清水康子
シャンソン歌手

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●清水康子(歌手)TOPページ   「清水康子「ひとつ」の会」
“生きる”小児がん征圧「天使の泉」TOPへ 主催:清水康子「ひとつ」の会
2011年8月7日ハナの日 RED NSE DAY   終演報告ページ☆彡企画:清水康子
  2011年7月30日奇聞屋 RED NSEプレイベン 2011年7月30日奇聞屋RED NSE終演記録 
  2011年8月4日()毎日ホールRED・NSEプレイベン 2011年8月4日()毎日ホールRED・NSEプレイベント終演
  2011年8月7日RED NSE Dayin ロックハート城 2011 RED NSE Dayin ロックハート城 終演報告
 
●2010年7月31日RED NSE DAY 2010~子どもたちの笑顔のために~※赤鼻ハナの日の運動
2010年7月31日「RED・N●SE DAY 2010(No.2)終演写真報告
 報告2010年9月22日病院の道化師「クリニクラウン」が、東北大学小児病棟訪問
~石巻「天使の泉」実行委員さんからいただいた・・お手紙とお写真が届きました。
平成23年 (2011年) 3月11日に発生いたしました
「東日本大震災」で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
クラウン協会(RED NOSE DAY=赤鼻運動本部)の2011/3/11震災後の活動
 RED NSE チャリティー・コンサートVOL.3
会場:毎日ホール 終演

 当日「東北大震災」支援バッジを販売をして・・・・・。新聞:被災地への義援金45,900円
 RED NSE JAPAN PROJECT実行委員会へは、
赤鼻を600個×300円=180,000円買い求め支援しました。

各イベントでお客様へ配布

 8月4日(木)毎日新聞社東京本社「毎日ホール」開場Pm1:30~
=2011年「RED NSE DAY(8月7日)」に向けて
~子どもたちの笑顔のために~
RED NSE チャリティー・コンサートVOL.3
  《募金のお願い》 「東日本大震災義援金募金箱の設置
募金は、「毎日新聞社」を通して被災地への義援金とさせていただきます。

8月4日(木)

【会場】毎日新聞社東京本社「毎日ホール」
 【時間】開場Pm1:30/開演Pm2:00
入場無料※先着150名様に鼻・讃岐うどんプレゼント
 
 浜村美智子  前田はるみ  清水康子  椿井 亘  YUKA
   
  斉藤恵津子 岩花淑子  イーリア  しばあみ  アリア
 木村恵一
 (Synth)
ポッポ渋谷
(Latin Percussion)
夏ひろこ
(司会)
  杉本冨美子
石巻市から
津軽三味線「紫鳳会」
中西紫鳳
   安藤晃草-
kousoo-いけばな社中
 
【会場】毎日新聞東京本社『毎日ホール』
 
      東京都千代田区一ツ橋1-1-1(毎日新聞社パレスサイドビル地下1階)
      
【交通】東京メトロ東西線 竹橋駅(毎日新聞社前)下車
主催】清水康子「ひとつ」の会
【後援】毎日新聞社、RED NSE JAPAN PROJECT実行委員会、
    (財)がんの子供を守る会、(社・団)日本音楽家協会、
    (一・社)日本シャンソン協会、日本シャンソン館

【協賛】ロックハート城(群馬県)、㈱わかさぎ屋(香川県)

ウェルカム演奏PM1:45~
大正琴G.Tanuki

写真撮影:
毎日「
MOTTAINAI」ショップ
★「RED NOSE DAY」って何をするの?
RED NSEをつけて笑顔のムーブメントを起こしましょう!
各地の人が事前に準備した「RED NSE」を8月7日の正午12時から1分間鼻につけます

◇ 仲間や職場の同僚といっしょに12時に向かってカウントダウンしてNose-On!(ノーズオン)
  RED NSE を鼻につけることを「Nose-On」と言います。
◇ 鼻につけるのはちょっと…でも気持ちはあるんです。そんな人は、ジャケットやカバン、
  ティーカップやボールペンにつけて、自分なりのRED NSE DAYを楽しんでください。

Yuka&Studio pili aloha
keikiクラス
赤鼻購入:RED NOSE JAPAN PROJECT実行委員会へ(1個 300円(送料別)fax06-6575-5593)
http://www.akaihana.jp/about.html
※RED NOSE(1個300円【送料別】)の購入費用はチャリティーを兼ねており、
その収益は入院中の子どもたちの療育環境改善に使われます。
 
※コンサート前の時間に『毎日新聞社東京本社・社内見学会』を開催。
「毎日新聞社東京本社1階受付集合」午前11時30分
ご希望の方は、「氏名・住所・電話・人数」をご記入の上

『8月4日・毎日新聞社内見学会』迄
 FAX:03‐3211‐4077 ※定員30名(受付7/1より) 
清水康子ひとつ」の会 http://park3.wakwak.com/~yasuco / tenshi-izumi@cb.wakwak.com
 
 
  
