空ホノルル支店長)
左:上川裕秀氏(日本航空取締専務執行役員、旅客販売統括本部長)右:武井真剛氏(日本航空 国際部 部長)、

 2000年「清水康子・椿井亘とシャンソンの仲間たち」と刻まれ「貢献賞」記念プレー
※続ける事の大切さは()塚本幸一氏(㈱ワコール創業者)に教わりました。
 
 「シャンソンマガジン」2014冬号vol.32 に活動記事が掲載されました♪
★シャンソン専門誌「シャンソンマガジン」2014冬号vol.32。
2014/10/21《中越地震から10年・応援特別企画》長岡市・天ぷら「しょじょじ」お食事&ライブ
が紹介されています。 皆様の笑顔が、とても素敵♪

20141021日(火)≪新潟県中越地震(20041023)から10年 応援≫
天ぷら「しょじょじ」 お食事&ライブ 「清水康子と素敵な仲間たち」 vol.3

20041023日新潟県中越地方沖を震源とする地震の規模を示すマグニチュード(M6.8が起きて今年で10年地域の方に楽しんでいただけたらと、天ぷら「しょじょじ」さんに会場提供を、お願いをして開催して3年。

越路町商工会長 郷 芳久様より
第三回目の「しょじょじ」ライブ、おめでとうございます。清水康子さんは、小児がん征圧『天使の泉』をはじめ、様々なチャリティー活動に力を注いでおられ、中越地震の被災地にも復興応援の気持ちを寄せて下さっています。私たちに笑顔と元気を与えてくれる素敵なライブを聴きたくて、心ときめかせながら今年も当会会員である「しょじょじ」さんに、お世話になります。本日のご出演の皆様に深く感謝申しあげます。
 
2014年8月22日
清水康子・椿井 亘 2名で
毎日新聞社社会事業団へ寄付持参


群馬県第11回
“生きる”小児がん征圧
「天使の泉」
チャリティーコンサート
inロックハート城 vol.47





記事
2014年8月22日毎日新聞26面
 
2014年8月16日(土曜日)上毛新聞 記事
▽小がん征圧への理解を深めてもらう慈善演奏会が15日、高山村中山のロックハート城で開催された。・・・
上毛新聞2014年8月16日記事ロックハート城-天使の泉-清水康子
 
 ☆日本で唯一のシャンソンマガジン☆
☆2014年8月15日発売・夏号 石巻市震災支援公演の記事が掲載されました。

≪宮城県『石巻市 第21回 サン・ファン祭り』に参加して…≫
2014524日~25日の二日間、石巻市サン・ファンパークに於いて開催された『第21回サン・ファン祭り』順風満帆~夢に向かって~に、「清水康子と歌手の仲間たち(清水康子、椿井 亘、三森万輝、東田志保子)」のメンバーとして参加させて頂きました。このイベントは慶長遣欧使節船サン・ファン・バウティスタ号の復元を祝うもので、被災により休館していたサン・ファン館が、慶長使節出帆400周年の節目である2013年秋に再開館、この度再開館後初の『サン・ファン祭り』の開催が実現されました。  (写真:宮田 修、高柳紀幸)
清水康子季刊シャンソン2014年8月15日掲載石巻記事
御申し込み予約:http://melonest.com/chanson/
本コース  1,620円(本体価格1,400円+梱包送料100円+消費税)

CDコース  2,052(本体価格1,800円+梱包送料100円+消費税)
本&CDコース  3,564(本体価格3,200円+梱包送料100円+消費税)
 
2014年8月8日毎日新聞社・前橋支局取材を受け記事が掲載されました。
2014年8月15日群馬県第11回 “生きる”小児がん征圧
「天使の泉」 チャリティーコンサートinロックハート城 vol,47

2014年8月13日毎日新聞-天使-城記事
 
  ☆日本で唯一のシャンソンマガジン☆  2014春号に昨年取材を受けた記事が掲載されました。
小児がん征圧「天使の泉」公演記事です。
活動17年の記録 が3回に分け掲載され、今回が3回目です。
②2013年11月10日岐阜県中津川市加子母「明治座」で開催されました


 スペシャルインタビュー ゲスト:清水康子・椿井 亘
「小児がん征圧を目指して」~シャンソンでつなぐ想いと、
小児がん征圧『天使の泉』17年の軌跡~ Vol.3
【後援】厚生労働省 他   シャンソンマガジン☆2014春号記事が掲載よ
 3回目(最終回)となる今回は、『天使の泉』第一回目からずっと歌手・幹事として参加している椿井亘さんを迎えてお二人に語っていただきました。 
     
清水 椿井さん、『天使の泉』へのご協力いつもありがとうございます。
椿井 今年は群馬と岐阜、無事終演できてホッとしましたね。お疲れ様でした。
清水 先日の岐阜・加子母では、椿井さんには司会も担当して頂き、私は安心していましたけど大変でしたね。
椿井 加子母・明治座という歴史のある趣深い会場での『天使の泉』、貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。楽しかったですよ。岐阜での公演は、以前から実現させたいと話していましたが、きっかけがあったんですね。   
清水 はい、10年前の「天使の泉」公演終了後、新聞報道を見て男子中学生と静岡県からご来場下さったという男性が楽屋口に訪ねていらして、一言・・・・「名古屋や岐阜の方では開催しないのですか?」と尋ねられたんです。あれから10年、やっと実現できた岐阜公演ですが、その方の連絡先等詳細は聞きませんでしたので・・・・。10年の歳月は永すぎたかもしれません・・・・ね。
椿井 今回は残念ながらお見えにならなかったようですが、そんな風に出逢った方々とのふれあいを大切にするのが清水さんらしいですね。
 
   
≪終演報告≫
岐阜県 第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートin 加子母・明治座Vol.46
2013年11月10日(日) 13:30開演【会場】加子母・明治座(岐阜県指定有形民俗文化財)岐阜県中津川市    
写真:   清水康子    中島敏明様    前田 昭様    朝日美智子様のお話を伺う清水康子・椿井 亘    福島 猛様
≪ご挨拶≫清水康子、加子母歌舞伎保存会 会長 中島敏明様、元 毎日新聞社 本部長 前田 昭様、
中日新聞・恵峰ホームニュース 編集長 朝日美智子様、(公・財)がんの子どもを守る会 事務次長 福島 猛様。
 ≪第一部≫コーラス「夢」~ふるさとをテーマにした優しい歌声でした。
加子母太鼓 少年部~華麗なバチさばきとパフォーマンスに魅せられました
≪休憩≫この時間を利用して、スクリーンにて「がんの子どもを守る会」の活動を紹介。(説明:福島氏)

≪第二部≫
歌のステージ:清水康子、椿井亘、新津幸音(民謡)、三森万輝(ジャズ他)
~バラエティーに富んだステージになりました。(ピアノ:上里知巳)
≪フィナーレ≫♪歌はともだち、♪オー・シャンゼリゼを、皆さんと一緒に歌いました。