プロデュース 清水康子 http://park3.wakwak.com/~yasuco/index.htm  



~~~~~~~
RED N●SE JAPAN PROJECT実行委員会より赤鼻200個 2011年1月26日到着しました。
清水康子・応援者の方、赤鼻お買い求めくださる方。
清水康子[ひとつ」の会へ・鼻お申し込みは・・こちらメール(リンク)へ

赤鼻
は1個300円
【送料別】1個からご注文受付。
10個以上ご注文は無料での送らせていただきます。清水康子より
※ RED NOSE(1個300円【送料別】)の購入費用はチャリティーを兼ねており、
その収益は入院中の子どもたちの療育環境改善に使われます

は、2011年RED NOS}が、お店・診療所内で販売・広報 賛同者・個人・企業 ※敬称略
2011年8月7日鼻の日にむけて・・・{RED・NOSE運動を広げましょう~
◆東京都:清水歯科医院:東京都新宿区下落合3-2-13
◆東京都宮田歯科三田診療所東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル2F
◆東京都ライブ・スペース奇聞屋東京都杉並区西荻南 3-8-8-B1
神奈川県ブレーメン歯科:川崎市中原区木月1丁目31-1田辺ビル
群馬県ロックハート城群馬県吾妻郡高山村5583-1
◆神奈川県秦野まほろば館 神奈川県秦野市栄町4-16
★札幌市理容店グリーン(札幌)0
 応援団:1/25***200 =192…8   6/15:100-30-10=60
★北海道:kyoyk様*10 ★東京都:Yuka&Studio pili aloha*20 ★東京都:アリア*
★東京都:GTanuki*3 ★神奈川県:まほろば館/kama*30  ★東京都:高橋トク子*2
★岐阜県:A.tou*5 ★札幌市理容店グリーン(札幌)*10 ★ロックハート城:120
★東京都:宮田歯科三田診療所*20
   岐阜:ぴょんさん作品2011年の雪    Studio pili aloha  keikiクラス
   
235SHIGERUさん作品
     

開場:PM 1:30~  ウェルカム演奏PM1:45~大正琴GTanuki 
開演:PM 2:00 
司会:夏ひろこ
一部≪休憩15分≫二部
~≪出演参加≫  
◆歌:浜村美智子、前田はるみ、清水康子、椿井 亘、斉藤恵津子、岩花淑子、アリア、杉本富美子 
    木村恵一(シンセサイザー)、ポッポ渋谷(ラテンパーカッション)
素敵な若手の歌手の方の応援
イーリア (シンガーソングライター Offcial Website
しばあみ(優しく透明感溢れるストレートな歌声には定評)
HULA:Yuka&Studio pili(海外でも活躍・当日はキッズも参加) ◆津軽三味線「紫鳳会」(曲弾と歌)、
★安藤晃草-kousoo-
いけばな社中(モニメント(新聞紙を利用))
当日はプロのカメラマン野辺さんも参加してくださいます。
赤鼻をつけて集合・写真を写させて頂きます。(本部へ報告ようとHP掲載)
内緒で来たの~~!!"写されるのはマズイの~~!!とおっしゃる方、ご遠慮なく受付でお申し出下さい。
毎年8月7日「鼻の日」RED NOSE DAY恒例となっていろいろな形で広がりをみせてくれることを願っています。
 ご来場・参加下さるだけで嬉しいです。特にリーダーの方、会での企画を期待しています。
「天使の泉」を応援して下さる
ロックハート城でも赤い鼻を販売
8月7日お城で赤い鼻を付けてお城をバックにハイ!!ポーズ
・・・はいかがでしょうか・・♪

※「CD」販売は、売上の一部を募金へ(毎日新聞社へ寄付)
※「赤鼻」当日販売(300円・・赤鼻本部へ寄付)
 賛同者の方写真募集・・・2011年使用目的チラシ作成 1000枚予定。※参考写真あり  
 
赤い
 
 
 
写真
 
 
撮して
 
送っ

 
        

 シャンソン歌手として活動をしている清水康子が、1996年より皆様のお力を借りてスタートした
"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティーコンサートも全国各地で開催され2011年で15年目、公演数も43回を数えます。
その中でよく耳にしてきたのが、病気で入院しているお子様たちを訪問し楽しいイベントで元気づけている
クリニクラウン(CliniClowns:臨床道化師)やクラウンドクター(ClownDoctor)といった方々の存在と、その訪問を待っているお子様たちが大勢いるという事です。 2010年春の小児がん征圧「天使の泉」終演後、クラウンさんの活動を調べていくうちに、世界各国(イギリス・アメリカ・ドイツ・ロシア・オーストラリア・他)で運動を進めている「RED NOSE DAY」を、日本では8月7日
「鼻の日 と して記念日登録し、2009年8月7日より「RED NOSE DAY」がスタートしたことを知り、私達も少しでも病気のお子様たちのお役に立てればと、(財)がんの子供を守る会にも相談し、この活動の開催を決めました。
そして、2010年9月22日「天使の泉」収益金の一部でクラウンさんを「東北大学小児病棟訪問が実現できました。
 初めての企画「赤鼻イベント」を少しでも知っていただくためプレイベントとし、いつもチャリティー活動でもご協力をいただいているライブスペース奇聞屋さんを会場として、まずは私どもの関係者やファンの方々に8月7日「RED NOSE DAY」があることを知っていただこうと思い、一週間前の2010年7月31日にお客様参加型チャリティーライヴ開催。大盛況の中終演。
2011年は企画は、7月30日(土)ライブスペース奇聞屋で、お客様参加型の「赤鼻チャリティーライブIn奇聞屋 Vol.2」を開催
又、2011年8月4日(木)は、広く呼びかける為、毎日新聞社東京本社ホールをお借りして「赤鼻チャリティーコンサート Vol.3」
を、皆様のご協力をいただき、開催させていただきます。当日は、新聞社様のご協力をいただき、開催前の社内見学も企画いたします。是非、みなさま、会場へお越しください、そして、健康に感謝!して、そして、病気のお子様たちの笑顔が見られますように、みなさまとともに、赤い鼻をつけてハイポーズ!お写真を写したいと思います。当日は、カメラマン野辺氏が写真を写させて頂きます。
8月7日ご自宅でも,お店でも参加していただけたらうれしいです・・・。  
清水康子「ひとつ」の会 代表 清水康子
 http://park3.wakwak.com/~yasuco/index.html
 
8月7日は(鼻の日)、「RED NOSE DAY」!
世の中にはいろんなDAYがあるけれど、笑顔を贈る日があってもいいじゃない?!
日本の未来を明るくしていくために、RED NOSEをつけて笑顔のムーブメントを起こしましょう!
◆全国各地の人たちが、事前に準備した「RED NOSE」を8月7日の正午12時から1分間鼻につけます。
 仲間や職場の同僚といっしょに12時に向かってカウントダウンしてNose-On!(ノーズオン!)
「RED NOSE DAY」 イギリス・アメリカ・ドイツ・ロシア・オーストラリア・ニュージーランドなど,世界各国で開催。
RED NOSE の収益金は入院中の子どもたちの療育環境改善に使われます。
今年度については主に、2011年度のクリニクラウン派遣費用に充当されるとともに、入院中の子どもの支援をしている団体へ
還元することを予定しています。  ◆
RED NOSE ~ 1個 300円 (送料別)
【ご注文】
RED NOSE JAPAN PROJECT 実行委員会 TEL: 06-6575-5592 / FAX: 06-6575-5593
        E-mail: info@akaihana.jp / HP: http://www.akaihana.jp
★★
プログラム進行・予定
開催にあたり 夏ひろこ・椿井 亘
ご挨拶》 清水康子「ひとつ」の会について 清水康子「ひとつ」の会 幹事代表
ご挨拶》 「クリニクラウンと赤鼻について・・・」 清水康子
赤鼻・イベント開会 ・・・あいず♪ 夏ひろこ
全員集合・赤鼻を付けて記念写真 野辺修司(カメラマン) 幹事
ステージ》 第一部・・歌・演奏・演奏・踊・・・♪ 歌手/演奏家
休憩
第二部・・・・・・歌・演奏・演奏・踊・・・♪ 歌手/演奏家

日本クリニクラウン協会
(クリニック+クラウン)

特定非営利活動法人 日本クリニクラウン協会
クリニクラウン(臨床道化師)を小児病棟に派遣し、入院している子どもたちが、
こども本来のチカラを取り戻し笑顔になれる環境を創るために活動しています。

毎日新聞東京本社 毎日新聞社さんは1996年より“生きる”のイベントを石原プロモーションと共に病気と戦っている
お子様たちを応援するプロジェクトが動き出しました。(1996年の軍団さんのイベントに清水康子が裏方として参加)。小児がん征圧
「天使の泉」にも、ご後援。
日本シャンソン協会 日本シャンソン協会 会長 石井好子先生の時から、後援・広報など大変お世話になっています
2010年4月より旧
会長:石井好子 先生から 新会長:芦野 宏 先生が就任
日本シャンソン館 日本シャンソン館:芦野 宏先生が設立。 
土日は。芦野宏先生もご出演(お問合せの上お出かけを)
シャンソンの資料・昔懐かしい歌手の写真やドレスその他・コンサートも定期的に開催。
芦野 宏先生にも「天使の泉」にとてもご協力ご理解を頂いています。
財団法人
がんの子供を守る会
1996年~スタートした“生きる”小児がん征圧「天使の泉」公演には。後援・協力・相談。
お世話になった近藤博子様(現:理事)に変わり、2010年度からソーシャルワーカー
武山ゆかり氏が

(在)がんの子供を守る会 (のぞみ財団住所 〒111-0053 台東区浅草橋1-3-12 
電話03-5825-6311(代表) 平日10:00 ~ 17:00 /03-5825-63122(相談) 
FAX 03-5825-6316
クラウンドクター事業 クラウンドクターとは、海外で活躍しているクラウン(ピエロ)に扮して
手術など厳しい治療を受ける子どもたちに笑いや楽しみを通して安心感を与える専門職者のことです。
クラウンが与えているような笑いや楽しさを、治療中の子どもたちに届けられればと、
テレビのキャラクターや人形劇などとともにスタッフが小児病棟を訪問し、
子どもたちや付き添いをされている親御さんたちに、ゆめをはこんでいます
大理石村
ロックハート城
イギリスから移築した日本にある本物のお城。
・津川雅彦さんの沢山のサンタも展示・結婚式にも使用。
テレビ/映画・スチール撮影にと人気のスポット。私は、岸恵子さんが座られたお席で昼食をしました。
お子様から若い方達から高齢者の方まで、楽しめる施設です。
自家製地ビール・ウインナーが美味しい!
(株)サンポウ( グループ)取締役会長, 取締役会長, 平井 良様 常務取締役 平井俊子様には
生きる小児がん征圧「天使の泉」公演に
多大な協力を頂いています。
 ロックハート城
 TEL 0279-63-2101