★募金★62,896円 ※12月5日に毎日新聞社会事業団「小児がん征圧募金」へ
歌・・メドレー♪    椿井 亘    清水康子    新津幸音    三森万輝

写真掲載説明:★こちらの引幕(中津川市指定有形民俗文化財)は建築当時、周辺の若い娘さんたちが自分たちの屋号と名を入れて作り寄贈したもの。「桑原多まへ」さんは、中京女子大学の創始者の妻になり、「桑原かづ」さんは、名古屋女子大学の創始者の妻となった人。

椿井 お客様の雰囲気も良かったですよね。拍手や手拍子も温かかったし、お話も真剣に聞いてくださっていましたね。お客様からの声や反応、何か聞いていますか?
清水 はい、沢山の声を頂きました。
◆「公演、大変素敵でした。私たちにはもったいないような、とても貴重で贅沢な時間を過ごさせて頂きました。私たちも自然に手拍子をしていたり、リズムを取ったり、楽しい時間でした。又、小児がんについても改めて勉強をさせて頂き私にとって大変貴重な一日となりました。」   
◆「加子母に、また来てくれないかな。」と言う声もうかがっています。

椿井 うれしいですね。無理せずに第二回が実現できたら・・・・。『天使の泉』は、知って頂くこと=広報に重点を置いているところが特徴的だと思います。会場に募金箱は設置しますが、原則として強制的な募金の呼びかけはしていません。他にも自然災害による被災地支援のチャリティーなどをやっていますが、そこではいかに多くの金額を寄付できるかを考えた企画になっています。清水さんの発想や企画力には敬服です。

(写真掲載有り:ステージ出演者と開催ご協力を頂いた加子母の皆様と清水康子「ひとつ」の会の幹事関係者)

清水
 『天使の泉』、17年46公演は様々な方のご協力で続けてこられたこと、心から感謝しています。10年間協賛してくださった㈱ワコールさんや、今も公演の度に様々な応援を申し出て下さるロックハート城さん、日本マクドナルドさんに協賛を頂いたことも。国際聖路加病院・小児科部長の細谷亮太先生の講話、そして先輩歌手の皆さん、ジャンルを超えたミュージシャンの方々との共演・・・・。

椿井
 ホント、今振り返ってみるとすごいですよね。
清水さんの熱意が皆さんの心を動かしたのだと思います。ご縁を大事にする清水さんなら
ではです。   
清水 他にも開催地の皆様のご協力、信頼して下さった関係各位の皆様の協力・・・・。また、終演報告など多くの詳細な書類の提出が必要で、後援を頂くことが大変難しい厚生労働省の後援を頂けていることもとてもありがたく思っています。18年目を迎える2014年は、現在8月15日“生きる”小児がん征圧『天使の泉』inロックハート城が決定しています。
椿井
 今年も「みんなの笑顔のために」想いを込めて『天使の泉』に取り組んでいきましょう。
清水 皆様の応援を頂き、開催していない地区にも『天使の泉』を広げ広報活動ができればと思っています。ご協力よろしくお願い致します。
 
 ☆日本で唯一のシャンソンマガジン☆2014春号に昨年取材を受けた記事が掲載されました。
小児がん征圧「天使の泉」公演記事です。活動17年の記録 が3回に分け掲載され、今回が3回目です。
①2013年11月3日上野公演で開催された、「灯りイベント」
②201311月10日岐阜県中津川市加子母「明治座」で開催されました

創エネ・あかりパーク®2013』に、シャンソン歌手達が出演協力!
2013年10月31日から11月4日まで上野恩賜公園で開催された、世界的照明デザイナー・石井幹子氏プロデュースによる
スペシャルイベント『創エネ・あかりパーク®2013』の中で、11月3日に『World Festa~世界の愛を歌う~』と題した
菅原やすのり氏のコンサートが行われ、シャンソン歌手と歌を愛する仲間たち総勢41名が出演協力しました。
菅原氏は、世界80ヶ国以上で平和コンサートを続けており、今年で音楽活動45周年。このコンサートではシャンソン中心の構成で
したが、オリジナル曲「日本よいとこお祭り音頭」も披露。
作詞者の湯川れい子氏が応援に駆け付け、石井幹子氏と共にステージで紹介されると、会場は大変な盛り上がりを見せました。
 
   
その中でシャンソン歌手・清水康子さん、あみさん、ジャズシンガー・三森万輝さんがゲスト出演、それぞれ「友情は太陽(訳詞:永田文夫)」、
「ばら色の人生」、「枯葉」を歌唱。そしてフィナーレで、シャンソン歌手と歌が好きでレッスンを受けている仲間たち総勢41名が菅原氏と共に
「オー・シャンゼリゼ」を歌いました。これは、菅原氏から永田文夫先生(音楽評論家・他)へ「シャンソン歌手の応援を…」と言う話があり、それを受けて永田先生より清水康子さんに動員の依頼が来たもので、短期間での厳しい状況でしたが、素晴らしい企画に賛同した清水さんの尽力で無事実現できたものです。
清水康子さんは、今回のイベントについて「終演後も、石井幹子先生が私のそばに来てくださり感謝の言葉を頂けたことに大変感激しています。そして参加くださったメンバーからも、大変すばらしいステージに参加させていただいた…と感謝の言葉を頂きました。」と話して下さいました。

≪参加出演≫清水康子、あみ、三森万輝、平出美知子、秋山美保、川浦佐代子、奥田洋子、潮田尚子、保坂さち、矢部幸子、鈴木敬子、原 庸子、立川澄江、太田よしみ、岡 常世、久保島和子、中尾えつこ、文京リラの会、アミ・ムジーク・カフェ、他 (総勢41名 ) ※順不同
☆日本で唯一の季刊シャンソンマガジン(¥1500)の取材を受けました☆
2013年8月15日発売/11月15日発売
、2014年2月25日発売の本には、
2013年明治座公演(カラー)と上野の森公演の2つ取材頂き2014年2月15日発売・です。