姉妹施設群馬県沼田市のホテル・ベラヴィータがあります。
レイサー/ジャン・アレジさんプロデュースエヴァンタイユ、★アネーリ軽井沢・・・結婚式場
清水歯科医院 :東京都新宿区下落合3-2-13
ライブ/スペース・奇聞屋 :東京都杉並区西荻南 3-8-8-B1/03-3332-7724
HAIR GARDEN :東京都港区麻布十番2-21-4-1F. TEL, 03-5443-9661
ブレーメン歯科 :神奈川県川崎市中原区木月1丁目31-1田辺ビル
大理石村・ロックハート城
 RED NOSE DEYをつけてお城見学?
2010/8/3・ロックハート城で赤鼻つけて見学
:群馬県吾妻郡高山村5583-1★小児がん征圧「天使の泉」の協賛ご後援者。
話題の「生キャラメルソフトクリーム」を昨年は食後のデザートに頂きました。
おいしかったです!!
北街道・札幌:ココット 新潟県三条市:すぶ太 東京都:JTB,綿貫 東京都:豊島ファミリーマート店長
東京都:奥田貞之 東京都:池上知佐子 東京都:安藤晃草 石巻市:杉本富美子
神奈川県:浜村美智子 東京都:前田はるみ 北海道 札幌市:夏 夕子 東京都:舩倉淳子
東京都:中西紫鳳 東京都:riruriru 東京都:けいこ。 東京都:岩花淑子
千葉県船橋市:倍田賢司 東京都:シンデレラ 東京都:新津幸音 東京都町田市:和田民子
石巻市:安田旦子 東京都:くみあおい 岐阜県:ぴょん 東京都:Yuka&Studio pili aloha
東京都:村山喜久馬 東京都:柴田恵子
東京都:パレットプラザ目白店 新潟県長岡市:加瀬由紀子
島根県:袖山和志 九州・鳥栖市:牛島絹子 岐阜県?:235SHIGERU 石巻市:西村由香里社会保険事務所
東京都: 石巻市:丹野佳郎 東京都: 神奈川県:秦野・まほろば館の皆様
東京都:大須賀克巳 東京都:
2010年公演終演後、小児病棟へ・・・クリニ・クラウンさん訪問の願いがかいました~
◆2010年7月31日RED NOSE DEY 2010 JAPAN (no.1) 
◆2010年7月31日第一回「RED・N●SEチャリティー・ライブ終演写真報告(No.2)♪
宮城県第2回“生きる”小児がん征圧「天使の泉」 in 石巻 vol.39 終演終演報告写真記録 NO.1
 ※2010年9月22日東北大学小児病棟をクラウン訪問
お便りとともに…お写真が届きました。
 東日本大震災の災害援助として、
被災地域を中心とした小児医療施設へのクリニクラウンの特別派遣を計画いたしました。
特定非営利活動法人日本クリニクラウン協会
  被災地域の小児医療施設へのクリニクラウン特別派遣レポート
http://www.cliniclowns.jp/16_oshirase07.html
今後の計画について(予定)
茨城県の1病院と宮城県の2病院は、病院スタッフの受け入れ体制も整っており、
2011年度はクリニクラウンの定期的な訪問(月1回)を実施いたします。


2011年5月~9月 クリニクラウンの特別派遣実施 (月1回訪問)

・茨城県立こども病院、・東北大学病院、・宮城県立こども病院


清水康子(しみず やすこ)東京都出身 社団法人日本シャンソン協会正会員 清水康子「ひとつ」の会代表
10代の頃、児童劇団に所属。1982年より故・村上進氏に師事し歌い始める。コンサート、ディナーショー等で活躍。また、歌以外にも1992年劇団東童会60周年記念「グスコーブドリの伝記」に風女役で出演。
歌を通じてのチャリティー活動や国際交流にも力を注ぎ、1996年より広く小児がん征圧を訴えるため、"生きる"小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサートを全国各地で開催、2011年で43公演を数える。HAWAII国際交流Honolulu Festivalには1999年より12年連続出演し、貢献賞を授与される。又、2006・2007年と日仏文化交流「SAMURAI JAPON」フランス公演に出演。CDは「出逢い~再会」(KING制作)。また、2008年には"生きる"小児がん征圧「天使の泉」から生まれた曲を集めたCD「Ko・Ko・Ro/こころ~天使の泉からあなたへ~」(歌とカラオケ入り)を発表。ラジオ:ハワイJ-JAPN『この方とコーヒーをもう一杯』、ハワイKSSKラジオ「Perry & price」、BSN新潟放送「DJ大倉修吾ミュージックポスト」、USEN440♪「生きがいチャンネル」“有名人に聞く生き生きライフ”、FMながおか807「さとちんの縁側日記」、“ざいつきげんの音楽鍋”、燕三条FM「ハート・サタイル・カフェ」、FM西東京「田村良一のああ言えば交遊録」等。テレビ:TOKYO MXテレビ「シャンソンを貴方に」。恒例年二回の音楽評論家永田文夫プロデュース「三越劇場ポピュラー音楽祭」出演。
椿井 亘(つばい わたる)福岡県出身 社団法人日本シャンソン協会正会員
北九州市立大学卒業。学生時代から様々な音楽活動を続け、1987年より津波井亘(つばいわたる)の名前でシャンソンの世界へ。1990年度「銀巴里」オー ディションに合格、閉店まで出演。その後、シャンソンの祭典「パリ祭」をはじめ、コンサートやライブ、ディナーショーを中心に活躍。1998年、椿井 亘(つばいわたる)に改名。言葉を大切に歌うことを心がけ、聴き手へのメッセージを送っている。自ら詞を書いた曲(作詞・訳詞)も多く、好評を得ている。1996年より"生きる"小児がん征圧「天使の泉」に主催幹事・歌手として参加。文化交流にも意欲的に取り組み、「HAWAII Honolulu Festival」、日仏文化交流「SAMURAI JAPON」等、海外での活動も。2006年、CDアルバム「そして・・・明日へ。」をリリース。2008年、小児がん征圧「天使の泉」から生まれたCD「Ko・Ko・Ro/こころ」に作詞や歌で参加。TOKYO MXテレビや、ハワイ、日本国内各地のラジオ番組に出演。


浜村美智子(はまむら みちこ) 大阪府出身 モデルから転身し歌手デビュー。
1957年、ハリー・ベラフォンテの楽曲『バナナ・ボート』をカバーし大ヒットさせ、「カリプソの女王」として人気を集めた。『バナナ・ボート』は江利チエミらも競作として発売していたが、浜村盤は大きくリードする形で発売1ヶ月余りで18万枚を売り上げ、最終的に30万枚、トータルセールスではミリオンセラーを記録したとされる。同1957年12月31日、東京宝塚劇場で開催された第8回NHK紅白歌合戦に初出場。その後も『バナナ・ボート』に続き『カリプソ娘』などを発表した。また、当時としては異例だったアメリカでの録音も行っていた。1960年7月10日に、ハリー・ベラフォンテがアジアツアーの一環で初来日した際、空港には多くのメディアと共に浜村美智子も駆けつけた。1963年、結婚をきっかけに引退したが、1972年に復帰。『黄色いシャツ』が久しぶりに注目を集め、オリコンシングルチャートにも登場し、ヒットした。現在もラテン・シャンソンを中心にダンスパーティー、ディナーショー等のステージに出演している。2008年7月4日、「第39回夏祭りにっぽんの歌」(テレビ東京)に生出演。
2009年11月24日、「NHK歌謡コンサート」(NHK総合)に生出演。
 ◆前田はるみ(まえだ はるみ) タンゴ歌手 栃木県足尾生まれ、東京杉並育ち。
 (社)日本歌手協会ゴールド会員、文化庁芸術祭優秀賞受賞、アルゼンチィン・ラプラタ名誉市民
牧博・リカルド・フランシア両氏に師事、タンゴ歌手としてデビュー、全国労音公演に参加。
ラスベカスのショーに長期出演している。ドラマティックタンゴの女王前田はるみ
1982アルゼンチンでテレビ・ステージ映画などに出演し名声を確立。
93年オマール・バレンテ楽団と全国公演し、2枚目のCDを発売している。
95年三越劇場のリサイタルでタンゴ歌手で初めての文化庁芸術祭優秀賞を受賞。
毎年発売されるオムニバスタンゴのCDには、必ず前田はるみの歌が収録されている
◆イーリア
幼少期から作詞、作曲に興味を持ち、ピアニカ、バイオリン等で遊ぶ。 学生時代に、音楽の力に魅せられ、一生続けて行こうと決心し、ギター弾き語りシンガーソングライターとして活動。 近年よりピアノ弾き語りシンガーソングライターとして、芸術(絵画、写真等)と融合したアーティストスタイルを追求。 自分を開放しながら、見えないものを探しながら、より良い未来を掴むために悩み、音楽で表現している。 永遠に残るような名曲を作って行こうと心に決めている。
★WebSite: http://i-lia.com/ ★Blog: http://ilia.exblog.jp/   ★動画:天から舞い降りた妖精
◆しばあみ:ファッション誌VOGUEに勤務する現役OLアーティスト。
サックスを利かせた心にグッとくるアロマポップスとして定評があり、
2010年ミニアルバム「虹色のヒカリ。」の収録曲スピードがテレビ東京系「アリケン」エンディングテーマ、シングル「地球の涙」がTBS系「噂の東京マガジン」エンディングテーマとして起用されるなど、注目を集める。
また、FM愛媛、FM川崎、FM浦和のラジオパーソナリティとしても活躍中。 ★動画:キンモクセイ
◆アリア 神戸市出身 O型 てんびん座 神戸女学院大学音楽部声楽家卒業
2007年9月 第2回浜松シャンソンコンクール グランプリ及び最優秀歌唱賞受賞。
現在はシャンソニエ、ライブハウス、コンサート等に出演。日本シャンソン協会正会員
◆杉本富美子(すぎもと ふみこ )宮城県石巻市出身 石巻文化協会理事 国立音楽大学卒業
杉本富美子音楽教室開講と共に「杉の子会」を発足。一人ひとりを大切に育て互いに支え合い「絆」を深めている。また、分野の違う方々と交流を持ち社会貢献を通じて暖かさをいただいている。話を聞いて、笑顔を向けて、手を差し伸べて、アドバイスをくださる方々との触れ合いは、私の「音楽」と「心」が広く深くなり、生きている喜びと「いのちの源-みなもと-」となっている。ピアノとソプラノのリサイタルを10回、フレッシュコンサートを10回開催。中学、高校の講師の他、ピアノ、声楽、合唱、吹奏楽、シャンソン、カラオケも指導。日本ピアノコンクール審査委員、倫理法人会役員、日本笑い学会役員他。門下生と共に多数の音楽会に出演。聴いてくださる皆様に「ありがとう」の想いを乗せて感謝を。東京教室生徒募集中。
◆原 知規 (はら ともき)(ピアノ) 東北文化学園大学 医療福祉学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻卒業。医療生協さいたま 「介護老人保健施設さんとめ」勤務。杉本富美子音楽教室 東京教室 一番弟子。現在もレッスンを続け杉本師とコンサート活動を行い、音楽活動を通じて人々の交流の輪を広げ、社会貢献へと広げていく楽しさを学んでいる。
◆木村 恵一(木村 恵{ケイ}) ピアニスト1950年横浜生まれ。
東京音楽大学ピアノ科卒業。ジャズピアノ、理論を今田勝氏に学ぶ。シャンソン等に興味を持ち音楽活動を始める。現在はピアノ以外にもコンピューターやシンセサイザー等を使った演奏や作編曲等の音楽活動を行っている。シャンソン教室、戸川昌子さんと一緒に公演とか、シャンソン音楽の活動もしています・・・(フルバンド全盛の頃に、いろいろな歌手と共演、最近ではジェリー藤尾さん 他)