↓季刊シャンソン2013年11月15日発売 掲載記事インタビュー記事
 
   
スペシャルインタビュー ゲスト:清水康子  
「小児がん征圧を目指して」~清水康子・シャンソンでつなぐ想いと、小児がん征圧『天使の泉』17年の軌跡~ Vol.2
 【後援】厚生労働省 他    
◆『天使の泉』の17年を振り返って、「多くの出逢いと感動がありました」と語る清水康子さん。◆2013・8・15『天使の泉』inロックハート城~終演報告。
炎天下のイベントでしたが、命のアサガオの種や熱中症予防の“クールバンド”を配布。応援団に群馬の人気者「ぐんまちゃん」、「わ鐵のわっしー」ちゃんも登場、楽しいステージに。「集合写真」撮影にも多数のお客様が参加、小児がん征圧のメッセージを言葉とプログラムで伝えました。※募金は「毎日新聞 社会事業団 小児がん征圧基金」へ寄付。~~17年の『天使の泉』から、各地地元の子供さんたちとの共演等、印象深い公演をご紹介~~【1999・06・24『天使の泉』新潟公演】地元の「アップル・リトル・パフォーマーズ」の子供さん50名が元気いっぱいのパフォーマンスで盛り上げ、フィナーレでは8の出演歌手と一緒に「翼をください」を歌い、会場からも大きな歌声と拍手をいただきました。【1999・12・5フランスの童謡コンサート】同日夜の『天使の泉』の「昼の部」として、夢に描いていた童謡コンサート開催。ドラマ・CMで活躍の子役:奥田佳菜子、真佑子姉妹が特別出演。「遊ぼうよ、マリオネット」、石井好子訳詩「クラリネットを壊しちゃった!」他、楽しい童謡を。毎日新聞購読者100名、(公・財)がんの子どもを守る会 会員家族50組を招待。銀座ヤマハホール。★会場の子どもさんたちも一緒に歌った、フランスのこどもの歌コンサート♪2001・10・27島根県第1回「天使の泉」in 井野】閉校となる島根県三隅町立井野中学校の生徒さんとの交流(生徒32名・先生13名)から花田豊子校長・ご父兄のご協力を頂き、2000年12月の「天使の泉」銀座ヤマハホール公演に「ビデオ出演」、応援メッセージと共に「生徒会歌」とシャンソンの「先生お元気で」を歌って頂き大好評。毎日新聞全国版・山陰中央新報・他紙面に掲載。翌年1月清水康子グループ学校訪問。その後、井野実行委員会の協力で10月に井野公民館(旧:井野中学校)にて「天使の泉」開催。石見空港から会場である中学校へ向かう道で、民家をはじめいたる所に手作りポスターが貼られているのを見つけ大感激!その後も三隅町井野の皆さんとのふれあいを続ける中で、皆さんのふるさとへの想いをもとにして、椿井亘さん作詞・野秋聖子さん作曲のオリジナル曲「ふるさとはここに」が誕生、第2回公演で披露。CD『KoKoRo/こころ~「天使の泉」から、あなたへ~』に収録。■写真は2004・3・27 第2回より。【2003・9・7宮城県『天使の泉』in石巻】重度障害者雇用㈱共栄クリーニングとのご縁で開催。開催1ヶ月後にも「石巻かほく新聞」に、心に残ったコンサート「水紋 感動」と題し大きく掲載。石巻公演では河北福祉作業所かしわホーム、㈱共栄クリーニング社員の皆さんとオリジナル曲「歌はともだち」(作詞:椿井亘、作曲:野秋聖子)を歌いました。「もう一度石巻で!」の声と石巻実行委員会の奮闘により、2010年第2回を開催することができました。【2005・10・30長崎県『天使の泉』in小値賀】小学五年生で小児がんのため天国に召された、小値賀出身の横山洋子さんが遺した詩や日記、マンガをまとめた著書「花咲く太陽」から生まれた曲が歌われました。洋子さんの詩「ブランコ」を小値賀少年少女合唱団、「足」を椿井亘さん、本を読んで感銘を受けた椿井亘さんが作詞した「帰郷~小値賀へ~」を清水康子が。作曲は3曲とも野秋聖子さんです。とても温かい空気の中で会場中が感動と涙に包まれました。その他、書道家・柏木白光さんによる『書』のパフォーマンス、日舞と歌のコラボレーション「ラストダンスは私と」、小値賀町長を筆頭に多くの地元出演者が繰り広げる楽しいステージは、町を挙げてのお祭りのようでした。【2009・9・23佐賀県第2回in鳥栖】~第1回(2008・6・8)の感動が第2回開催実現に。120名で歌うダリダのシャンソン「小さな言葉」(キッズミュージカルTOSU、謙志塾、武道塾)今年11月で18年目47公演を迎える『天使の泉』、たくさんの応援とご協力に感謝いたします。どこかの会場で、皆様とお会いできたら大変嬉しく思います。(清水康子:談)
2013年11月10日(日)岐阜県第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」
 
チャリティーコンサート in 加子母(かしも)明治座Vol.46
終演
 
 岐阜県第1回“生きる”小児がん制圧「天使の泉」
チャリティーコンサートin 加子母・明治座 Vol.46
2013年11月10(日)開場設置・募金箱の募
集計62,896円
毎日新聞社会事業団寄付金「小児がん征圧基金へ」
2013年12月5日記事 
中日新聞-恵峰ニュース新聞記事20131102記 
小児がん 理解深めて 高山で慈善演奏会  2013年8月17日(土)上毛新聞
小児がんへの理解を深めてもらうチャリティーコンサート「第10回〝生きる〟小児がん制圧『天使の泉』」が15日、高山村中山のロックハート城で開かれた。「ぐんまちゃん」と「わ鉄のわっしー」も駆け付け、出演者と一緒にステージを盛り上げたり記念撮影をして、笑顔の輪を広げた。
 患者を招待し、主催者でシャンソン歌手の清水康子さんら6人が歌声を披露した。記念撮影では、入院中の子どもを支援する活動のシンボル「赤い鼻」を付け、観光客も一緒になって写真に収まった。
 コンサートは「清水康子『ひとつ』の会」が1996年に始め、これまでに全国45公演を実施。小児がんの啓発と患者や家族の支援を目的に、「鼻の日(8月7日)」周辺に開いている。


☆日本で唯一の季刊シャンソンマガジン(¥1,500)の取材を受けました☆
2013年8月15日発売/11月15日発売
、2014年2月25日発売の本には、
2013年明治座公演(カラー)と上野の森公演の2つ取材頂き2014年2月15日発売・です。

↓季刊シャンソン2013年8月15日発売 掲載記事インタビュー記事
 
  小児がん制圧を目指して
 『 天使の泉 』清水康子とひとつの会ー 
シャンソンでつなぐ想いと17年の軌跡

 今回は、『 天使の泉 』代表で、現役のシャンソン歌手であり、全国各地で小児がんの子どもたちのためのチャリティーコンサートを企画、開催してこられた清水康子さんにお話を伺いました。


 小児がん制圧を目指して
 ~清水康子・シャンソンでつなぐ想いと、小児がん制圧『天使の泉』17年の軌跡~
 今回は現役のシャンソン歌手であり、全国各地で小児がんの子どもたちのためのチャリティーコンサート『天使の泉』を企画開催してこられた、清水康子「ひとつ」の会代表・清水康子さんにお話を伺いました。
 
藤井・・・ さっそくですが『 天使の泉 』の活動内容を具体的にお話ください。
清水・・・ 私たちの活動目的は歌を通して、小児がんで苦しむ子ども達、そしてそのご家族のお手伝いをすることです。1日でも早く、1人でも多くの小児がんの子ども達が完治できるように研究がなされることを願い、それを支える各団体への寄付などを皆様にご協力いただくために活動しています。当日の募金は(財)がんの子どもを守る会にそのまま寄付され、コンサートの収益金は、毎日新聞社東京社会事業団に寄付し、がんの子供達のために使われています。

藤井・・・ 
小児がんの現状なども詳しくお聞かせいただければ。
現在、ええ、以外に皆さんのご存じないことが多いんです。現在約2万4千人の子ども達が小児がんとたたかっています。医学の進歩のおかげで、1950年には2年以上生存するのは稀であったものが、近年では60~70パーセント以上は,治るようになった(再発を心配しないでよい状態)と言われます。ところが病気への理解や知識がないために、治療中に学校でいじめにあうお子さんもいるとか。もっとがんに苦しむ子ども達のことを知っていただきたいです。それから病気のお子さんの治療で、遠くから病院に通うご家族のための少額で利用できる施設があることや、 ご家族の相談事を聞く、『(財)がんの子どもを守る会 』という団体があること等々お伝えしたいことは沢山あります。