 ポッポ渋谷(ラテンパーカッション-Latin Percussion)
20代前半からプロとしてキャリアをスタートし。さまざまなジャンルのアーティストのコンサート、レコーディングに参加する。20代後半から主にラテン音楽界で活動。1992年から2006年5月までラテンビックバンドの名門「有馬徹とノーチェ・クバーナ」のステージに立った。その間99年には南米キューバの首都ハバナの音楽学校に留学シ、キューバ音楽の奥深さを肌で体験した。現在もラテン音楽を自己のベースとし、様々なステージに立っている。
YUKA(Pili aloha yuka) 東京都出身 Studio pili alohaスタジオ・ピリアロハ代表
アラモアナ ステージ、ワイキキ クヒオビーチでのショーをはじめ、日本でもダンサー&ハワイアンシンガーとして数多くのステージに出演。又、本部大泉学園のスタジオを拠点とし、横浜や世田谷など数多くのスタジオにてフラハラウ(フラの教室)を開校。板橋区のイベントでは60人の生徒とフラを踊り1200人の観客を魅了。2009年・2010年と生徒と共に本場ハワイのイベントに参加。ダンサーとしても、ハワイアン実力派歌手アネライカラニやアルデン・リーバイと共演するなど幅広く活躍中。
2011年5月kawaii HULA PALUA大会で優勝。
◆中西紫鳳(なかにし しほう) 津軽三味線「紫鳳会」会主、平成5年7月雅鈴会発足。
平成1年・日本民謡協会指導者免許取得民謡界大御所を後見人とし平成5年「紫鳳会」設立、津軽三味線,民謡(唄)の指導にあたっている。日本テレビ 他、テレビ等出演。数年前よりフランス、ハワイ国際交流に毎年出演。
北海道から九州・長崎・小値賀島と日本各地で出演。民謡連盟に所属し、弟子と共に春、秋、発表会出演している。
新津幸音(にいつ さちね) 
東京都出身。幼少の頃より民謡に慣れ親しむ。NHK他民放TV,ラジオの民謡番組でレギラー出演者である民謡唄囃し新津流家元 新津幸子氏に師事。鳴り物・山田鶴喜美氏に、津軽三味線・中西紫鳳氏に師事。全日本民謡協会全国大会準優勝を初め、多数のコンクールで入賞する。伝統芸能を通じてチャリティー・国際交流活動にも力を注ぎ、2005年より3年間日仏文化交流「SAMURAI JAPON」に参加。 2007年より3年間国際交流ハワイ・ホノルルフェスティバル連続参加。又、野崎島野首天主堂100年記念コンサート、津川の狐の嫁入り行列のイベント参加や小児がん征圧「天使の泉」チャリティー・コンサート(鳥栖市)等に参加をする。又、NHK正月特別番組新春民謡列島2010に出演。その他、ライブや舞台を中心に多方面にて活躍中
◆夏 ひろこ(なつ ひろこ) 東京都出身  司会・アナウンサー
学生時代より趣味のスポーツを活かし、国際ヨットレースやゴルフトーナメントなどのリポーター、また水泳インストラクターとして活動。TBS「奥様広場」「TVジャンクション」、テレビ朝日「モーニングショー」、フジ「らくらくTOKIO」、インターFMラジオショッピング等、TV番組を中心にラジオ、各種イベント司会、ナレーション等、幅広く活躍。一方90~93年、米ミネアポリスを拠点とし、コーディネーターとしてコンピューターネットワーク、環境教育、ティーチャーズコンファレンス等に参加。科学的研究、冒険、環境教育をテーマとする「国際北極プロジェクト」、「Boat Project」を手がけるなど、多岐にわたって活動中。趣味はゴルフ、ローラーブレイド、ヨット、仏教美術、特技は茶道(松風流)。

●ホスピタルクラウンの発祥は、アメリカ。1980年、医師のハンター・アダムス(通称パッチ・アダムス)による活動に始まり、
 パッチアダムス(Patch Adams, 1943:クラウン・ドクラー
●2005年6月にはクリニクラウン財団と提携して日本クリニクラウン協会(Japan CliniClowns Association)
クリニクラウン(CliniClowns) 日本では臨床道化師(りんしょうどうけし)と和訳。
              主に入院中の小児の病室を訪れ、遊びやコミュニケーションなどを通じて心のケアをする専門家。
●ホスピタル・クラウン協会
★イギリス:RED NOSE DAY
★「Comic Relief 」イギリスのRED NOSE DAYを始めたコミック・リリーフのアメリカ支部 
★5月28日RED NOSE DAYのイベントをやった所・・・「Thank YOU for a Great Red Nose Day 2010!
★「RED NOSE DAY・・・USA
 「赤鼻の日Red Nose Day)8月4日」プレイベント プロデュース清水康子
主催:清水康子「ひとつの会」
セルクルユニ (Cercle Uni)
《※予約 メール 》tenshi-izumi@cb.wakwak.com
 RED N●SE JAPAN PROJECT実行委員会より赤鼻200個 2011年1月26日到着しました。
清水康子・応援者の方、赤鼻お買い求めくださる方。 赤鼻は1個300円【送料別】
清水康子[ひとつ」の会へ・鼻お申し込みは・・こちらメール(リンク)へ

1個からご注文受付。10個以上ご注文は無料。清水康子より
※ RED NOSE(1個300円【送料別】)の購入費用はチャリティーを兼ねており、
その収益は入院中の子どもたちの療育環境改善に使われます

「MOTTAINAI」ショップ
毎日新聞東京本社1階にオープン
「MOTTAINAI」ショップ
【月~金11:00~18:00】
(土日祝・年末年始は休業)
■毎日新聞社は2009年4月9日、
環境マネジメントシステムの
国際規格「ISO14001」を取得。
登録範囲は東京本社。

ロックハート城
TEL 0279-63-2101
小豆島は瀬戸内海に浮かぶ、
小さな島からの贈り物
小豆島手延素麺と昆布佃煮
わかさぎ屋
香川県小豆郡

http://www.wakasagi
-ya.com/tuhanhou.html

2011 赤鼻イベント終演後、いただいたお便り、そしてメールから。
8月4日毎日新聞社東京本社ホール。8月7日ロックハート城(群馬県)
可愛い参加出演者からも、届いています。

げんぶんそのまな記録
YUKA&Studio pili alohaケイキ 小学2年生 南野裕梨音さんより

南野裕梨音です。
レッドノーズに参加させていただき、ありがとうございました。
さんかして、フラダンスおどりみんながみにきてくれて、
わたしはとてもうれしかったです。
わたくしは、ロックハートジョーでおどらせていただきました。
とても楽しくおどることができました。
みんながみにきてくえれて、
わたしも元気をもらうことができました。
この元気がみんなにとどけばいいとおもいます。
わたしはこれからもがんばります。
  みなさんもがんばって下さい。
  みんながしあわせになりますように。 南野裕梨音
島田利輝君は島田愛莉紗(Studio pili alohaケイキ)さんのお兄さん

レッドノーズコンサート    島田利輝

ぼくは、妹の習っているフラ「ピリアロハのゆか先生にコンクシェルを
ふいてもらいたいと言われて、
今回がんばって練習をしてレッドコンサートに参加させていただきました。
 ステージが終った後、毎日新聞社の方が、ふじ山の絵のかかれたバッジもとに募金活動をおこなっているのに気がついて声をかけて、
一しょにお手伝いをさせていただきました。
 「ぎえん金バッジよろしくおねがいします。」
 「ぼ金もおこなっています。などと大きな声でよびかけました。
 その声に気がついた人達がこころよくバッジやぼ金をしてくださり、
 「がんばってください。」という言葉にぼくは、とてもうれしく思いました。
今回、毎日新聞社本社での経験は、ぼくの一生の宝物です。
ありがとうございました。
島田愛莉紗(Studio pili alohaケイキ)さん(小学2年)より

レッドノーズコンサート  島田愛莉紗

 わたしは、フラを通して「レッドノーズコンサート」にさん加させていただいて、
フラをおどることで、たくさんの人たちが見にきてくれて、
そこでぼ金をしてくれる人たちがたくさんいることを知りました。
わたしたちと同じぐらいでびょう気とたたかっている子どもたに
今年3月にあった東日本大しんさいで大へんな思いをしている人たちのために
少しでも役に立てたかと思うと、とてもうれしいです。
 今回は、毎日新聞社本社、ロックハートじょうの二ヵ所でさん加して
とてもよいけいけんが出来て、また夏休みの思い出となりました。
 毎日新聞の方がた、しみず先生、ゆか先生
本当にありがとうございました。
  平尾 萌愛 小学4学年
レッドノウズコンサートに参加して

  赤鼻をつけて。ピエロのような顔をして病気の子供たちを勇気づけたり、元気づけたりしてあげる活動を初めて知りました。もっと、たくさんの人達にこの活動を知ってもらいたいです。
 私は、大好きなフラダンスをおどって、この楽しさや幸せを、病気と闘い苦しんでいる子供たちや、ひさい地で、辛い思いをしている子供たちに少しでも、分けてあげたいです。
 その思いを持ちながら、心をこめておどりました。
病気の子供たちやひさい地の子どもたち、、みんなを元気にしていきたいです。今回のコンサートも、たくさんの子どもたちに勇気をあげられていたらいいなとおもいます。
   「はっけんがいっぱい」              小学1学年生
         ほやだいいちしょうがっこう 一ねん ふるはし ゆうな
         YUKA&Studio pili alohaケイキ

「レッドノーズ」というイベントでふらダンスをおどることになり。まいにちしんぶんしゃにいってきました。
「レッドノーズってどういういみなの?」おかあさんにきいてみました。
「あかいはなだよ。」わたしは、「あかひは」ときいて、ピエロだとおもいました。おかあさんはトナカイだとおもっていました。

どうしてあかいはななのかな?ピエロはないている子どもやげんきのないこどもにえがおになってもらおうとあかいはなをつけます。

一ねんせいになったとき、ともだちができなくて、おかあさんに「どうしたらともだちができるの?」おかあさんは「ともだちになって」とこえをだしてきもちをつたえてみたら。といわれたけど、はずかしくてできませんでした。もう一どおかあさんにきいてみました。

「おともだちにわらってもらいたいときは、まずじぶんがえがおじゃないとおtもだちは、わらってくれないよ。」といわれました。

いまは、たくさんのおともだちができ、がっこうがたのしくなりました。
イベントでフラダンスをえがおでたのしくおどればきっとみているひともたのしいきもちになってくれるとおもいました。

おどっているときはたのしくて、えがおでできました。
また、おどりたいです。

さいごに、しんぶんしゃのおじさんにしんぶんしゃのあんないをしてもらいました。おへやがたくさんあって、とてもしずかでした。