藤井・・・ 清水さんご自身の身近にも小児がんのお子さんがいらっしゃるのですか?
清水・・・ いいえ、よくそういうご質問を受けるんですが、私自身の経験からではないんです。もともと「天使の泉」の公演を開催しようと思ったのは、1996年に埼玉県川越市で行なわれた『生きる-小児がんの子どもたちともに』(毎日新聞社・スポーツニッポン新聞社・石原プロモーション協力)に私が裏方として参加したのがきっかけだったんです。
藤井・・・ 『 天使の泉 』という会名も※渡さんの命名だそうですね。

清水・・・ 
そうなんです。渡さんご自身も直腸がんの手術をされ、病院でがんと闘っているお子さんたちとのふれ合いから、小児がんに対するお手伝いができればと開催なさったそうです。当日、渡さんは「“治らない・うつる・遺伝する”という偏見から子ども達を守りたい、また医療機器の不備やドナー(骨髄提供者)の不足の中で微力ながら励ましてあげたい、現状の好転のために何かしたい」というようなことを話されていました。会場には小児がんを克服したお子さんたちも来ていて、あるお子さんが帰る時、渡さんに洋服を持ち上げ「治ったんだよ!」とニコニコ笑いながら自慢げにお腹の手術跡を見せていたのが今でも目に浮かびます。またコンサート終演後、会場を出る盲目の男性にバス停を訊ねられ、ご案内しながら、どこまでお帰りなのか伺うと、なんと北海道からいらしたとのこと。そして「僕は、石原軍団の大ファンなんです。自分には来ることしかできませんが、このコンサートの応援がしたくて。来て本当によかった。」と嬉しそうにおっしゃって。私はすっかり感動して「このコンサートのお手伝いをしたい」と会場で一言漏らしたんです。その時傍にいらしたのが、毎日新聞社の担当、前田昭本部長(当時)で、ずっとお世話になっています。その年12月アプリコ(JR目白駅近く小さな会場)で『 天使の泉 』第1回"生きる"小児がん征圧チャリティーコンサート開催が実現しました。

藤井・・・ 以来17年続いているわけですね。

清水・・・ はい、今年11月に46回めの公演を終えれば12月から18年目を迎えます。開催にあたっては、各企業のご協賛、そしてステージ共演者、スタッフのボランティアの方々、先輩や仲間たちの得難い協力がありました。特に亡くなられた石井好子先生、芦野宏先生には、お忙しい中いつも力強い励ましのお言葉をいただいております。
 
『天使の泉』チャリティーコンサートに寄せて 日本シャンソン協会 会長石井好子 シャンソン歌手、ジルベール・べコーは「無関心くらい悪いやつはいない」と歌っています。自分さえよければ他人なんかどんなになってかまわない。という考えの人も残念な事に沢山います。人の気持を思いやり自分の身になって考え、心配して、そして不幸な人のお役にたつのは素晴らしい事です。チャリティーコンサート「天使の泉」十五回目の開催をされる清水康子さんに心から拍手を送ります。そして叉コンサートを支えてくださる皆様に心からの感謝を捧げます。

2001年 夏 芦野宏 清水康子さんの努力によってひとつ“愛の灯”が燃え続けてます。「天使の泉チャリティーコンサートの灯がいつまでも消えないよう、私も心から応援しています。 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
藤井・・・ 初めの頃はいろいろご苦労もあったのでしょうね

清水・・・
 そうですね。でも、(株)ワコールの故塚本会長が応援してくださり、最初の年から10年間スポンサーになってくださいました。そのご縁で、群馬のロックハート城でも定期的に開催させていただいています。

藤井・・・
 ちょうどこの号の発行日ですね。ところでロックハート城とは?

清水・・
・ 群馬県大理石村に移築された、ロックハート家のお城です。ヨーロッパの古城移築、復元は、我国では初めてのことですが、1988年、ゴルバチョフ元書記長の快諾で、シベリア鐵道を経由して30個のコンテナで運ばれ、3年有余、紆余曲折しながら、延べ15,000人の建設スタッフの手で1993年4月6日復元されました。これは、俳優の津川雅彦氏と大理石村の平井良明氏の『夢』のリレーで完成したものです。ロックハート家の歴史は、今から670年前に遡ることができ、スコットランド独立の英雄、ロバート・ブルース王に仕えていた騎士として、その名を歴史に留めています。お城は、1829年、イギリスのエディンバラの南西約50kmに建設されました。とてもステキなので皆さん、是非見学されてみてはいかがかと。次回の『 天使の泉 』コンサートの開催日もわかりますし。(笑)

藤井・・・
 今年は秋にまた大きなコンサートが予定されているそうですね。

清水・・・
 はい、今年は岐阜県中津川市加子母の「 明治座 」で11月15(日)に開催します。「 明治座 」は明治27年、村の有志たちによって建てられた芝居小屋で、回り舞台やスッポン、両花道を備えた劇場形式の農村舞台で、岐阜県から重要有形民俗文化財に指定されています。木造の舞台機構を全部見せます。市川團十郎さん、中村勘三郎さん、坂本龍一さんなども魅了されたそうです。お心が動きましたら是非お出かけください。

藤井・・・ では次回はロックハート城と明治座のコンサートの様子をお聞かせください。
 
【ご案内】11月10日(日)ご入場無料 開演 13:30~ 
岐阜県第1回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートin加子母(かしも)明治座Vol.46
【出演】清水康子、椿井 亘、草別ひろみ  【地元有志参加】加子母太鼓保存会 他 
 【会場】明治座(岐阜県中津川市加子母4793-2) 【主催】清水康子「ひとつ」の会
====11月15日「天使の泉」=======~~~~~~~~~~~~~~~~~
写真:加子母の風景
※「天使の泉」名前の由来:黒潮市場:一藤水産の(当時社長・Y氏・2004年閉店)の
 店舗内に、寄付金を集めた「泉」(小さな池)を製作、その泉に渡哲也さんが「天使の泉」と名付けたものです。
黒潮市場閉店後、当時の関係者の思いを繋げ・・・「天使の泉」を開催続けています。
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“生きる”小児がん征圧「天使の泉」 チャリティーコンサートは、黒潮市場と関係なくスタート、「天使の泉使用には、当時の黒潮市場関係者や軍団さん専務小林専務にもお手紙などだし、当時報告。現在も、当時の軍団さん主催の“生きる”のイベント関係者だった毎日新聞社の担当本部長M様には、退官されてんも、自費にて参加・ご協力を頂き、今も、多くのサポートを頂き、厚生労働省・市町村 他の後援を得、、19年の歳月をがんの子どもを守る会さまにも、お話を伺いながら開催。
 東日本大震災:宮城・石巻と東京つなぐチャリティーコン−−千代田・毎日ホール /東京

毎日新聞 2013年07月27日 地方版

 「東日本大震災チャリティーいのちと地球を守ろう」と銘打った「石巻と東京をつなぐコンサー」が26日、千代田区の毎日新聞東京本社「毎日ホール」で開かれた。約100人が被災地の復興を願う歌声に聞き入った。