おくじょうにいったら、ふかふかのしばふがとてもきもちよかったです。
また、いってみたいです。ありがとうございました。
  YUKA&Studio pili alohaケイキ

 8/4レンドノーズコンサートのかんそう  国分咲空 小学1学年生

こんかいの(ふら)レッドノーズフラのいべんとは、まいにちしんぶんしゃでしたね。たのすいかったです。
またこんど9月にいべんとがあります。たのしみです。しんぶんしゃのなかは、とてもひろくてなかで1ばんだったのは、おくじょうです。
おくじょうは、とてもきれいで、ひろかったです。
またイベントをしてさくぶんをかきたければいつでもおねがいしてください。
おねがいします。♥
(さくら)咲空
  YUKA&Studio pili alohaケイキ

 レンドノーズコンサート  江利さあや   小学5学年生
毎日新聞ホール(竹橋)についたとき、すごいぶ台にでるのがきんちょうしました。
おどる前に、毎日新聞ホールの中を見てすごい楽しかったです。
そのあとに、お客さんが、来たのでものすごいきんちょうしたのでおどりづらかったです。
レンドノーズコンサートで、おどれてすごい楽しかったです。
毎日新聞ホールの、屋上がとてもきれいでした。
スカイツリーが、見えたり家とか東京タワーが見えとても楽しかったです。
 また、レッドノーズコンサートで踊って見たいです。
  YUKA&Studio pili alohaケイキ

 レンドノーズコンサート 江利そらむ    中学2学年生
 

「レッドノーズコンサートです?」と先生に聞かれた時、始めにレッドノーズって何だろうと思いました。先生がいうには、レッドノーズは赤い鼻という意味で赤い鼻ノコンサートなのかとおもいました。

毎日新聞を作っている所でおどるというのはとてもワクワクしました。
なぜかというとおばあちゃんのとっている新聞が毎日新聞だからです。

当日はビックチしました。私は駅をおりたらすぐだときいていたのでホームを出たらすぐ新聞を作っている所が見られるのかなと思っていたら。入口につくまでたくさんの食べ物屋さんがあってビックリしました。

けれどみんなが集合し後に新聞を作っている意所を見せてくれたので嬉しかったです。
その後は、ステージがあるので楽屋に行き衣装に着がえてお花をつけてもらい本番を待ちました。待っている間が一番私は緊張してしまいます。
でも、いつもの事なので緊張をのみこんでおちつきました。
 いよいよステージに立つと私にとって一番心配していた大役が待っています。
先生にプイリを渡すことです。先生がステージに到着する前に、先生のプイリが私の手から先生の手へバトンタッチされると曲が流れ出しました。

私はおどるまえにホッとしてしまいました。
お客さんは私が思っていたよりとっても近くで見てくれて笑顔がいつもより溢れました。

2曲目は初めてドレスを着ておどりました。
ドレスは貸してもらったもので少し大きかったけれどドレスを着ておどるとこんなふうに胸が高鳴るんだと教えてくれました。

いつか自分のドレスを着ておどりたいです。

参考まで:プイリ(pu'ili) は、竹でできた長さ50cmほどの打楽器
   MIMICOパフォーマンス一座 菊池夏子 (中学1年生)

夏休み最高の思い出!!

8月7日、私にとっては初のパフォーマンスをした。
会場は「ロックハート城」という群馬県にあるお城。
そこで、歌ったい踊ったり・・・とみんなを楽しませました。
 全部が初の体験だったので、緊張の連続です!! まずは「パントマイム」。
これは私の先生である、みみこ先生に猛特訓のけいこで練習してもらいました。
マイムというのは、自分がやっていて見えなければ、
もちろん相手にだって伝わらないので確実に正確にやらなければいけない!
ということを教わりました。
なので、次からは、もっとマイムを完ぺきにして、舞台に立ちたいなと思いました!!
あとは「歌や踊り」です。
今回のメインになったのは、コロポックル!!
これはとてもかわいらしい歌で、子供達もすぐ踊れるような振り付けになっています。
これはMIMICO一座のみんなで、カラフルで華やかなショーになりました。
一人一人が笑顔で、周りの人達もいっしょに参加してくださり、楽しい舞台になったと思います。
清水都雨さんのマジックも、とってもその場を盛り上げました!
どれも、どうやっているんだろう?と、一緒に共演している私でもわからず、もっと見たいなと思いました。
 そして最後に初のパフォーマンスをやって見て、
間違ってしまった処もあったけれど、みんなの笑顔に支えられて楽しくやることが出来ました。
今度は私がみんなに「笑顔や元気」を届けられるように、来年もぜひ参加したいです。
それから、このイベントを企画してくれた清水康子さん初め、マイムを教えてくれたみみこ先生、
そしてマジックや歌って踊ったMIMICO一座のみなさん。
応援して下さった方々に感謝しています。
大正琴G.TANUKI 柴田恵子様より

8月4日の出演に付いての感想

「こんな華やかな舞台だとは、思いませんでした。
会場に来ていた 大正琴仲間たちにも評判が良かったし
この次も是非出演したい」と言っておりました。

グループのみなさんがとても満足している様子を見て私もうれしいです。

来年の”ロックハート城”も検討ちゅうです。
ホノルルもう少しお待ち を...!!

大正琴愛好家たちの寄せ集めですが
これからもG.TANUKIを宜 しくおねがいいたします。  柴田恵子




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