 杉本冨美子音楽教室の主催。声楽家の杉本さんは宮城県石巻市で35年間音楽教室を開いていたが、東日本大震災で津波被害に遭った。現在は同市と東大和市で音楽教室を運営する傍ら、都内や横浜市などでチャリティーコンサートに出演し、義援金を石巻市文化協会などに寄付している。

 杉本さんはこの日、9曲を歌い、ピアノの連弾も披露した。シャンソンの清水康子さんら3組のゲストも出演した。
約7万円の義援金のうち約4万円は毎日新聞東京社会事業団「東日本大震災救援金」に寄付される。
杉本さんは「音楽を通して、震災のことを語り継いでいきたい」と話した。【浅田芳明】

★2012年★
社会福祉法人 長岡市社会福祉協議会 山古志だより 平成24年11月1日
なごみ苑  第10号
 
なごみ苑deライブ開催され大好評
 9月27日(水)地域福祉センターな苑で、
「~清水康子と素敵な仲間たち~」の皆様方から、シャンソンやジャズ。
民謡や津輕三味線などを披露していただきました。
 新潟から来られたお客様は、
「普段、お金を出しても聴けないシャンソンやジャズを聞くとこができて良かった。」と
笑顔でおっしゃられていました。
 山古志音頭も歌っていただき、心に残るとても素敵なライブでした。
【1996年より・・・これまでの寄付】
2012年生きる小児がん制圧「天使の泉」inロックハート城・
募金箱 集計57,262円を2012年9月6日(水)持参
毎日新聞社会事業団「小児がん制圧」へ寄付
理事長 山口恒夫氏にお届けいたしました。

清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子
清水康子「ひとつ」の会 幹事 宮田 修
YUKA&スタジオ ピリアロハ 代表 由香
 
2012年7月9日月曜日 石巻日日新聞
2012年6月17日≪東日本大震災支援≫
8時チャリティ-・ライブ・コンサート奇聞屋

無事終演・寄付(支援金)¥526,880-

6月22日石巻市・石ノ森萬画館(休館中)の
復興支援にお役に立てていただく為、
管理運営の㈱街づくりまんぼう
代表取締役 西條允敏様にお届けいたしました。。
 
 当日設置募金箱
◇毎日希望奨学金
¥38,920-は、
※毎日新聞東京社会事業団
「毎日希望奨学金」へ寄付
皆様のご協力・応援を心から感謝申し上げます。
  石巻よりお電話を頂きました。受信日※2012年11月18日に、震災チャリィティ8時間開催後、
石巻市漫画館へのご寄付をした際に、お世話になった担当者から御電話をいただきました。
「お蔭様で、本日、漫画館オープンいたしました・・・」 等。

皆様の応援ご協力のおかげでした。有難うございました

【石ノ森萬画館11月17日(土)】13:00 石ノ森萬画館OPEN セレモニー開催
★終了後は館内18:00迄無料開放。
。※主催:清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子

★2011年
 生きる:小児がん征圧キャンペーン 清水さんら、神戸でチャリティーコン /兵庫
 ◇理解と支援、協力を訴え
 
 病気と闘う子どもを支援する「兵庫県第1回“生きる”小児がん征圧『天使の泉』チャリティー・コンサート」(清水康子「ひとつ」の会主催、毎日新聞社など後援)が1日、神戸市東灘区の神戸酒心館であった。

 コンサートを主催するシャンソン歌手の清水さんは96年9月、小児がんの子どもを支援する音楽ライブに参加。がんを克服した男児の笑顔に触れ、闘病生活を送る子どもが多くいる現実を知った。歌を通じ支援を求めようと同年11月からコンサートを開催。43回目で県内では初めて。

 白血病や脳腫瘍(しゅよう)など、小児がんで約1万5000人の子どもが現在も闘病生活を送る。治療は長期化し、専門の医療機関は都市部に集中しているため、経済的負担は大きい。清水さんはコンサートに先立ち「子どもに対するケアは改善されてきたが、まだまだ理解や支援金は十分ではありません」と協力を訴えた。
  この日は、9人の演奏家がメッセージを込めた歌を披露。清水さんは、漫画家になる夢を抱きながら小児がんで亡くなった長崎県・小値賀島の女子児童(当時11歳)の詩を基にした曲「足」などを歌い、約150人の観客が聴き入った。

 会場で集まった募金は小児がん治療費として
 毎日新聞東京社会事業団へ寄託される。【村上正】〔神戸版〕
 
2011年8月18日
毎日新聞社会訪問
募金箱(8月4日()♪RED・N●SE)
¥49,551-は大震災で保護者
を亡くした震災遺児を支える
毎日新聞社会事業団

「毎日希望奨学金」へ寄付

清水康子、YUKA&Studio pili alohaの
可愛いいお子様も同行
 
2011年8月22日の紙面に記録されていました。
 
  JAL機関誌『JAL Skyward 2011年8月号』
ハワイ最大のお祭りイベント ホノルル・フェスティバル ここがすごい!!
国内便・国際便ともに 清水康子 掲載されていました。
 
  ②   ①
   
   ③
   
  2011/08/08 上毛新聞 朝刊
笑顔広げる赤い鼻 高山で慈善イベント 歌、フラで盛り上げ  

(当日の様子が、素敵な記事に・・・掲載してくださいました。)
 
 2011年8月9日(火)毎日新聞 朝刊 22面
8月4日毎日新聞社ホールで開催された赤鼻プレイベントの中で震災支援バッチを販売した金額です。
※赤鼻プレイベント八月七日赤い鼻の日に ~子どもたちの笑顔のために~
8月4日()♪RED・NSE チャリティー・コンサートVOL. 
終演
会場:毎日新聞社東京本社「毎日ホール
協賛:ロックハート、㈱わかさぎ屋(香川県) 
 
2011年8月9日(火) 毎日新聞 22面(東京)
 東日本大震災:シャンソン歌手・清水康子さん、被災児童支援コンサート /東京
 毎日新聞の小児がん征圧キャンペーンに賛同し、歌で社会貢献活動を続けるシャンソン歌手の清水康子さんがこのほど、毎日ホール(千代田区)でチャリティーコンサートを開いた。
 会場では、清水さんらが出演し美しい歌声を披露。150人余りの参加者から拍手がわき起こった。参加者からの募金4万2900円を毎日新聞社会事業団を通じ、東日本大震災で被災した子どもたちの教育支援に寄付することにしている。
毎日新聞 2011年8月9日 地方版
 
 「頑張ろう!ふくしま」応援ライブ!!の毎日新聞6/26の記事

 被災者が暮らす猪苗代町のホテルリステル猪苗代で25日音楽で福島を元気にしょうとシャンソン歌手や音楽家が集まって「頑張ろう!ふくしま」応援ライブが開催された。同ホテルには双葉町から788人が避難。
避難生活が長引く中、手拍子をしたり歌詞を口ずさむなどして音楽を楽しんだ=写真
 96年から小児がんの子どもたちの支援をしてきた「『ひとつ』の会」代表でシャンソン歌手の清水康子さんが呼びかけ、長年活動を支えてきたリステルグループの協力で実現した。

 観光にも来てもらうためライブのチラシ4000枚を東京でも配りPRにも力を入れた。震災以降ホテルは空室が目立っていたが、この日は久々に満室になった。9人の歌手らは全員ボランティアで参加。普段のコンサートと同じようにステージ衣装を身に包み、熱唱した。双葉町の館林敏正さん(57)は「感激しました」と話した。【長田舞子】
 
 がんと闘う子どもたちを支援する
「“生きる”小児がん征圧『天使の泉』チャリティー・コンサート」が12日、墨田区のホールであった。
 シャンソン歌手の清水康子さん、椿井亘さんらが全国各地でチャリティーコンサートを開いて15年。 42回目の今回、東京スカイツリーのおひざ元での開催で「第1回ミュージック・ツリー・コンサート」も兼ねた。

オープニングで、財団法人がんの子供を守る会の武山ゆかりさんが「7、8割は治るが、後遺症に苦しむ人が多い」と、小児がんの現状を説明し理解とサポートを求めた。
 
清水さんは名曲「枯葉」に続き、小児がんのため11歳で亡くなった長崎県の横山洋子さんの詩に曲をつけた
「足」を披露。ゲストもラテン音楽やハワイアンで会場を魅了した。

  会場での募金と収益金の一部は毎日新聞東京社会事業団へ寄託する
(写真・清水康子・YUKAさ・歌手で幹事の椿井 亘さん)
 毎日新聞 2010年9月14日 地方版
 
  生きる:小児がん征圧キャンペーン 墨田でチャリティーコンサート /東京
◇小児がん征圧を シャンソン歌手・清水さんら「枯葉」など披露
がんと闘う子どもたちを支援する
「“生きる”小児がん征圧『天使の泉』チャリティー・コンサート」が12日、墨田区のホールであった。

 シャンソン歌手の清水康子さん、椿井亘さんらが
全国各地でチャリティーコンサートを開いて15年。

 42回目の今回、東京スカイツリーのおひざ元での開催で「第1回ミュージック・ツリー・コンサート」も兼ねた。

オープニングで、財団法人がんの子供を守る会の武山ゆかりさんが「7、8割は治るが、後遺症に苦しむ人が多い」と、小児がんの現状を説明し理解とサポートを求めた。

 清水さんは名曲「枯葉」に続き、小児がんのため11歳で亡くなった長崎県の横山洋子さんの詩に曲をつけた
「足」を披露。ゲストもラテン音楽やハワイアンで会場を魅了した。
  会場での募金と収益金の一部は毎日新聞東京社会事業団へ寄託する毎日新聞 2010年9月14日 地方版
 
 毎日新聞 2010年9月3日 地方版
第1回Music tree Concert“生きる”小児がん征圧「天使の泉」vol42

 12日13時半、墨田区横網1の4の1、江戸東京博物館ホール電話3626・9974。
タンゴ、ラテン、シャンソン、ハワイアン、エレキバンドによるベンチャーズ曲など幅広い曲目。清水康子さん、前田はるみさん、くみあおいさんらが出演。
2500円(全席自由、車いす席あり)。申し込み、問い合わせはジャネットミュージック電話6303・5455。

 
いつも応援ありがとうございます。毎日新聞取材が掲載されました・・ ガンバリマス。清水康子より
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慈善ライブ:シャンソン歌手・清水康子さん、31日に杉並・西荻で /東京
7月4日10時21分配信 毎日新聞

 
歌を通して社会貢献活動をしているシャンソン歌手の清水康子さんが31日、杉並区西荻南3の奇聞屋でチャリティーライブを開く。 道化師のトレードマークの赤鼻をつけて笑顔の輪を広げる「あかいはなの日」(8月7日)の趣旨に賛同して企画。 清水さんや椿井亘さんらが出演。会場で集めた募金は「がんの子どもを守る会」に寄付される。
 午後5時開演。会費は6000円。問い合わせは電子メール(tenshi-izumi@cb.wakwak.com)で。【小泉大士】
〔都内版〕7月4日朝刊
託:シャンソン歌手・清水さんら、小児がん征圧コンサートの募金を /東京

 シャンソン歌手の清水康子さんと椿井亘さんが28日、「“生きる”小児がん征圧『天使の泉』チャリティーコンサート」で集まった募金など14万935円を毎日新聞東京社会事業団に寄託した。

 先月25日に宮城県石巻市で開かれたコンサートの会場で、入場料代わりに募金を呼び掛けた。

 宮城県での第1回コンサート(03年)の開催に協力した共栄クリーニング(石巻市小船越)の従業員一同からも寄付金が寄せられた。同店では知的障害を持つ従業員が働いている。

 清水さんと椿井さんは「前回は恥ずかしそうで会話もままならなかった人たちが、『小児がんの子どもたちのために使ってください』と声をかけてくれたのが印象的だった」と話した。【小泉大士】
毎日新聞 2010年5月29日 地方版Tokyo
毎日新聞 朝刊 2010年5月11日 (東京24面)に掲載されました)
生きる:小児がん征圧キャンペーン シャンソン歌手・清水さん、征圧願い寄託 /東京
 ◇「天使の泉」コン収益


 シャンソン歌手の清水康子さんが10日、「〓生きる〓小児がん征圧『天使の泉』チャリティーコンサート」の
収益金など24万9402円を毎日新聞東京社会事業団(理事長・朝比奈豊毎日新聞社社長)に寄託した。

 先月30日に杉並区で開かれたコンサートの収益金と募金計20万887円の他、
先月18日に銀座で開かれ、清水さんがゲスト出演した
「おやじバンド倶楽部」10周年記念パーティーでも4万8515円の募金が集まった。

 病気と闘う子供たちを支援しようと始めた天使の泉コンサートは今年で15年目。清水さんは「自分も歌いながら励まされることが多い。応援してくれる皆さんに感謝したい」と話した。【小泉大士】

清水康子 シャンソン活動 小児がん征圧20100430
お写真の男性は、裏方でお手伝いをいただいた
ハワイホノルルフェスティバルでお世話になっているJTBの綿貫さんです。
小児がん征圧へ音楽の輪  石巻でチャリティー公演
 小児がん征圧のため
「天使の泉チャリティー・ワンコイン・コンサート・IN石巻」

≪実行委員会主催)が25日、石巻文化センターで開かれるた。
シャンソン歌手清水康子さんをはじめ、石巻シャンソン愛好会、杉本冨美子音楽教室の融資らが出演。シャンソン、タンゴなど多彩なジャンルの曲を披露した。津軽三味線の演奏もあった。

コンサートは小児がんのこどもたちの完治をねがう清水さんが、14年前から全国各地で開いている。石巻市での開催は2003年9月依頼2回目。コンサートの募金は、小児がん征圧募金に寄付される。
会場にはがんの子供を守る会の紹介コーナーも設けられ、ゴールドリボン基金などの資料も展示し、理解を求めていた。
多彩なジャンルの曲が披露されたコンサート=石巻文化センター

 石巻かほく新聞 2010年4月26日
 放送局 】:ラジオ石巻 (FM76.4MHz) 
[インタビュー放送予定日時]:H22年4月20日(火)14時~14時10分頃

【 番組名 】:らじいしパーク764(毎週月~木曜日 13時~15時20分生放送)
☆ 番組内のゲストコーナーへご出演  清水康子(しみず やすこ)椿井 亘(つばい わたる)
≪宮城県第2回 "生きる"小児がん征圧「天使の泉」 チャリティー・ワンコイン・コンサート in石巻 vol.39≫
 インタビュー概要  パーソナリティ 阿部未来さん【 コーナー名 】:らじいしHOT PARK(火曜14時~14時10分頃まで)
毎回、石巻にゆかりのあるゲストをお迎えしてお話を伺っています。
音楽・スポーツなど様々なジャンルで活動されている地元の方々や、石巻でイベントを開催される方などへのインタビューコーナーです。 ※生放送のため、若干放送時間が変更になる可能性があります。  予めご了承ください。
毎日新聞 朝刊 2010年4月13日 (東京26面)に掲載されました
生きる:小児がん征圧キャンペーン 「天使の泉」コンサート--30日、杉並 /東京
 ◇清水康子さんら出演、大木康子さん追悼兼ねて
病気と闘う子供たちを支援しようと、「〓生きる〓小児がん征圧『天使の泉』チャリティーコンサート」(毎日新聞社など後援)が、25日に宮城県石巻市南浜町1の石巻文化センターで、30日に東京都杉並区西荻南3のライブスペース「奇聞屋(きぶんや)」で開かれる。

天使の泉は、シャンソン歌手の清水康子さんが中心となって全国各地で開催され、今年で15年目を迎えた。

 石巻市でのコンサートは03年9月に続き2回目。清水さんや前田はるみさんらが出演し、石巻シャンソン愛好会や津軽三味線「紫鳳会」なども参加する。午後1時半開演。会場で呼び掛けるワンコインの募金が入場料代わりとなる。

 杉並区でのコンサートは09年2月に死去し、生前は天使の泉に協力していた歌手の大木康子さんの追悼も兼ねる。清水さんや阿部レイさんらが出演。大木さんの歌を歌い、病気の子どもたちを応援する。開演は昼の部が午後2時、夜の部が同6時半。各回6000円(昼の部は完売)。

 集まった寄付や収益は、毎日新聞東京社会事業団の小児がん征圧募金に寄託される。

 問い合わせは、清水康子「ひとつ」の会(電話090・2431・6910)。【小泉大士】
毎日新聞 2010年4月13日 地方版
MOTTAINAIニュースです。 2010年2月1日
MOTTAINAIピックアップ:MOTTAINAI STATION&Shopでイベント続々

毎日新聞東京本社(東京都千代田区のパレスサイドビル)1階に昨年11月オープンした「MOTTAINAI STATION&Shop」でさまざまなイベントが行われ、人気を集めている

昨年12月25日のクリスマスは、MOTTAINAIキャンペーンに賛同したチャリティーコンサートに、シャンソン歌手、清水康子さんの呼びかけで、数多くの演奏者らが参加した。ハワイアンとフラダンスを楽しみ、津軽三味線、大正琴の音が心地良く響いた。手作りの募金箱には約3万円が集まった。
このほか、山梨県富士河口湖町の特産野菜販売からブランド服や腕時計のチャリティー「MOTTAINAIセール」まで、多彩なイベントが次々と開かれ、目が離せない空間となっている。【吉沢裕之/写真・山田茂雄】 2010年2月1日

BGMは歌:清水康子 「ふるさとはここに」♪が流れています。

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“生きる”小児がん征圧
「天使の泉」チャリティーコンサート公演の歩み
1996年~2010年
vol.1 1996年12/20 東京都 第1回「天使の泉」 (目白:アプリコット ハウス)
vol.2 1997年11/17 東京都 第2回「天使の泉」(東邦生命ホール)
vol.3 1998年7/5 群馬県 第1回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.4 1998年10/20 東京都 第3回「天使の泉」(東邦生命ホール)
vol.5 1999年6/24 「天使の泉」 in 新潟(新潟テルサホール) 50人の子供たち
vol.6 1999年8/28 群馬県 第2回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.7 1999年9/10 「天使の泉」in 高尾山薬王院写真がありません残念)2008・6・11、八王子・高尾山薬王院
1999年12/5 フランスの童謡コンサート(銀座ヤマハホール)  新聞
vol.8 1999年12/5 東京都 第4回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)
1999年度報告
vol.9 2000年5/16 「天使の泉」 in 鶴岡(鶴岡中央公民館)  鶴岡市児童合唱団
vol.10 2000年8/27 群馬県 第3回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.11 2000年12/6 東京都 第5回「天使の泉」i(銀座ヤマハホール) 島根県からビデオレター参加
2000年報告 群馬県((大理石村 ロックハート城)、鶴岡市(鶴岡公民館)
vol.12 2001年8/18 群馬県 第4回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ-タ
vol.13 2001年10/27 島根県 第1回「天使の泉」in 井野(井野公民館) NO2報告  新聞 報告3
vol.14 2001年10/28 島根県 「天使の泉」in 三隅(三隅中学校)
vol.15 2001年11/24 東京都 第6回「天使の泉」(安田生命ホール)
vol.16 2001年12/18 天使の泉」in 京都(サロン「千草つれづれ」)
vol.17 2002年8/11 群馬県 第5回「天使の泉」ディナーコンサートin ホテル べラヴィ-タ
vol.18 2002年11/4 「天使の泉」in 多摩(ルネこだいら)
vol.19 2002年12/8 東京都 第7回「天使の泉」(銀座ヤマハホール)
2003年7/27 山口ダンススタジオ開設10周年記念舞踏晩餐会
【特別企画】「天使の泉」ショー 京王プラザホテル
2003年5/1・22日 2日館で総勢100名、新日本プロレス西村 修さんのご招待
2003年綜合報告
vol.20 2003年8/9 群馬県 第6回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城 お花で参加
vol.21 2003年9/7報告 宮城県 「天使の泉」ワンコイン・コンサートin 石巻(石巻市民ホール)
vol.22 2003年9/2 「天使の泉」in 青葉区(横浜市:青葉公会堂)
vol.23 2004年3/27 島根県 第2回「天使の泉」in 井野(井野公民館)
vol.24 2004年8/8 群馬県 第7回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城    お花
vol.25 2004年11/24 東京都 第8回「天使の泉」(新宿区:四谷区民ホール))
vol.26 2005年8/20 群馬県 第7回「天使の泉」 in 大理石村 ロックハート城
vol.27 2005年10/30 九州長崎県第1回「天使の泉」ワンコイン in 小値賀(五島)
あじさいさんHPより報告ページ 「天使の泉」 in小値賀
第1部 ・第2部 ・第3部 ・養寿園慰問 ・終演して ・出会い

 帰郷 ~小値賀へ~  作詞:椿井 亘 作曲:野秋聖子
vol.28 2005年12/1 東京 第9回「天使の泉」 in 椿山荘   記念花
vol.29 2006年 7/12 新潟県・第2回 「天使の泉」ディナー・ショー (ホテル・イタリア軒)
vol.30 2006年 9/10
厚木市 第1回 「天使の泉」(厚木市文化会館)
vol.31 2006年 9/24
町田市 第一回「天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.32 2006年10/7
町田市 第二回天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.33
2006年10/21
町田市 第二回天使の泉」 in成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.34
2006年10/22 町田市 第一回「天使の泉」i n成瀬 (成瀬:マ・シャンブル)
vol.35 2006年11/2 茅ヶ崎市 第1回天使の泉 ( 茅ヶ崎市民文化会館 小ホール
vol.36 2007年10/23
「インターシティーミーティング」特別企画
第一回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート in ロータリー
(京王プラザホテル多摩) 主催:「国際ロータリークラブ第2750地区」多摩東グループ
vol.37 2008年6/8 佐賀県 第一回
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート in 鳥栖市
vol.38 2009年9/23 佐賀県鳥栖市 第二回
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・ワンコイン・コンサート
vol.39 2010年 4/25 宮城県第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」
チャリティー・ワンコイン・コンサート
in石巻
vol.39
vol.40 2010年 4/30 東京都“生きる”小児がん征圧「天使の泉」
チャリティー・ライヴ・コンサートin奇聞屋
vol.40「大木康子さんトリビュー
 
vol.41 2010年 5/27 東京都 “生きる”小児がん征圧「天使の泉」特別企画 VOL.41
高 英男さん メモワール
vol.42 2010年 9/12 東京都第1回Music tree Concert “生きる”小児がん征圧「天使の泉」vol.42
     墨田区
江戸東京博物館 ホール
vol.43
 
2011年10/ 1  兵庫県 第一回“生きる”小児がん征圧
「天使の泉」チャリティーコンサート
in 神戸酒心館
vol.43
vol.44
2012年 8/15 群馬県 第9回「天使の泉」チャリティーコンサート in 大理石村 ロックハート城 vol.44
vol.45 2013年 8/15 群馬県 第10回「天使の泉」チャリティ-コンサート in ロックハート城  vol.45
※応援:ぐんまちゃん、わ鐵のわっしーちゃん
vol.46 2013年11/10 岐阜県 第1回「天使の泉」チャリティ- コンサート in 加子母・明治座  vol.46※加子母太鼓(少年部)、加子母コーラス「夢
vol.47 2013年8/15 群馬県第11回「天使の泉」チャリティーコンサート in 大理石村 ロックハート城 vol.47
 
これまでの後援、協賛、ご協力者様。
後 援  厚生労働省毎日新聞社日本シャンソン協会、日本シャンソン館、
財団法人がんの子供を守る会 骨髄バンク命のアサガオにいがた
いがた骨髄バンクを育てる会
フランス大使館文化部
各地区での開催に、ご後援、ご協力を頂いております。
新聞社、テレビ局メディア関係者様、地から強い見方です。小児がん征圧への応援有難うございます。
後 援  群馬テレビ、島根県三隅町役場・島根県三隅町教育委員会、しまねインフォメーションデスク
テレビユー山形、鶴岡地区医師会、鶴岡市教育委員会、(社)鶴岡青年会議所
鶴岡ライオンズ・鶴岡朝庸ライオンズ・鶴岡鶴陵ライオンズ・鶴岡中央ライオンズ

鳥栖市、長崎県小値賀島、鳥栖市教育委員会、STSサガテレビ、
鳥栖ライオンズクラブ、鳥栖養基ライオンズクラブ、鳥栖中央ライオンズクラブ

島根県三隅町役場、ラブリコシャンソン愛好会、オフィス勝山、 東村山市、小平市教育委員会、
横浜市青葉区、小値賀町、小値賀教育委員会。小値賀公民館、国際ソロプチミスト利根ぬまた
国際ロータリー第2750地区多摩東グループ(9クラブ)
東京府中ロータリー・クラ、東京武蔵府中ロータリー・クラブ、東京調布ロータリー・クラブ、
東京たまがわロータリー・クラブ、東京多摩ロータリー・クラブ、東京多摩グリーンロータリー・クラブ、
東京狛江ロータリー・クラブ、
東京調布むらさきロータリー・クラブ、東京稲城ロータリー・クラブ、
レディオ湘南(FM83.1)びっくり箱
石巻市、石巻市教育委員会、石巻市医師会、桃生郡医師会、巻歯科医師会、
石巻薬剤師会、石巻文化協会、石巻文化スポーツ振興公社、国際ソロプチミスト石巻、
石巻日日新聞社、三陸河北新報社、ラジオ石巻、
宮城骨髄バンク登録推進協議会石巻支部
(財)がんの子供を守る会 宮城支部
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサート実行委員
開催協力: HOTEL BELLA-VITA・大理石村ロックハート城・(株)サンポウ、朝日カントリークラブ・
鶴岡ライオンズ・鶴岡朝庸ライオンズ・鶴岡鶴陵ライオンズ・鶴岡中央ライオンズ
八王子市高尾山薬王院(正式命名真高尾山薬王院有喜寺(やくおういんゆうきじ))、
旧・三隅町町立井野中学校、島根県三隅町役場、京都・サロン「千草つれづれ」
NPO法人東京シニアビジネス倶楽部(東村山市)、小値賀町文化連盟、小値賀町観光協会、
アンデルセン高校学院(アンデルセン文化事業部)悠久堂医療器械株式会社、
国際ソロプチミスト利根ぬまた、国際ロータリー第2750地区多摩東グループ(9クラブ)
ご協賛:
太字は
10年以上の
ご協賛
株)ワコール、大理石村ロックハート城、山食品産業(株)、㈱わかさぎ(香川県)、
(株)リステル猪苗代、山口信次ダンススタジオ
、石巻薬剤師協会、小平市医師、東村山市医師会、
小平商工会、東村山市老人クラブ「第1さかえ会」、(株)ボンボヌール
(株)船井財産コンサルタンツ
新興社印刷所、(株)ニューミクロス、藤森悠二、
 
他 ※無料コンサート開催には、多くの皆様のご協力ご協賛を各地で頂いています。

小児がん征圧「天使の泉」公演内容に関しては
清水康子・監修・開催、企画・終演後は、厚生労働省への公演報告実施。
又、財団法人がんの子どもを守る会(東京)や「命のあさがお」の種(丹後氏)のご協力も頂いています。
開催地によっては “生きる”小児がん征圧「天使の泉」開催実行委員会組織が出来上がり成功させてる。
◆収益金は毎日新聞「社会事業団「小児がん征圧」へ寄付、病気のお子様達のために使われます。

 

「天使の泉」公演で、
 沢山のマスコミ関係者に「天使の泉」を取り上げて頂き、広報のご協力をいただきました。


 「天使の泉」開始当初には新聞に掲載される事に、ずいぶん戸惑いましたが、小児ガン征圧を訴える運動を開催していく上で広報活動は本当に大切なことと知りました。

 少しずつですが、病気のお子さんへの偏見もなくなっていると信じています。
 小さな運動ですが、開催することで小児がんのことを知っていただく、また新聞社へ個人で寄付金を送られる方も多くその小さな一つ一つはとても大きな金額になっています.。

 寄せられました募金は、研究費への助成・小児がんの子供さんたちのための活動に使わせていただいております。 心を素直に、ひとつ ひとつ ご理解ただけましたら幸いです。

 「天使の泉」は厚生労働省の監修をいただいております。 
 チャリティーコンサートで厚生労働省の後援をいただいているコンサートはきっと少ないと思います。
 それだけ、後援をいただくのは難しいからです。
 開催前と開催後、すべてのコンサートの、”報告書を制作、提出しています。



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